オオニベ都市伝説 元ザブラポッパーシークレットPRモニター メンバー仲間と鳥居さんが集まり オオニベチャレンジ 予定立て段階で皆さん釣れた気満々笑 なぜかと言うと vanさんはオオニベと赤い糸で結ばれてるらしい ハードルより高く棒高跳び程上げてくれる その都市伝説的な話しがホンマになる vanさんがサーフに到着と同時に 鳥居さんにヒット そこから怒涛のカーニバル vanさん7本目のオオニベ vanさんと仲間達に 計8本のオオニベが微笑んでくれた ザブラスライドスイムミノー120 闇鰯 (vanチューン) ロッド ballistick1010mh ライン Xbrad
今季6本目のオオニベ この日はゾーンに入ってる感が凄かった 休憩がてらのキャスト 数投して休憩を繰り返し 相方が休憩に入り なんとなく釣れるんじゃね?と 「釣れちゃったらゴメンね」と言いながら キャストすると「カンっ」からの 「ゴンゴン」「ゴンゴンゴン」 仲間からもエリアに居たアングラーからも 「えっ?また~‼」 「なんでぇ~」 そんな声が聞こえてきて なんかゾーンに入っちゃって(笑) このオオニベは オーディン130s レモングロー (vanチューン) ロッド ballistick1010mh ライン Xbrad
この日3本目今季5本目オオニベ 今季5本目のオオニベを釣り 余裕がでたvanさんは 常連のブラジル人やペルー人と 情報交換色々参考になるね 仲間にも狙いやルアーの動かし方を レクチャーし 釣れた場所は仲間に譲り 少し離れた所にIN すると1投目に「かんっ」「ゴンゴン・ゴンゴン」 ん~なかなかな抵抗感 数回転ラインを巻き取ると その倍ラインを出されるを繰り返し やっとこさ砂浜にずりあげ ルアー ザブラスライドスリムミノー120 ゴールドチャート (vanチューン) ロッド ballistick1010mh ライン Xbrad