①朝のBSかなんかのチャリダーをほぼ見ました。小さい大学ノートに曜日別に見たい番組をメモっているのですが、看板娘って大事なんですね。夜の街を酔ってふらふらしていると、滅茶苦茶美人のお姉さんが、しゃちょーさんとかお兄さんとか客引きに来て、鼻の下を伸ばして暗いお店に入るとえげつないばっ様が出てきたりという話は聞いたことがありますが、公共放送では視聴料も取ってるし、そういうことはありません。
面白くなければすぐ変えるのですが、今日は引き込まれました、昨日買った歌帳にメモから転記のながら族ですが。結局メモ転記が先ほど終えましたけど1冊使ってしまいました。パソコンに打ち込むときはそこそこ修正しますが、それは当分できません、パソコンを買い替えた時の後遺症です。お金で解決できる(自宅に来てくれる)ので先になりそうです。旧機では節約のためフリーソフトを色々使って、自分+電話サービスなどで対応しましたが、もうそういう元気はおまへん。セッティングが整えばあとは出来るんですが。ホームページはリニューアルするつもりです。
戻ると、4,5人のグループで走って(リレーではなく)競うのですが、何をメルクマールにしているかは分かりませんでしたが、面白かったんです。グループ間の駆け引きが熾烈で、グループの人が各人単純にベストな走りをすればいい、というものではないんですね。例えばライバルチームをいかに疲れさすか、無駄にエネルギーを消費させてとか。要するに煽り走行させたり、したりとか。チームに司令塔的なひとがいるのですが、どうも指令は口でやっているようですが、自チームとライバルチームの把握は並走していないので、どうしているのか、、、あんまりそこんとこを完璧にやれない状態の方が駆け引きは難しくも面白いですが、そういう細部についてはTVで解説してもらわないと分からないと思います。プロ野球でも、本当に面白い部分はTVを見ているだけでは分からないと思いますね。藪さんの解説でも過去に熱心に見ていた時期があるから、成程な、ですけど。女子アナでもニュースを呼んだりする関係か、結構皆さんお好きでディープという気がします。50年くらい前はまるでそいうことは無く、プロ野球でもパリーグは球場はがら空き、セでも、対戦相手がよければというかんじでしたからね。どっかの時期に1つくらいは打ち込むと他のスポーツも比較的よくわかりますけどね。いろんなスポーツをみんなが楽しむというのは、歌とか踊りとかと同様、豊かさ楽しさを左程お金が無くても可能ですし、経済的波及効果も大きいと思います。勝ち負けに拘り過ぎるのはどうかとおもいますが、金メダルを取りたいというのは個人から見て分かりやすい目標ですよね。取れるようにみんなで応援して、取れなくてもどうこう言わないという。最終は、個人とかチームの問題(matter 訳すと同じですが、problem というのは疑問とか試験問題的意味合いかと) ですよね。周りは寄ってたかってアシストするといい、ということで、国ぐるみのドーピングなんてサイテーとおもいますね。スポーツを平和目的に政治利用するのはむしろ良いと思いますが、自国の威信とか政権の御都合とかに利用するのはどうもです。
②金曜に作ったものですが歌帳を買ったため一応まとまりました。やっぱりしょうもないですけど。
母上の ピアノに合わせ 体操をする 生まれ変わりし 初恋の人
ディズニーで はしゃぐ愛娘 いとおしく いかばかりなるか その胸の裡
小学生の頃 バカな子よねぇ~と 見つめいし あの子は今は AV女優なり
③市民運動について。爺の知る市民運動の先駆けは小田実のべ平連(ベトナムに平和を)からでしょうか、言い方を変えると、そういう運動形態が市民権を得たのは。今は共産党の別動隊みたいな趣で、共産党は政府転覆をねらっていないです、間違っていませんみたいなのの隠れ蓑的存在。市民が正しいと言わんばかりに事あるごとにその一点に絞って反対と叫びます。今回の横浜市長がカジノ誘致に踏み切った時の、半年か前にいったん白紙にしたのにおかしい(数字的なものはええ加減です。報特の金平発言より)ということですが、頭の中を一旦白紙にして考えてこういう結論になりましたのどこが悪いのか、、、惰性的に沖縄基地問題とか反対運動を続ける方がよっぽどおかしい。ズバリもめていることを食い物にする、もめごとが無ければつくっちゃえ、というの、誰かが指令を出しているはずですと思いますね。現今問題状況は複雑怪奇になっており、単なる反対でさらにややこしくなるだけなんですが、まあ、それが連中のねらい目ではあるのですが。香港のでもそうですが、過去から学ばない人たちが学ばれたら困る連中に煽られて、韓国の市民運動もそうですが、物をよく考えずにそうやって一体どうなるのかを考えず、とにかく反対する、要するに考えることを止めて、デモろうです。市民と言えばかっこよく聞こえますが、反対好きの大衆であり庶民すなわち皆の衆とは似て非なる概念です。国民民主の入居ビルの背後に何だかきしょい目ん玉の図が描かれたビルがあるのですが、こういうのが世の中の分断化を図っているのです。しかし、ここまでになると、これをチャンスに騒ぎを起こすのを生きがいにしている連中に引導を渡したいものです。背後で操っている者が一体何を考えているか、です。日本が盛り上がって一丸になるというのを最も嫌い恐れていることをボチボチ明らかにしたいと思っています。橋下様がポピュリズムどこが悪いねんとはっきり言ってましたけど、小泉純ともお仲間です。石破様も。小泉進にすり寄ろうとする理由はそうでもしないと自民党に居場所がなくなる断末魔の行動です。おそらくその系統が自民から出て野党と野合し、野党の一部が泥船を捨てて自民に入るように思いますね。つまり各処に存在する連中を一か所にまとめて分かりやすくするという考えです。小池都知事はどっぷり小泉系ですがどっちに転ぶんでしょうか。煮え湯を飲まされた都の自民はこういう輩と同じ空気は吸いたくないと思いますけどね、いかに融通無碍?の二階さんが容認しても。