こんにちは、作曲アドバイザーのひろです。
今回のテーマは、
『自分の実力も、自分の作った曲も、自分の予想以上に飛躍させる方法』
です。

音楽活動って、一般人から見たらただの趣味だし、
楽しく遊んでるようにしか見えないと思います。
でも、上を目指してるミュージシャンの考え方は、
普通のサラリーマン以上にシビアです。
今の時代、1人部屋にこもって、宅録という方法を使えば、
1人で完結させる事も可能な時代です。
ですが、それが音楽の広がりを妨げてる面もあるのかな?
と最近思っています。
というのも、今回このブログのテーマでもある、
作曲を教えるという活動をしてるのですが、
最終的には、音楽全般サポートを目指してるので、
作曲以外の質問も現時点で分かる範囲であれば
お伝えしています。笑
友達のバンドには、リアルに参加してますし、
モニターを募集したら、結構な数の人から
連絡を頂きました。
今の所は、まだキャパオーバーになっていないので、
全て返信させて頂いています。
ただ、ちょっと人数が増えてきたので、
返事まで少し時間がかかるのは
ご了承頂ければと^^;
ただ、やりとりをさせて頂くと、
自分としても大きな気付きがあります。
自分が作曲するのも好きですが、
教えるというステージに行くことで、
『今まで曖昧な概念のまま、曖昧な事にすら気づいていなかった事』が
分かるようになります。
というのも、質問を受けた時に、
相手に伝わるように返さなければ意味がないので、
どう伝えたら伝わるかを考えるんですよね。
伝えるためには、伝える内容を
自分が理解していなければいけません。
伝える内容は、曖昧な理解のままでは、
伝わらないからです。
人それぞれ好きな音楽やジャンルも違います。
なので、強制的に自分が知らない音楽を聞く
機会が増えているのも、良い刺激なんですよね。
新しい刺激は、新しい曲のアプローチが生まれる
始まりの瞬間でもあります。
まぁ、答えから言うと、
『自分の実力も、自分の作った曲も、自分の予想以上に飛躍させる方法』
というのは、たくさんの人とコミュニケーションを取る。
という事です。
ただ、もう一つ追加するならば、合わせた事がない人と
一緒にスタジオに入って合わせてみる。
これは、マジでヤバイくらい変化がおきます。
自分の中にないものや音がどんどん出てきます。笑
普通は、メジャーな人でなかったとしても、
とりあえずの完成版の音源を聞きますよね。
でも、一緒に入って一緒に作る場合は、
過程が見えるんです。
『ここに注目して欲しいです!!』
曲をアレンジして行くときに、
前に”映画のように組み立てる話し”をしましたが、
なんでそういう事になっているのかが分かるのです。
イメージ的に言うなら、テレビ局で番組撮影してる時って、
カメラを引くとセットが映る場合がありますよね。
あの裏側が見えた時、こうやって世界を作ってるのかと
少し理解が広がります。
ですが、そのセットの中の小物一つとっても
世界を形作る重要なこととは思えませんよね。
テーブルの上に花瓶が置いてあるのか、
クロスが敷いてあるのかだけでも雰囲気は変わります。
音楽も同じように、ピアノが入るのかオルガンが入るのか、
テンポを遅くするのか早くするのか、
キーを上げるのか下げるのか、
全て全体へ影響が伝染していきます。
つまりは、バンドでスタジオに入ると、
プレイヤー同士が互いに影響を受け合う状態になります。
すると、自宅で自分の世界の中だけで出そうとしても
出ないものが生まれたりするのです。
バンド活動をずっとやってると、
マンネリ化する事があります。
僕の周りのミュージシャンは、結構メインバンドと
その他の活動をしてる人が多いですが、
こういう理由もあると思います。
ちなみに、ここで書いてる事は、
”ソロ活動はやめよう”って話しではないですよ。
活動のスタイルは自分で決めたらよいのです。
ただ、音楽的な話しが出来る仲間は
多い方が楽しくて、世界が広がるよって話しです。
サポートしてるバンドは、今メンバーを集めてる段階ですが、
知らない人と初めて合わせるのは楽しいです♪
好きなアーティストやオススメ曲も
教えてもらいました。
もともと、ボーカルとギターのみでしたが、
ベースが決まったかなという雰囲気です。
ドラムの人は、ちょっと違うかなという感じで、
来月頭くらいに、また別の人と
合わせてみる感じになりました。
このブログで連絡くれた人とも
サポートしながら仲良くなりつつあります。
今度通話してみようって人も出てきたので、
このブログを作ったかいがあります。
このブログでは、作曲サポートしか書いてないですけど、
最終的にやりたい事は、結構壮大なプランです。
バンドのプロデュースとかではなくて、
音楽活動そのものの在り方を
一つ増やしたいと思っています。
音楽仲間のネットワークを作って、
ネット媒体を駆使して、
メジャーに行かなくてもそれなりに音楽活動だけで
食べていけるサービスを作りたいと思ってるんですよね。
何年も前から考えていた事ですが、全然動かなかったので
今ちょっと動き出して、まだまだ構想段階ですが、
動き出しちゃったので、少しずつでも進めていきます。
そこで、まず自分がサポートしてる友達のバンドを、
サンプルケースとして、そっちの方向に持っていこうかと
密かに思っています。笑
このブログを通じて、連絡をくれた人同士の
ネットワークも作っていくかもしれません。
コミュニティ運営が非常に難しいのは知っているので、
実際に出来るかどうかは分からないですけど、
やってみないと、出来るかどうかの結論が出ないので、
どこかの段階で作ります。
と、ちょっとタイトルから外れた事も書いてしまいましたが、
人との繋がりは大事だと思うので、
もし周りにそういう人がいないなら
とりあえず僕と繋がるのはどうですか?
今のところ、自分1人で出来る事から始めてるので、
返信出来る人数にも限りがあります。
このままのペースで進んでいけば、
おそらくモニター募集は月末くらいで
一度締め切ると思います。
もし、なんとなくでも気になって頂けたら、
ぜひメールしてみたいですね!^^
興味がありましたら、
連絡は下記からお願いします。
>>>こちらをクリックして、作曲モニター募集に参加する<<<
※モニターの募集は、2月末で一度締め切らせて頂きます。
今回のテーマは、
『自分の実力も、自分の作った曲も、自分の予想以上に飛躍させる方法』
です。

音楽活動って、一般人から見たらただの趣味だし、
楽しく遊んでるようにしか見えないと思います。
でも、上を目指してるミュージシャンの考え方は、
普通のサラリーマン以上にシビアです。
今の時代、1人部屋にこもって、宅録という方法を使えば、
1人で完結させる事も可能な時代です。
ですが、それが音楽の広がりを妨げてる面もあるのかな?
と最近思っています。
というのも、今回このブログのテーマでもある、
作曲を教えるという活動をしてるのですが、
最終的には、音楽全般サポートを目指してるので、
作曲以外の質問も現時点で分かる範囲であれば
お伝えしています。笑
友達のバンドには、リアルに参加してますし、
モニターを募集したら、結構な数の人から
連絡を頂きました。
今の所は、まだキャパオーバーになっていないので、
全て返信させて頂いています。
ただ、ちょっと人数が増えてきたので、
返事まで少し時間がかかるのは
ご了承頂ければと^^;
ただ、やりとりをさせて頂くと、
自分としても大きな気付きがあります。
自分が作曲するのも好きですが、
教えるというステージに行くことで、
『今まで曖昧な概念のまま、曖昧な事にすら気づいていなかった事』が
分かるようになります。
というのも、質問を受けた時に、
相手に伝わるように返さなければ意味がないので、
どう伝えたら伝わるかを考えるんですよね。
伝えるためには、伝える内容を
自分が理解していなければいけません。
伝える内容は、曖昧な理解のままでは、
伝わらないからです。
人それぞれ好きな音楽やジャンルも違います。
なので、強制的に自分が知らない音楽を聞く
機会が増えているのも、良い刺激なんですよね。
新しい刺激は、新しい曲のアプローチが生まれる
始まりの瞬間でもあります。
まぁ、答えから言うと、
『自分の実力も、自分の作った曲も、自分の予想以上に飛躍させる方法』
というのは、たくさんの人とコミュニケーションを取る。
という事です。
ただ、もう一つ追加するならば、合わせた事がない人と
一緒にスタジオに入って合わせてみる。
これは、マジでヤバイくらい変化がおきます。
自分の中にないものや音がどんどん出てきます。笑
普通は、メジャーな人でなかったとしても、
とりあえずの完成版の音源を聞きますよね。
でも、一緒に入って一緒に作る場合は、
過程が見えるんです。
『ここに注目して欲しいです!!』
曲をアレンジして行くときに、
前に”映画のように組み立てる話し”をしましたが、
なんでそういう事になっているのかが分かるのです。
イメージ的に言うなら、テレビ局で番組撮影してる時って、
カメラを引くとセットが映る場合がありますよね。
あの裏側が見えた時、こうやって世界を作ってるのかと
少し理解が広がります。
ですが、そのセットの中の小物一つとっても
世界を形作る重要なこととは思えませんよね。
テーブルの上に花瓶が置いてあるのか、
クロスが敷いてあるのかだけでも雰囲気は変わります。
音楽も同じように、ピアノが入るのかオルガンが入るのか、
テンポを遅くするのか早くするのか、
キーを上げるのか下げるのか、
全て全体へ影響が伝染していきます。
つまりは、バンドでスタジオに入ると、
プレイヤー同士が互いに影響を受け合う状態になります。
すると、自宅で自分の世界の中だけで出そうとしても
出ないものが生まれたりするのです。
バンド活動をずっとやってると、
マンネリ化する事があります。
僕の周りのミュージシャンは、結構メインバンドと
その他の活動をしてる人が多いですが、
こういう理由もあると思います。
ちなみに、ここで書いてる事は、
”ソロ活動はやめよう”って話しではないですよ。
活動のスタイルは自分で決めたらよいのです。
ただ、音楽的な話しが出来る仲間は
多い方が楽しくて、世界が広がるよって話しです。
サポートしてるバンドは、今メンバーを集めてる段階ですが、
知らない人と初めて合わせるのは楽しいです♪
好きなアーティストやオススメ曲も
教えてもらいました。
もともと、ボーカルとギターのみでしたが、
ベースが決まったかなという雰囲気です。
ドラムの人は、ちょっと違うかなという感じで、
来月頭くらいに、また別の人と
合わせてみる感じになりました。
このブログで連絡くれた人とも
サポートしながら仲良くなりつつあります。
今度通話してみようって人も出てきたので、
このブログを作ったかいがあります。
このブログでは、作曲サポートしか書いてないですけど、
最終的にやりたい事は、結構壮大なプランです。
バンドのプロデュースとかではなくて、
音楽活動そのものの在り方を
一つ増やしたいと思っています。
音楽仲間のネットワークを作って、
ネット媒体を駆使して、
メジャーに行かなくてもそれなりに音楽活動だけで
食べていけるサービスを作りたいと思ってるんですよね。
何年も前から考えていた事ですが、全然動かなかったので
今ちょっと動き出して、まだまだ構想段階ですが、
動き出しちゃったので、少しずつでも進めていきます。
そこで、まず自分がサポートしてる友達のバンドを、
サンプルケースとして、そっちの方向に持っていこうかと
密かに思っています。笑
このブログを通じて、連絡をくれた人同士の
ネットワークも作っていくかもしれません。
コミュニティ運営が非常に難しいのは知っているので、
実際に出来るかどうかは分からないですけど、
やってみないと、出来るかどうかの結論が出ないので、
どこかの段階で作ります。
と、ちょっとタイトルから外れた事も書いてしまいましたが、
人との繋がりは大事だと思うので、
もし周りにそういう人がいないなら
とりあえず僕と繋がるのはどうですか?
今のところ、自分1人で出来る事から始めてるので、
返信出来る人数にも限りがあります。
このままのペースで進んでいけば、
おそらくモニター募集は月末くらいで
一度締め切ると思います。
もし、なんとなくでも気になって頂けたら、
ぜひメールしてみたいですね!^^
興味がありましたら、
連絡は下記からお願いします。
>>>こちらをクリックして、作曲モニター募集に参加する<<<
※モニターの募集は、2月末で一度締め切らせて頂きます。