今年の木曽三川は ハクが少なめ
少なめ だから ぐぬぬぬっと
なるのも 少なめ?
ぐぬぬぬっは 例年通り
新しい?パターンを確立させるために
比較的 ハクが多い場所を探してエントリー
到着直ぐに ハクボイルが始まり
ぐぬぬぬっ にならないように観察
キャストしてFパターンを試す
1投目から ヒット~
60㎝に ちょい足りないシーバス

1本 釣ったら移動と決めてたので
移動したくないなーと思いながら移動
次の場所は ハクが少ない…
単発ボイルは ある シーバスを騙せるか?
またまた 状況を観察してキャスト
数投…なーんもナシ ボイルもナシ
あらら シーバスは抜けた?
それでも 喰う場所だろ?にキャストして
Fパターンを試すと どんっ

これまた 60㎝にちょい足らないシーバス
やっぱ効くのかFパターン
次の場所は 先行者あり その他2か所も先行者ありで
今回のエントリーは 終了
前回エントリー場所へ行く前に
他の場所へ偵察
いい感じに流れが入ってる が
ベイトは 溜まってるけど
ボイルは ナシ
ハクが 平和に泳いでる
時間が経てば入ってきそうだから
30分ほど ぼーっとしてても
なーんもナシ
それじゃーってことで
時間帯を変えて 前回の場所へ
到着してエントリー 即ボイル
やっぱり着いてるだろう場所付近で ボイル
ハクが通るとボイルって感じ
こりゃー Fで攻略かな
増井君のマネっこで サイドターンフォール
してもいいんだけど
ここは 別パターンを確立しましょう
そう言えば 増井君のyoutube生配信で
vanさんを紹介してくれてたっけ(笑)
Fパターン う~ん ネーミングいまいち
なんか考えよう(笑)
捕食する場所は 分かっているから
キャスト精度をフルに上げる
ハクが入る瞬間に合えば 喰う
その瞬間が やってきた
ボコッ!! ん? ルアーが飛ぶ
まぁ ハクパターンが難しいのは
ハクを見て喰ってんじゃあなくて
ハクの塊に突撃喰いだからね個人の意見だけど
ハクの下を通して釣れるのは 見て喰ってる感じ
Fパターンは 突撃喰いを狙ってます
パターンが合えば 爆釣かな?
狙う場所まで ちょい距離があるから
集中力上げるから疲れる~
何度かルアーを飛ばされて
やっとこさ その時が来た~
ぼこっ!! ぎゅいーん
まぁまぁなヤツぽい

70なかった…
その後も ルアーを飛ばされること3回で
終了
Fパターンが ハマったかな?
前日エントリー場所へ 着き場なのか
ただの通過場所なのか確認へ
到着して 底の変化などを調べる
底は泥底っぽい
所々の起伏 これはたぶんアレだな
ハンプに入り ふむふむ
なんとなくの立体的な感じを掴んだ
魚探などで調べたら簡単だけどね(笑)
陸っぱりとボートでは 狙い方が違うから
参考にしかならないよね
この場所は 回遊と着き場の混合かな
喰う場所は あそこか~
ちょいと場を荒らしたから 少し休憩
んで キャスト開始
喰うだろう場所の1m上を通すこと数投
1度だけ モソっとアタリ
鼻先で突っついた感
本命のコースを通す
一発でヒット 40㎝あるなし
同じコースを通すと 即バイトが ノラない
1m下を数投通してみる な~んもナシ
本命コースを通すとバイト!!
喰う場所は 決まり
数匹ほど 着いてる様子
次のキャストでも バイト

60㎝ちょいのキレイなシーバス
バチの頃に比べると シーバスがキレイだなー
着き場と喰う場所を確認できたし
終了
次回は 時間帯を変えてエントリーします