①昨今の銃乱射事件に鑑み、ウオルマートが売り上げは減になるが、銃弾を販売することを中止したということです。従業員が署名を集めたこともアリ、そういう風に踏み切ったそう。ところが全米ライフル協会は、ライフルを使って乱射する自由を阻害するするものだと反対。成程ご立派な文化文明国ですね、K.ギルバート様。モルモン教は悪魔教・・・嘘ですよ。
②女性で自分はもてると思っているのか、駆け引きかなんかしらないですが、つれなくすれば振り向くとでも思っているのか知りませんが、それを2回やると二度と相手をしないことにしました。めんどくさいですわ。韓日関係でも同じことが言えると思いますね。つまり外交のことは公になったこと以外は憶測ですが、日本政府は、徴用工問題で政府間合意を破った韓国の対応には不満、韓国は首脳同士が約束したことでも必ずしもそれに拘束されるものではないというお立場。確かにトランプさんはオバマさんが約束したことは全否定、ジョンソンさんもメイさんの積み上げてきたことを否定(この人の場合は議会からそっぽを向かれ、総選挙すら出来なくなったみたい)だし、トレンドではありますね。いずれにしても両国の意見はまるで異なるのでこれ以上2国間でバチバチやってもということで、日本は第三者的(世界的に見て)な場で協議をすることを提案したが韓国側は返事なし。各地で言いつけ外交し、今日はロシアで。そこで、かねてより軍用品に転用可能な品目について、不適切事案があり韓国は協議に応じてこなかったので、この種のものの貿易に関し、韓国側に適切な管理をやってほしいということで(これは安全保障上の問題であるが、韓日にとどまらず世界の安全保障上の問題である)、まじめに対応してもらえばさしたる問題の無い範囲で極めて品目も絞り込んで、それらに対しては契約ごとに審査するという、(そういう国は多いのだが、別にどうということはない、)優遇措置から除外した。その後韓国は同様の措置を講じることを決めているが、その理由は意味不明。何か不適切な事案が日本側にあったわけではないから、対抗上としか言いようがない。日本はそのことに対し説明を求めているが今のところ説明はない。日本としては、第三者を交えたところで協議をしたいが、それに対し返事頂戴ませませという立場。韓国は貿易関係の問題が安全保障上のことに対する言いがかりをつけられたので、もはやそういう国とGSOMIA(韓・米・日の、とりわけ北に関する軍事情報を共有し、漏洩は止めましょうという協定)を11月下旬に継続しない、破棄すると決めている。これについては米国も二国間のいざこざをそこまで飛び火さすかと憂慮している。文さんは北に嫌われながらも、その嫌われる理由が経済制裁をかけている米国、その手下の日本などとグルになって北を仮想敵としているから、GSOMIAを破棄すれば北が喜ぶし、文さんの理想は南北がの融和であるから(それは日本も望んでいる)一石二鳥なのだ。
そこで、貿易の方を元に戻したら(どうしてそこまで拘るのか不明。そんなことをしていたら、日本は孤立して経済的に立ち行かなくなるそうだから、もっけの幸いのはずと思うが)GSOMIAも延長するという考え。現実的にはGSOMIAが破棄されても直ちにどうこうは無いと思うが。とにかく、それを取引材料としている。日本の立ち場は元の徴用工問題について第三者機関で協議するかどうか返事をしてほしいということ。そこまでさかのぼって協議しないと、それから起こってきたことから協議するというのは受け入れられない、ということでしょう、繰り返しになるが。
③オキアミとか。オキアミは甲殻類(カニやエビ)の仲間で大き目のプランクトンとして海を浮遊している。体長3~6cm。形はエビに似ているが別物。南極に生息するナンキョクオキアミはヒゲ鯨類の主食。たんぱく質やビタミン類を多く含む。魚肉ソーセージの原料になる。釣り餌にもなる。
エビ、カニのアレルギー。食物アレルギーの3大原因食物は、鶏卵、牛乳、小麦であるが、年齢と共に食べられるようになるが、エビ、カニなど甲殻類のアレルギーは徐々にひどくなる傾向にある。エビの場合のアレルゲン(アレルギーの原因物質)はトロポミオンというたんぱく質で、カニのアレルゲンとは蛋白質構造が酷似する。そこまで分かっているなら何とか出来そうに思うが。爺はエビフライの尻尾まで食べちゃう派だからどうでもいいようなものだけど。こういうのは、iPS細胞とか愛媛大の最近の研究から、人体実験をせずともいくらでも試行錯誤的に研究できるし、アレルギーごとにノーベル生理・医学賞がゲットできると思うのだが。
④のどぼとけについて。男性は思春期を過ぎると目立つようになり、女性はセックスアピールを感じると聞いたことがある。少年の声変わりの原因ということだ。火葬時のお骨拾いで印象的な、人が座禅をくんでいるような骨は、軟骨であるのどぼとけは消失するので別物らしい。
のどぼとけはアダムの林檎と言われることがある。そう言われる理由として、禁断の果実を食べた時のどに詰まらせて出来ちゃった祟りじゃぁ~、とか、ヘブライ語の人のリンゴ(突き出た部分)がラテン語に翻訳されるとき、spelling の近いアダムのリンゴになっちゃったという2説がある。しかし、イブにそそのかされて食べちゃった間抜けなアダム・・・なかなか意味深ですね。
最近男の乳首の存在理由がAVを見て分かったのですが、つまり女性が自分がされていることを自分もしてみたいという最後の聖地で、今までそこには快感が無いとか言われていたのですが、全て嘘なんです。女性は全身性感帯になりうるが、男性はごく限られているという俗説なんですが。何故そういう俗説がまかり通っていたかというと、男性中心社会の反映ですわ。女性がそういう面で積極的になり、それでいいんだ、自分たちも男性を積極的に愛しちゃうゾとなりますと、それが俗説であることが判明したということです。のどぼとけに戻ると
男性は女性の喉あたりをおなめしたいのですが、そのあたりは、男女の身体に違いがあるものの、対応物に惹かれるというようなことなんですが、そのうち股、深堀をしたく早漏いや候。