長崎の友人が東京に遊びに来ました


秋葉原ワシントンホテルに宿を取ったようで


『秋葉原観光するぜ!!』


なんて気合入れておりましたが


東京=秋葉原かい!!と突っ込んであげました


お昼到着の飛行機で来るとのことなので


羽田空港迄お迎えに


到着が12:40の予定だったんですが


時間配分間違えて10分ほど遅刻


間に合わなかったかなぁでも


荷物の引取りとかでたぶん10分くらいなら


大丈夫のはずなんだけど・・・


と荷物引取り所の中をのぞいていると


後ろからおっすと声をかけてくる友人超びっくりデスねw


それから秋葉原に行って宿にチェックインを済ませて


これからの行動を聞くと予定を立ててないとのこと


とりあえずお昼を食べていないことと相談のため吉牛に


牛丼食べつつ話し合い結局東京観光することに


それっぽいところに連れて行ってくれよ・・・(なんてアバウトな!)


困るんだよなぁとか思いつつ池袋→新宿→渋谷とまわって


秋葉にご帰宅、夕飯を和民で食べ食べ


小学校やら中学校やらの昔話で盛り上がりました


一日目終わり

昨日の日記になってしまうんですが


まぁ細かいところは気にせずに(w)


ここの所不眠が続いているためか


朝方7時頃になってようやく浅い眠りに


長く眠れるかと思ったら10時になって


注文しおいた本の配達が来てしまい


宅配便のおじさんの電話で起床


それからまた眠ろうかとした所に


地元の友達Kからの電話で「明日遊ぼう」とのメールが


返信で「明日仕事だよ」と送ったら電話がかかってきて


友 「よう!おはよう」


自 「うす、おはよう」


友 「あのさ、良かったら今日遊ばない?」


自 「ん~いいよ、じゃあ○○で11時半に待ち合わせな」


というわけで着替えを済ませて待ち合わせ場所へ


電話してきた地元の友達は上京してきて一週間程


何をするにもまだ東京の雰囲気に慣れていない感じが


よく出てて3年前の自分を見るようでなかなか懐かしい


待ち合わせ場所で会うとあんまり変わっていない友人に


少し安心しつつこれからどうするかを聞くと


一旦自分の家に行ってそれから決めようとのこと


家に行ってみるともう一人別の友人Rが居てちょっとビックリ


なんでもKより先に上京してきていて


親戚筋にあたるおじさんのところで働いていたらしい


友人Rが先に部屋を借りておいて友人Kがそこに転がり込む形に


なかなか懐かしい面々と雑談に花を咲かせながら


まだ生活用品がそろっていない友人Kの買い物に付き合うことに


近くにある百貨店をうろうろしながら部屋に会う家具について


熱い論議を交わしつつ適度にいい時間になったので


腹を満たすためにお昼御飯を食べることに


なんのかんのやって結局何も買わずに友人宅へ戻って


お泊りの準備をしているとよくよく考えたら翌日(今日だねw)


仕事だということに気付きあえなく退散(帰宅)自転車で


30分程度の距離なので特に遠いというわけでもなく


気軽に遊びに行けるところが増えたので


これからまた楽しくなりそうだと思った一日でした








久しぶりすぎて何も書くことが見つかりませんが


いい感じに新しい時期になってきたので


日記書くの再開しようかなと思います



小学校からの付き合いの友達が居ます


そいつは小学校4年生のときに引越ししてきて


一番最初に交わした会話は廊下で肩がぶつかって


相手 「どこ見て歩いてんだよ」


自分 「ごめん、ちょっと窓の外見てて」


相手 「ちゃんと前見て歩け馬鹿が」


なんて怖い相手だったんですが


いつしか学校の雰囲気になじんできて


まぁるい性格になっていきました、


中学を卒業して大阪に調理師の免許を取りに行ったときに


そのまま関係が終わるのかと思っていたんですが


一年で卒業して帰ってきて


俺が高校を卒業するまでの3年間遊んでいました


高校を卒業して俺が上京したとき


そいつは地元に残って友達と楽しくやっていたのに


いつのまにか俺を追いかけるように上京してきて


今、休みが重なると一緒に遊びに行っています


知り合って12年近く一緒に居る友達


腐れ縁と言ってもいいのかどうか


お互い相手の考えていることがほとんど分かるくらいに


長い付き合い。


そんな友達みなさんは居ますか?


そんな友達が居るのなら大事にしてください


きっと困ったときに一番頼りになるはずですから。




ストロベリーパイをお食べ
太陽の真ん中へ
禁じられた遊び
茜空
聖少女領域
チェリー
月蝕グランギニョル
グングニル
阿修羅姫
月灯りの下で
未來のイブ
アカシア
赤と黒
RAN!RAN!RAN!
亡國覚醒カタルシス
スピカ
雪、無音、窓辺にて。
3月9日
God knows...

恋せよ女の子
永遠と一瞬
ハレ晴レユカイ
ホタルの恋の歌
ハッピーマテリアル
続・くだらない歌
the WORLD
LAMP
Colors of the Heart
Stage of the ground
Rolling star
アゲハ蝶
娼婦
ロビンソン
君の街まで
空も飛べるはず
REGRET
ベンチとコーヒー
リブラ
ドッグイヤー
リライト
ユメミテイタイ
ドラマチック
一人じゃない
青春いいじゃないかっ
誇り
ちょ
平和島
愛するPOW
メロディーフラッグ
天体観測
太陽
Believe
世界が終わるまでは・・・
DANZEN!ふたりはプリキュア
そばかす
Fortune
ウルトラマンタロウ


またまた行ってきましたカラオケ

なぜって?暇だからに決まってるじゃないですか

やることがないんですよ悲しいことにね。

彼女欲しいわ・・・嘆いてる暇あれば頑張れってね

はいそのとおりです頑張ります。

いろいろ書きたいことあったけど頭の中ぐちゃぐちゃなんで

今日はおわり明日も更新します(予定)

昔から自分の居場所を作ることに必死になっていました

人から必要とされたい人間で居たかったから

女の子にちやほやされるほどのルックスは持っていなかったから

力強さとか知識とか沢山蓄えるようにしてました

でも・・・

地元から離れてはや3年

知り合いの友達は結婚したり彼女を作ったり

幸せを育んでいるようです

仲の良かった女友達が結婚して、中学時代からの男友達は子供が生まれて

そのたびに「おめでとう」と言うたびに心のどこかで

結局俺は誰にも必要とされないんだなって思うときがあって

そういうときには自己嫌悪の泥沼に落ちていきます

そういう時はいじいじ、うじうじして男らしいもくそもありません

誰かに頼りたくてメールしたりします

実家に自分の居場所がないから頼るのは結婚の決まった友達なんですが

相談しているときにふと

【あ、迷惑だろうな。。。ここら辺でやめとこう】

と思ってしまって結局最後まで悩みを打ち明けることなんてできなくて

黒い感情を胸の奥に溜めていく

溜まりに溜まった黒い感情は他人に向けられるようになる

でも人を傷つけることが何より嫌いだから

自分を傷つけていく、心を体を

そうやって自己嫌悪の泥沼の底に陥ったとき助けてくれるのが

心の奥底に居るもう一人の自分、

そいつの一言はいつでも心の奥の闇をかき消すだけの光を持っていて

『いつまでうじうじしてんだよ、もっと男らしくいたいんだろ?しゃきっとしろよ』

なんて背中を押してくれる

きっと他人の中に自分の居場所を見出せない自分が作り出した幻想だろうけれど

今は何よりも心の支えになってしまっている

時々『俺なんかに頼らないで生きていけるようになってくれよ』って

笑いながら言うそいつは本当にかっこよかった

いつか他人の中に自分の居場所を見つけれなくても真直ぐに格好よく生きていける

そんな人間になりたい

あなたはまったく知らない場所で助けを求める声がしたときどうしますか?


いきなりこんな出だしではじめたのには理由があります。


自分は今住んでいる街に引っ越してきて


すでに3年目を迎えようとしております。


ですがいまだにご近所付き合いなどなく


自分の周辺に誰がどんな風に位しているのか


まったくと言っていいほどに知りません。


この間になりますが、買い物に出かけようと家を出たとき


ふと「助けて~!!」と助けを求める声が聞こえました


けっこう高い声で最初のうちは子供が遊びで出している声だと思ったんですが


何度も何度も叫び声は続きそしてあることに気付きました


近所の家の中からその声はしたんです。


声に答える家族の気配はなくどうしようか2分程迷った結果


「失礼します!!」といって玄関から入っていきました


「お邪魔します」と言わなかったのはお邪魔をするほど知っている人の家ではなかったから


結局は重大なことではなくて半身不随のお年寄りがトイレに行きたくて仕方なかっただけらしく


後で家の人が戻ってきたので事情を説明して、買い物にいきました



この日考えたのは、人と付き合うことの大切さでした、テレビみたいに


本当のかかった場面に出会うのは本当に稀ですが、この日みたいな


誰かが助けを求めているときに、遠くから見ているだけではなくて、近くに行って


どうしたんの何を助けて欲しいの?って言ってあげられる人間で居たい


物事が動いているのを遠巻きに見ているだけの人間では居たくない。


【信念を貫く】 座右の銘


花金の夜からぎっくり腰を患った腰を引っさげて遊びに行きました。


いつもどおり朔chanとですけどね。。。はい


9時半に終わる朔をまって相談の結果ボウリングに行くことに


11時に営業終了なのですが始めたのは10時、


3ゲームパックで申し込んだんですが・・・1G20分しかないじゃんΣ


すぐにゲームを始めて1G目は


「俺・朔」の順、2G目は「朔・俺」3G目も「朔・俺」


1G目は俺112pin 朔114pinで俺の負け


2G目は俺122pin 朔98pinで俺の勝ち


3G目は9フレームで同点の面白いGとなりましたが


結果は俺122pin 朔124pinで俺の負けでした。


腰の痛みがなければ・・・なんて負け惜しみ言いませんよ!!


それから飯を腹に入れてからカラオケへ


歌った曲目はこちら!!!


聖少女領域
続・くだらない歌
勇侠青春謳
月灯りの下で
コッペリアの柩
流星
薔薇獄乙女
アゲハ蝶
禁じられた遊び
D-tecnoLife
月蝕グランギニョル
楓
ピアニィ・ピンク
ホタルの恋の歌
阿修羅姫
誇り
未來のイブ
ほうき星
亡國覚醒カタルシス
MOVIN!
赤と黒
LAMP
青春いいじゃないかっ
太陽の真ん中へ
雪、無音、窓辺にて。
青いベンチ
God knows...
春夏ロケット
ハレ晴レユカイ
矛盾の上に咲く花
Rolling star
LIFE
CoLors of Heart
チェリー
the WORLD
REGRET

なぁんてこったいぜんぜん歌ってないじゃないか!!!


なんて思いません途中3時くらいにのどの調子がおかしくなって


それから歌うのを断念し松屋で適当におなかに御飯を入れておいて


徒歩で自宅へ帰還、ちょっと歩くぐらいさぁ!なんて言って40分ほど


歩いてきました。


腰に響くよ;;


日付は今日ですが気分的に明日


映画を見てきます今日は以上!!!


もう眠いわ!!!!

グチっていいました


2月26日になったんですけど


27・28日と仕事をゆっくり休んで


治まったはずだったのに


3月1日に再発


原因はくしゃみ(だとおもう)


歩けないほどの痛みが響いてたんですが


仕事中だったんで我慢。。。


しかし立ち上がろうとした瞬間


腰に激痛が走り立ち上がろうとしても


腰の痛みがひどくてうまく力が入らない


そのままちょっとした騒動になりつつも


病院へ


レントゲン上何の問題もなかったらしく


とりあえずゆっくり腰をやすめてください


といわれました


ヘルニアじゃなくてよかったなぁなんて一安心するも


世話してくれる人なんて居ないものだから


結局ご飯とかお風呂とかの準備は自分で


歩くのが無理だったんで這いつくばって


上半身だけで進みましたけど


しばらく痛みが引かないともう一回病院行った方がいいのかな


自分にあった整体院を早く見つけないとダメかも><


誰も彼もそのうち自分から離れていくんですよ

人をひきつける魅力というか、そういう力ってゆうのは

人によって違うんだと最近になって気付きました

友達はなんだかほおっておけない他人の保護欲?を

刺激するようなオーラを放っていて

いろんな人から「大丈夫?」とか

「これ任せるけど分からなかったら聞いてね」とか

いつでも周りに心配してくれる人が居るんですよ

羨ましいね・・・うん羨ましい・・・

で、自分はと言うとですね

なんというか小学校の先生みたいな

自分で自分のことができるようになるまで

導いていくようなそんな感じなのか

他人からは「あいつに任せておけば大丈夫だよ」とか

「あいつは一人でも大丈夫だから」なんてね。。。うん

信頼をしてくれることはすごくうれしいんですけど

【そんなに凄い人間じゃねぇよ!!!!】って思う時があります

今までそうだったようにいつか自分から離れていくんだろうなぁって

利害関係だけでつきあっている人は今でも近くに居るけれど

そんな関係は寂しいだけ

変わろうと思っても恐らく変わることはできないと思うから

変わることをあきらめようかなぁ

いい加減運命を変え続けるのも疲れてきたわ・・・

魂と精神の休息が欲しい(´-ω-`)