①ウソ発見器の警察、検察、第三者委員会、聴聞会などへの導入。基本、物的証拠重視、疑わしきは罰せずであるが、きょうび、外から脳のどの部分がヒートアップしているか、その部分は何をつかさどっているかは詳細に分かっている。質問を2択に絞り込んだりするとか、写真や映像を見せることにより、大幅に物的証拠発見の時間短縮が可能。のらりくらりやってもダメということね。
②今後は世界で困っている処から、その地域でまじめにやっている民間団体などを通じて、公の助力も得ながら地球天国化に進んでいく。例えば緊急避難的状況にある災害を受けた人とか難民とか。地球温暖化とか民主化とか(過激に)デモったりしている連中は後回し。情報収集は、具体的対策はブロックチェーンを構築していくことによりきめ細かに、疎にして漏らさずでやっていく。
③今後はマルクスおじさんの夢想した、働きたいときに楽しく働く世の中になる。マルクス主義者などは真逆世界にするだけ。国会で誰それさんを聴聞会に呼べとか、国会を追及の場にしたい連中は必ずやブーメランに泣き叫ぶことになるであろう。
④貴族はある種の文化を、庶民は庶民的文化を醸成してきた。それらの良いところを享受し、良さを受け継ぎ発展させればいいだけ。石仏の目を破壊した連中は、その目が破壊されるであろう、、、うそ?うっそぉ~。
⑤音楽を例に。音楽は典礼音楽とか色々そのルーツはあるが、その一つに舞曲がある。つまり楽しく歌って踊っての世界。ヨローパのclassical music でもその系統がある。技巧・技術に長けることは表現の幅は増えるが、しかめっつらして、怖い顔して・・・聞いている方は楽しくないが。それしかないから、見せびらかしたりなんかして。コンクールで優勝して・・・というの、芥川賞を取ってとかというのと同じで、そういう過去の成功?モデルは、東大を出て・・・とかいうのと同じで、有難みはなくなっている。そっちに突き進んだ輩は戻れないし、③の世の中にかなりなっているしね。当分は笑い者としての需要はあると思うが。
④ヨーロッパのclassical music で楽譜にテンポ指定がされるようになったのはベートーベンからと言われる。ただ彼の参考にしていたメトロノームは壊れていたらしいが。それ以前は自由に演奏していた。グールドのゴールドベルク変奏曲は(バッハ作曲)は旧盤は当時としては驚くほどのアップテンポ、新盤はやたらスロー。どっちもよろしいんですわ。一つの曲中でも、ここはしっくりとか、ここは元気よく踊る処とか、ここは繰り返しが大杉だからテキトーに端折ちゃえとか、好き勝手にやればいいということ。
⑤こんなもん、いらない、とかこれはマネっこしようとかの番組を作る。公共放送はほぼそのようになっているが、見る人にもよるかとおもうが、そういう専門の番組を作るのもありかも。皆さん忙しいしね。それが世の中を忙しくしている原因とも思うけど。
⑥すべてをカバーできる正解は無い。みんなその存在に幻想を持っているようだけど。なんか、欠陥をほじくり出して全否定するのもね。。。
まあ、悪魔の答えはどうもどうもであるが、それによって出来ちゃったものは最大限利用するということ。悪魔君でだし汁をとるみたいな。
⑦地下街のあるようなところは、大雨が降ってもどっかで受け止めて排水して、そっちに流れ込まないようにしないといけないが、今のところどうしてよいか分からない。
⑧3000円の借金が必要なのですが、候補の1軒は午前中はお留守。あと西隣のおうちだが、以前お嬢さんが医学系で活躍したいとかで、自著の「共生への道」をお父さんにあげたが、先ほど進化論の章をパラパラみたけど、よくもまあ、こんなこと書いてるわ、よっぽどの変態・変人は間違いないと思ったが、お嬢さんに分からない処などいくらでも教えます的特典付きで3000円は無理ですかね。お医者さんごっこなどは頼まれでもしない限りやらないんですけどね。豪邸にお住まいなんですが、セレブって現金なんぞはあんまし所持しておられないんですね、以前そう聞きましたけど。6時にお相撲の放送が終われば、清水の階段を飛び降りないといけないかも。それまでご飯を炊いて味噌かけにするつもり。ならゆっくりTV観戦できますしね。