時間が経つのが早いのよ。
ちょっと!このままだとあと死ぬだけ、てことになりかねん!
と考えましてこれから可能な限り日記を書こうとする次第なのです。
今日は新歓だそうです。
そして(案の定というか...)ポチョムキンたちが参戦しているそうです。
バカヤロー!!
何をもって『真摯』というのかは分からないですが、
ONKANという場所にとても真摯であると、俺とアフターは思ってました。
そしてアンチというのは「ああ、やっぱアンチだね」と笑ったり泣いたり怒ったりしながらそう思っていました。
でもその実、一番ナメてるのが俺とアフターだったりして
アフターの逆裏対偶のドコにでも存在しそうなアンチが『真摯』だなあと今思ったりします。
ま、どーでもいいっちゃどーでもいいけど。
△音楽の話▽
実はコッチ来たとき、持って来たCDはわずか10枚足らずでして、
その中には何故かスケボーキングの「Killing Field」が入っていたり。
結論から言いますと、
実はもう10枚増えました。
そんな近頃、買ったCDよりも聴きまくっているのが
Group「before turning off the light」の中の"A Touch Of Fuzz"という曲です。
このアルバムの中では"And"という曲でドラムが鬼のような見せ場を持ってるので
昔はそっちばっか聴いてたのですが、
今は2本の管が聴かせるメランコリックなスローナンバーに泣きそうになります。
そして、曲名の通りラストにかけてファズで甘く歪んだギターがこれでもかと響きます。
ちなみにこの次の"Rico"という曲への流れも満点です。
前にもサンガツやSubtleを引き合いに出したheadzバンドの一つですが
どうやらサンガツからドラマーが一人脱退されたようですね。
去年あたりにベーシストも抜けてたから
初期メンバーは三人ってことですか?
サポートのサンガツ野郎達がおるらしいですが。
オフィシャルのHPに「バンド活動は難事なり、。」と書いてあったのが印象的でした。