雪がチラつき 積雪は数ミリ?
ほんのり白くなった木曽三川
風も無いし 夕方満潮なら 寒くても行くよね
今回は
アフターと海に落ちないシーバスが混在するエリア
木曽三川は 年中無休
シーバスと遊べる河川なのですね~
例えば 2月・3月の水温低下次期に
夜の底冷えに耐えれば
つ抜けできたり
まぁホゲもありますが輪(笑)
サイズは 30㎝~60㎝
さて今回 混在エリアを選んだのは
もしかして…を狙ってのエントリー
エサ師さんは元気に車の中
温かそうだな~
vanさんは シーバスが溜まってそうな場所を探し
ランガン
スタート地点から100m程歩いた場所で
「ドンっ」

50㎝後半の 落ちない?ヤツ
このサイズは群れてる可能性大って事で
2投目も 「ドンっ」

同サイズは 群れてるね
この後 同サイズを 4本追加して
お腹が空いたので終了
クルクルバチから大型バチまで
どこかで流れている木曽三川
ライズがあれば バチが流れてるのだろう
ジアイ的には 満潮~2時間
その後は 釣れなくはないけど
場所移動が必要
今回は 強風が吹きどこへ行っても
厳しい結果になるんだろうと
少しでも風を背負える場所へエントリー
河川は 波立ちバチパターン?と言えるかは不明
それでも バチ系ルアーを使えば
アタリが…あったり無かったり
こんな時は チーバスに遊んでもらいながら
サイズを狙う
すると「こつん」

チーバス…を置いた場所には
ルアーが埋もれてた…
何度もエントリーしてた場所なのに…
発掘するとワンダーだった
あまりにも チーバスが多かった
ワンダー発掘場所を離れ
少し下流へ

チーバスはチーバスだけどサイズアップ(笑)
このサイズが つ抜けして
アタリが減った頃
「どんっ?」

やっと50㎝あるなし
これが最後で アタリも遠のき終了
木曽三川シーバスは OFFの無い年中無休
1月も2月も 最低水温になる3月も
釣れる河川
辞め時がナイのよね
前日 前々日に
腹パンのシーバスが釣れた情報が入り
風が吹いて 状況が悪いけどエントリー
エントリー場所に到着すると
川の流れはOK…風は…
先行者は 知り合いだったので
状況を確認すると
今釣れ出したよ~と
少し上流へ歩きIN
本流は足元に…風は北北西
キャストすると…あっという間に下流へ
流れと風が同調してる…
それでも相方の釣り女子さんが
「アタったよ!!」と
2投目で チーバスをゲットしてるし
vanさんは? アタリもありません(笑)
すると連続で釣る 釣り女子さん
しかし…アタリもない vanさん…
少し軽いルアーに変えてキャスト
「コンっ」でも 乗らない
キャストし直し同じコースを通すと
「コンっ」乗ったが 足元でバレる…
喰いが浅いし群れてないらしい
その後 アタル釣れる 無の繰り返し

チーバスの居場所を見つけ 程よく釣れるが
やっぱ サイズも欲しいから
流れの向こう側へロングキャストすると


50㎝ちょいを追加して
ジアイが終わった感で
2時間弱で終了