今日は妻の整体士の方がおウチに来てくれた。

その人が今度2人目の子供ができるのと、いろんな患者さんを診てるので子育ての話をいろいろしてくれたそうだ。

その中でもおもしろかった内容は以下の2つ。


1、テレビを子供に見せないことで子供の集中力はすごいことになる

すごいことになるってのは誇張です。

患者さんでテレビを子供に見せない人がいたらしく、その子の集中力などがすごかったらしい。

その整体士さんも奥さんにその話をしたら、「それいいじゃん」となってテレビを捨てるそうな。

ゴイスーです。


もちろん自分も気になるのでまずは検索。

お世話になるのはgoogleさんとamazonさん。

テレビの視聴時間に不安を感じる親は多いらしく、発言小町やらいろいろ出てくる。

その中でもうーんと思ってしまったのはコチラ。

テレビがない分、家庭では親子の関わりが多かったようです。
両親どちらかが一緒にいると、情緒も安定していました。
しかし、園で、親と離れている時間は・・・
情緒不安で、教師と常に関わっていないとヒステリーを起こしたり
他の子を故意にいじめることが目立ちました。

常にかまってもらえる環境だったため、

一対一で関わってもらえないと怒りだし、

自分以外のお友達全員に対して、手を挙げる事も多かったです。

まぁ子供とテレビとの関係というよりも、その間のコミュニケーションの取り方のような気もする。

でもそこをどんな風に時間を使うのか決めないとダメかなと思った。

語彙力的にもテレビは大きいっていう記事もあった。


2、読み聞かせは1日10回以上するベシーーーー!

ベシーーーー!は誇張です。

同じ絵本でもいいから読み聞かせを1日10回以上するべきとのこと。

それがどういいって言ってたんだか言ってないんだかは忘れてしまった。

ただ自分もPIBOっていう絵本アプリで読み聞かせをしてたので気になった。

年齢毎の絵本にフィルタリングしてくれるのと音声読み聞かせしてくれる
自分は音声に続けて自分でも読み聞かせしてる
見なくてもリピートできるのがいい


読み聞かせってどんな効果があるんだろうなと思って、こちらも検索、検索。

いろいろ出てくるのは出てくる。

”赤ちゃん絵本研究会”
サイトなどが見つからず活動はよくわからなず。。。

どちらかというと代表の方が書いたこっちの歯抜けのPDFをみつけたので赤ちゃん絵本研究会の存在を知れた



テレビもそうだけどさ、そういう研究とかの情報とかってあるのかないのか見つからない。

個人の見解はあるけど、データは少ない。何を信じていいのかわからない。

この本にも書いてたけど、アメリカはそういう教育の研究は積極的らしいが日本はまるっきりらしい



自分の体験としても共感できたのは、

赤ちゃんは読み聞かせしてても本は見ない

読んでるこっちばっかり見てくる。でも読み聞かせを通してかまってくれてると喜んでくれてるなら嬉しいな。

擬音語・擬態語(オノマトペ)が大好き

本当に反応する。PIBOの0歳の絵本を読んでてもやっぱりオノマトペつかってる絵本が多い。

そして反応して喜ぶ。


オノマトペがどんな影響を及ぼすのかははっきりはわからなかったが、もっといろんなオノマトペが使える様になりたいなーと思った。

そこでアプリ検索

ただ並べてるだけでイマイチ。でもなぜVASILY絡んでるの???


アイコンとそれに対応するオノマトペを親が録音して触りながら学べるアプリ
自分の声で反応がいいオノマトペを見つけられるのはいいなと思った。
自分で作るべきだなとも思ったw


子供を通していろいろ学べるといいなー

オノマトペ博士に俺はなる!!!ドンッ!


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ブログ書く際の構成もこの際だから書いてしまおう。

参考は以下。

締めを決めてしまう。

締めが決まっていればもう途中は最悪何書いたっていい。


ただぼんやり初めて、進めてしまうと、ぼんやりをはっきりする為の無駄なものをどんどん足してしまう。

締めに繋げれれば途中はどうだっていいし、どれだけシンプルでもいい。

自分が書きたいようにきちんと書けるなら。(前回の記事より)


次はタイトル。タイトルが先になることもあるけど。。。

締めもそうだけど誰もが言ってる内容にしないことを意識する。

「書きたいように書く」よりも「伝えたいことは伝わらない」の方が多少尖ってる。

タイトルは締めそのまんまだったり、短縮版なだけだったりすることが今は多い。


あとは全部自由でもいいんだけど、できる時は3つくらいブロックで作る。

これは起承転結とかっていうよりも、内容が増えすぎないようにする役割が強い。

本当は出だしが大事とかもあるみたいだけど、まだ10%しか読んでないし一旦ここまで。


タイトルのハードルを高めたわけではなくてw

今回は前回記事を投稿した流れでそのまま書いてるので、締めも決めてないし、タイトルは締めの短縮というより重要なポイントを「晴れ、ときどきブタ」風にしただけ。

自己満投稿で、お粗末様でした。


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ブログを書くにあたって、書き方というか、書く姿勢というかを定める為の内容。

参考というか、共感というか、、、ブログ書き始める直前か直後に読んだ本は以下の二冊。


1、なぜ、あのひとの文章はツマラナイのか?: 学校では教えてくれない文章とことば12のヒミツ [Kindle版]

 目次を読んで¥99だしいいかなと買って読んだ。短いので一瞬で読み終わる。

2、大人のための書く全技術 [Kindle版]

 これ書いてる時点では10%しか読んでないけど多少参考に。

ブログを書こうとするとどうしても良い文章を書こうとしたり、

起承転結をきちんとしようと思ったり、

賢く思われようとしたりしてしまう。


ただ、以前から自分でも思っていたのは、

何をもって『良い文章』(上手い文章)なのかがわかっていない。

その為に古典(教科書的なあれではない)を読もうかなーとか考えたりもしてしまっていた。

本当の上手な文章は、読んだ人の心を動かせる文章

らしく、上手な文章ほどつまらなくなるのだという。


そして、伝えたいことは伝わらないということ。

別に諦めたわけでも、悲観的な気持ちでも、否定的な感情でも、ありません。
「伝えたい」と願う”想い”を、その”想い”のまま届けようとすることは、ある意味で”強制”である。
自分の想いは自分の手を離れた時点で受ける人のものです。

自分なりの感性で捉えればいい。

サービスと同じく、手を離れればそれはユーザのものであり、どう使おうがどう捉えようがユーザの自由。


今まではせっかく書くならきちんと理解してもらおうと長くなったり、いろんな引用したり、構成考えたりしてしまっていた。

てにをは、ですます、である、いろんなことを気にしていた。

そんなことより書きたいことをきちんと書く。

100%自分の考えを理解してほしいなんて考えず、奇跡的に読んだ人の何か役に立つことがあればいいなーくらいに考えて

ただ伝える。

ただ人に云う。


そう考えれば書くのも気軽だし、なんだか楽しくなってく。

「人にどうやったら伝わるか」ではなく

「自分がどう考えていてどう書きたいか」

という分析好きな自分にはピッタリなスタンスかなと思った。


それ以上でもそれ以下でもなくて、

諦めでも無責任なつもりもなくて、

ただ伝えてます。




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1日のうちスマホを見てる時間ってものすごく長い。

だから使いながら無駄をなくす為だったり、いろんな工夫をしたりする。



動画時代に突入していると言われていることだし?

スマホの使い方を伝えられるように、スマホ操作動画を作れるように環境構築。

参考は以下のサイト。

きちんと撮影できている事を確認。

でもこのアプリはAirPlayをONにした瞬間撮影開始になってしまうので狙った録画開始・終了が難しいのと、マイクの利用許可しなくちゃいけなくて、撮影中の周りの音声が勝手に録音されてしまう。

今の所解説を付けた動画を添付する予定はないので動画のキリハリと音声のミュートができるアプリを探すことに。


以下のアプリを試す。

1)iPhone標準の写真アプリ→ミュート無理

2)iMovie→書き出しのサイズがよくわからない

3)ビデオスミス→音声ミュートできない

4)俺の編集→こういう手作り感あるアプリ好きだけど全く使えず

5)Film Story→書き出せる長さに制限あるもののミュート含め問題なし

よってスマホ操作動画を作成する為に今回準備したアプリはこちら。

これで毎日更新のハードルも少し下がったかなw


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