菊と刀と幼女とエポパテ -4ページ目

えー、ということで、








パワプロ2010(PS3版)買ってきたよ。








とりあえずサクセスで4選手作った。





初っ端から、ダイジョーブの手術を失敗して、中途半端な選手になってしまったが、彼女が上手くいってプルヒッターというわりとよさげな能力を得た。





で、次に投手だが、これもすこし微妙。球速重視でいこうとしたのだがね。最終的に151/kmでノビ4 変化はVスライダーとHスライダーが2ずつ。ちなみに猪狩君との練習がうまくいってライジングショットを手にいれてる。スタミナ、コントロールが両方C。





それで、残りの外野手は、守備力重視でいこうと思ったら、球団の練習機材が打撃中心だったので、ちぐはぐ。








あと、2選手つぶした。





めげずに行こうか




最近休みの日は、ベヨネッタというアクションゲームばかりやってる。


かの有名なデビルメイクライの神谷ディレクターが手掛けたアクションゲームであるから、面白さは折り紙つき。


今日はデビルとはまた一味違う本システムを紹介しよう。


まずは、コンボポイントシステム。従来のコンボシステムでは、同じ技を繰り返すと、ポイントが加算されない、というものであったが、今作では、技を最後まで出しきらないとポイントが減算されるという仕様となっている。

つまり、△△○○○(PS3でね)というコンボがあれば、三回目の○まで出して初めて高ポイントが貰えるということだ。


しかし、今作ではザコ敵ですら、ほとんど怯まない仕様なので(従来のアクションゲーなら、ザコは攻撃ひとつでひるみ、フルボッコであったし、多数戦でも巻きこめばひるみ安全。だが、今回はザコすら怯まず余裕で攻撃してくる)コンボを最後まで出し切るのが難しい。


そこでこのゲームの核となるのが、ダッチオフセットという概念。たとえば、△△○まで出した時、敵が攻撃を仕掛けてくるとする。その瞬間、ダッチ(R2ボタンでできる回避行動)を行うことで、コンボを引きついで、○○と行動できるのだ。まさに画期的。


そして、この仕様によって、プレイヤーは自らの意思ではなく、敵の行動によりコンボを決めることとなる。つまり、△を4回出した時に攻撃されるのか、1回目で邪魔されるのかで、コンボが変わってくるのだ。まさに画期的。


さらにもう一つ。ダッチに関係することだが、攻撃をぎりぎりでよけると、ウィッチタイムといって一定時間(1コンボくらい)時間がたつのが遅くなり、ついでに無敵になるというシステム。


わかっただろうか。このゲームは回避ゲーなのである。まさに画期的。


ついでにいうと。このゲーム、ノーマルがデビルのハード相当。初見とは言えこの俺が死にまくった。まぁ、中ボス級が三体同時とかざらにあるし。



そして最後に用意されているのは、その膨大な量のやりこみ要素だ。

常人ならフルコンプに半年かかると言われているやりこみ要素。たとえば、小技が使えるようになるための装備品が、ゲーム内通貨にして、ひとつ10万。武器ひとつにしたって10万くらいいる。総合で2、300万は必要となってくるのだ。(上手くプレイすれば、ふつうの戦闘一回で4万くらい) その他にも、やれノーマル全部最高評価で隠しキャラとか、最高難易度クリアのち、100万で隠しラスボスとか。とにかく金がいる。

 それと、上手くない人のために隠しコマンドが存在するが、それにも金がいるのだ。産業革命の資本家かお前らは!! 隠しコマンドに必要な金は、ひとつの要素解放で100万~500万必要wwwwwwww


Blast off!!


で、アスターのところでなんとか診断やってきた。


●ほのぼのとした脱力系。背筋が伸びていない。
●いい人と思われていたい。自分を下げている。
●争い事が面倒。他人の土俵で無理に勝負しない。
●実は毒舌。内弁慶。偉人の言葉や格言が好き。
●過去の記憶が少ない。目の前のことで精いっぱい。
●大人のたしなみや慣習事が面倒。
●子供っぽい。マイペース。都合が悪いと逃げる。



やべぇ、90%以上合っているwww


なんだよそれ