豊満な 熟女真紅の ドレス着て 土俵見守る 明るく伴侶と
人間は 不死でなけれど 輪廻して 雪路は早速 笑いかけおり
佳き人の 死は一瞬の 眠りなり 全てを受け入れ 神にまかせば
泪して 土俵みやれば 泪する 人いたりけり 泪ぬぐわれる日々
遠藤、上腕二頭筋靱帯断絶するも、テーピングして数日にして復帰し、白鵬と対戦
初三役を 意識するなく 力士として 力を尽くす 再登場して
スポーツは 世界を一つに するという 相撲の神は 降臨するか
Eテレの 語学番組 聞きながら バベルの塔の 真実を知る
フランス語の常盤様って、秋篠宮妃とおんなじお顔。アラビア語は右から左に書くことを今日気が付いた。今までよくわからなかったのだが。日本でもチョイ前はそうであったが。この番組で取り上げている(ドイツ語はやっていない。その必要も感じないが)言語の中では最後に出て来るアラビア語が一番古いらしい。人類の祖先とされるアブラハムからハム族とセム族というのに別れ、一方がユダヤ民族で一方がアラブ民族ということらしいが、ウソかホントか旧約にかいてあったような記憶があるが、一方、ギリシャにおいてユークリッド幾何が一応の完成をし、ヨーロッパではすっかり忘れられ(実用的ではないし)イスラムを通じてルネッサンス期にヨーロッパに逆輸入されたのだが、それが羅針盤関連ということ。この項はええ加減にではなく、もう少しテキトーレベルでかくつもりだが、イスラム教では一日5回礼拝を決まった時刻に、きっちりメッカの方向に向かってやらなければならないという厳しい戒律があるが(今でも。東京のマンション暮らしの人は一度方向を調べて壁にメッカ方向を印を付けておくらしい)、位置も分からないときに羅針盤によって方向をしるのだが、ヨーロッパの大航海時代に大海原で重宝したということ、出鱈目に言うと。この大航海時代の最後はイギリスが覇権をにぎり、アングロサクソンの野望と、極端なIS国のバトルは今も続いているが、イスラム教もキリスト教も庶民レベルで理解し合える(元々そうであったのだが)時期にきたような。これからAVを少し見て寝ます。
見終わってこれだけは言っておきたいこと。週刊誌情報みたいなので疑惑がふかまったとかいうのは、国会の場では止めて貰いたい。週刊誌もお金につながりだ。もしこうやり続けると、日本が、世界がよくなるという展望があるなら公開してからにしてもらいたい。でなきゃ歯ぎしりして後悔するとおもうが。お隣の国と手法が同じ。そちらの庶民も大概辟易していると思うが、そういうのは絵にならないだけだからニュースにならないだけ。共産が国民はみんなおもっているんですよ、と豊洲問題の時に言っていたあれね、要は自己中。コアーな支持層だけを見ればそうなんだけど。下品で嫉妬。サイテー。遡るとマルクスが資本家を憎んで嫉妬感をもったことがモチベーションになっている。
選の風になっての歌に関し、東北大のきしょいおっさんが、短いコメントを紙をみいみいしながらおかしなことを言っていた。散骨で海にまくのも陸にまくのも規制がやかましい。この男のいうように考え方は自由。なぜ世の中規制がかかるかというと、葬式にからむビジネス、要するに金、金、金。ものの考え方を自由に、お金からも自由に、大学教授などほぼおかしいと思った方が良い。
さいごになったが、これだけ満員御礼なのだから、下積みの人に大入り袋をだしてほしい。