サンジャポに池坊保子様登場。元々は関西の人と思うが、たいていの人は草木も東京になびく。芸人さんも売れるとほぼ東京一極集中。東京出張など金輪際無いと思うが。会社員時代に東京本社つーのがあってたまにいったりしたが、昼のランチも込み込み。人が多いんでしょうね。ほっけ定食というものを初めて食べた。それからこっちでも関西スーパーに比較的よく売っていたので焼いた。はさみで頭半分くらいと尻尾をちょんぎると焼ける。脂がのっているんですね。現在は金欠で塩鯖が70円程度の時買ったりするが。養殖鮎もときたま半額の100円だったりすると。。。少し前にサザエ2個が半額でグリルで焼いたらうまかった。貝殻?が面白いので、道に面したところにさりげなく置いてみた。横道にそれたが、保子様の若い頃はお品がよろしかったんです。貴乃花に怒り狂っていたときはひいた人もいるかもだが。女性は死ぬまで色気が絶えないらしい。あがったからどうということはない。子供は出来ないと思うが、生出しのやりたい放題でかえっていいような。別に色気アップ、恋愛は必ずしも凸と凹のピストンとは限らない。お手々こきこき、すいすい、バイブを使っても何でもいいと思うが。熱く萌え萌えできる。不思議なのだがそうしていると、70(代)は70代の美しさが出て来る、生物とはそういうものと思うが。こちらも十分楽しめる。ニコルンはウブな子で、現場?を望んでいるようなのだが、3Pで保子様との絡みを見ながら学習するのはいいかも。何のこっちゃ?
短歌を大分作ったがまだ未完成。数学の論文の序文に手を入れた。内容の方も大分煮詰まってきた。あんまり煮詰まっても何だからこれからAV.
貴乃花の最初の審判長の時だが物言いの説明がイマイチ。決まり手は勇み足だったのだから、残っていたという説明は不明確で状況がイメージできなかった。丁度彼の目の前でのことのようであったし。一般論として、観客はそもそもイマイチよく分からないのがふつう。TVで何度も角度を変えても分かりにくい。ややこしい場合は取り直しが儲かった気になる。やってる人はしんどいとおもうが。一方明らかに自分が勝ったのにと思っている場合、審判長の説明が不明確でアレバ割り切れないモノが残るとおもう。最近土俵際の攻防がすごい。勝ちこしがかかっているときなど無理もない。怪我のないように祈るばかり。阿武松さんは早口だが明解。十両優勝表彰式の時、弟子であったこともアリ噛み噛み。阿武炎さんもインタビューの時ニヤッとそのことについて触れていたが。いい師弟関係のような。