着心地の良いシャツ 衿について。
comSpro!!!!
着心地最優先のおしゃれなシャツ屋が もうすぐDEBUT!
「着心地の良いシャツ」衿について
一般にシャツの衿と言われている部分は 衿羽と衿台(衿腰に分別されます。
衿羽は まさしく衿のことで レギュラー、ワイド、ボタンダウンをメインに
ピンホール、スナップダウン、タブ 等があります。
衿台とは 衿と身頃部分(ヨークと前身)を繋ぐ部分。ビジネスタイプは ほぼ
100%付いています。
実はこの衿部分は 無造作に付いているのではないのです。
人間の首というのは 肩の真上についているのではなく斜め前になっている。
この角度は当然 人により違うのだが 良いシャツというのは この角度が適正で
ストレスを与えていないのです。
殆ど気付かない程度の違いだが 長く着る場合は
疲れ方に大きな差がでてくる場合があります。長時間着用して首や肩にストレスを
感じている場合は シャツも疑ってみましょう。
次回 「着心地の良いシャツ」衿について②
乞うご期待!

こちらも宜しく! http://shibamasa7.blogspot.com/
着心地最優先のおしゃれなシャツ屋が もうすぐDEBUT!
「着心地の良いシャツ」衿について
一般にシャツの衿と言われている部分は 衿羽と衿台(衿腰に分別されます。
衿羽は まさしく衿のことで レギュラー、ワイド、ボタンダウンをメインに
ピンホール、スナップダウン、タブ 等があります。
衿台とは 衿と身頃部分(ヨークと前身)を繋ぐ部分。ビジネスタイプは ほぼ
100%付いています。
実はこの衿部分は 無造作に付いているのではないのです。
人間の首というのは 肩の真上についているのではなく斜め前になっている。
この角度は当然 人により違うのだが 良いシャツというのは この角度が適正で
ストレスを与えていないのです。
殆ど気付かない程度の違いだが 長く着る場合は
疲れ方に大きな差がでてくる場合があります。長時間着用して首や肩にストレスを
感じている場合は シャツも疑ってみましょう。
次回 「着心地の良いシャツ」衿について②
乞うご期待!

こちらも宜しく! http://shibamasa7.blogspot.com/