①石破かさまの改憲発言について。自衛隊明記で何も変わらないかどうかは不明で、仮定の話に発言しないと以前プライムでぬかしておったが。それとこの種のいじけた発言をチクチクちっくたっくするのこそ、エネルギーロス。こういう輩が居るから党は明記したいのであろうが、明記しても何とでも屁理屈は立てられる。議論にもならない発言を繰り返し、議論、すなわち言いたいことがいい難い雰囲気であるというのは、まさしく弱者の論理だ。党から意見を同じくする人たちを引き連れて野党のそういう人たちとも合流して次期首相を狙った方が良いように思いますがね、他人事ながら。自民党愛を持つから他人事でもないですが。地方票を掴んでいたということですが、閣内で仕事をしていた関係もあるでしょうし、議員票はどう頑張っても減る一方と思いますしね。増える理由が無いですからね。日本・世界的に見てエネルギーロス。こういうことが見えないのは首相になりたいというエゴの出しすぎですわ。ほとんど反党行為ですがね、誰がどう見ても。
香港の運動家は自分達の手に負えないとなるとドイツに行ったり、文様は国際的逆風をものともせず国連で演説するとか、どうもトレンドらしいですね。石破様もお遍路巡礼でもされて、お大師様に、道行くご同行から元気玉をもらったらいいような。巡礼にごほうしゃ~・・・ち~ん。
②MGCは明日 9/15 に開幕される。
鈴木亜由子選手
真面目過ぎ 疲労骨折を 幾たびも 入院繰り返せる 我をかも
数学など 女々しき営みと 思うなり 命をかける ド迫力かな
分かりやすい アスリートの がんばりを テレビは伝える 日ごろの努力
様々な スポーツでがんばる アスリート 人の心の 支えとなりて
この後に小兵力士や若い力士、ベテラン力士の活躍でわく大相撲TV観戦の歌と
最近姿を見せなかった紀平梨花さんの歌をつくりたいな、と思っています。
③大相撲中継のあと報道特集。ミュージックフェアは回すと先週に続いてみたくない人であったので紀平さんのニュースまで見ました。
今回の台風は想定外の甚大な被害をもたらしたようです。地域は比較的限定されているようですが。金平様の現地レポで、珍しくめちゃこわいおばちゃんがこの時期に内閣改造でとか八つ当たりしてましたが、あとからの金平様のスタジオ発言から、おそらく入知恵によるやらせやろうな、と思いましたけどね。おそらく防災センターの情報把握は、今回のケースでは細かいところに目が行き届かなかったと思います。
これについては、ごく狭い範囲の情報を地域自治体などがスマホなどの個人情報をかき集め、スマホは急には電池切れはしないのでね、次第に上位にデータをあげていくシステム作りをしないとあきません。お天気や大雨災害情報などは大分出来つつあるようですが、末端情報と中央情報の行き来をスムースにして復旧対策などにも関係しますから、当初はある程度個別的に色々システム作りをし、次第に統合もしていくみたいなの、これは民の手助けが必要と思いますね。みずほ銀行が合併に伴ってオンラインシステムを統合して初歩的ミスをやり、オンラインシステムのデバッグは難しいのは事実ですが残念なことが昔ありましたが、こういうことは官民でやってほしいです。変に統合せずぶらさげりゃいいと思いますが。地方分権みたいに。災害復旧には甚大なお金が要るので、少々おかねがかかっても先手を打つ、海外にも安価に提供する、てなことをやると、極論すれば自衛隊を憲法に明記しないでも大丈夫なんですけどね。
オール電化にしたらこういう時には、あちゃちゃになりますよ、間違いなく。一頃電力会社が夜間電力を使わせたいこともアリ盛んにいってましたけどね。当時は悪質でガスから変えると戻せないようにしていたらしいですけどね。電力会社にもよるとおもいますが今はやってないと思います。中華を作るときはあんなちょろこい火力でと思うので初めからオール電化などするつもりはないですが、エネルギールートはガスと電気にしています。一時期支払いはまとめていましたが。料金が安くなるとか色々いいますけどね。阪神淡路のときは、電器は3、4日でついたと思いますが、ガスは1月以上、水道も相当期間使えなかったです。当然逆もありうるでしょ。ガスコンロが使えなくても焼肉用のホットプレートでしのいでましたよ、スーパーでものが買えるようになると却っていつもより御馳走だったりして。
専門家が重要ライフラインは色んな経路を持っておく重要性を言っていました。その通りですね。蓄電とかを早急に考える必要がありはしますが、ずっと備えあれば患いなしと考えておかないと。
膳場さんと日下部さんの記者質問は問題はなかったですね。茂木さんの回答はあれ以上は無いというものと思います。一国二制度を政府は支持するのは当然ですが、少数民族いじめをやっている国ですしね、慎重にことを運ばないと香港はエライことになりかねませんし。環境大臣が汚染土を30年以内に、というのの根拠を膳場さんが質問したとき、やっぱり残念な回答。今のところ根拠は無いんですね。そこを政治家としては正直にかつ安心感の持てる回答を迫られるわけなんですが。もう一つ、科学は風評を呼びますがそれを風評であることを示すのも科学的知見なんですがね。豊洲移転の時汚染水のことで平田座長は科学者としてきっちり発言しているわけです。こういう水を一生涯毎日がぶ飲みして影響出るかも的な。その発言から政治をやっている人間は現実的に正しく?行動することが要請されるのですがね。それは当たり前のことなんですが、学ばない人は学ばない、つまり自信かなんかで脳が支配されている、結果まあゆう念力論者ですわ。そういう発言にはものの分かった人は大丈夫かいなと思いますわね当然。きっぱり言えば安心感を与えるとでも思っているのか。。。年齢は若いが旧態然とした発想の延長線上です。ですから副大臣のゆかりママなどが盛り立てていくということでしょう。この人の発信力と人気を利用?して。この種のイケメン王子はみあたりませんしね。誰の質問か知らないのですが、防衛大臣に対する脱原発に関する質問。二心寂静とは真逆で聞くのもおぞましかったです。脱原発、つまり動かせるものは動かしてそのうち古びますから止める、ただ急になることは無いのでその間に手を打つということで、小泉パパのようにいきなり止めるとか昔からの人とかを除けばコンセンサスになっていることで、要するに同じ質問を繰り返して失言を誘導して政局を混乱させたいいつもの手ですわ。原発にミサイルをぶち込まれるとえらいこっちゃになるのは常識ですから、防衛大臣としては無関係ではなく、イージスアショア?ですか防衛省はチョンボしているわけで、その辺はふつうのひとなら穏やかに安心感を持たせる返答は出来るんですがね。予算委員会でも大概のまともな大臣は様々な質疑に耳を傾け、回答もうまい下手があり、そこからまなぶものですが、この人は内職をしたり居眠りをしたりでお忙しいんですね。総理になるとどうなんでしょうね。
復興大臣を更迭した成功例?が忘れがたいのかしれませんが、返答しなければしょうがないんですがね。それと質問者は、ある程度記者としての見識をもって質問してもらうと大いにいみがあります。膳場さんでも日下部さんでも記者の目で現場での取材があるわけでね。
プライムニュースのとき、質問しながら、状況によりころっと変えて質問できるかがああいう看板番組ではMCに要請されますが、茂木さんには太刀打ちできないと思えば、聞き出す風な質問に切り替えるのが優れた人には普通なんですがね。打ち合わせもあまりなかったと思いますが、余計にね。