E-Rihaのブログ -1442ページ目

日本vsカメルーン

今夜から明日にかけて、このテーマと内容が

日本国中のブログのテーマになることは

間違いないのですが…僕もあえて!



解説の山本昌邦さんがしきりにおっしゃって

いましたが、、、



「相手のいい所をころしている」



どっちが勝ってもおかしくないゲームは多々

あります。その勝敗を分けるのは、ミスを

するかしないか、多いか少ないかによって

違うきがします。



大事な局面でミスをした方が負け、だとすると

今日は右サイドから松井選手が切り返して

中央で待つ大久保選手にセンタリング。



カメルーンのDFの二人ともが大久保選手に

目が行ってしまい、そのウラにいた本田選手に

ボールが渡り、左足で落ち着いてシュート。



(左足でトラップして、軸足の膝に当たって

左足で蹴りやすい位置に転がったんです。

ラッキー!という考え方もありますが、

それもしっかり見極めてコースを突いた

シュートができたのは、やっぱりスゴイです!)




本田選手のマークを外してしまったカメルーンの

DFのミス叫び



自分の元に来たボールをしっかりコントロール

して、落ち着いてミスなくコースを狙った

シュートをした本田選手クラッカー



前半だけで見ると、両チームのシュートが1本ずつ。

その1本を得点につなげた日本と、シュートを外した

カメルーン。



次はさらにレベルが上がったチーム、オランダ戦です。



パスの一つ一つ、マークのズレ、シュートの精度。

ミスの少ない試合運びができることを願っています!





摂食嚥下

東大阪でセミナーを開催してきました。

(ちなみに次回は7月25日です)



雨が降り始めていました雨

さらに車で会場行くと…満




主催者として思うのは・・・これはエントリーした方が

当日キャンセルも出るかなぁ。。。



参加者の皆様、大変失礼致しました。

全員参加、当日飛び込みという方もおいでで、

こちらとしてもとても気持ち良くお話させて頂きました音譜




昨日の反省を活かし、4分だけのオーバーで内容を

まとめることができました得意げ




今日の話の中で、皆さんがとても熱心にお聞きに

なっていたと思う内容・・・




むせることは悪いことではありません、むしろ良いことです!

強くむせることができないことが問題なんですよ!




次回も皆さんのご参加、お待ちしておりますしっぽフリフリ

ドンマイ

午後の母校での講演に向かう前に用事を済ませていると、、、
携帯にスタッフからの留守電が入っていることに気が付きました。



「会社のカギを家に忘れてしまいました…すみません、どうしましょうあせる



僕が会社に駆けつけても、会社にお客さんが到着するまでに間に合うか、
ビミョ~な時間。




さぁてどうする?
(映画;スピードで3回このシーンが出てきます 「What do you do?」)




こんな時はひらめき電球



目を閉じて(集中するために必要ない感覚器官をシャットダウンします)、
できるだけ多くの選択肢を頭に思い浮かべます(具体的なイメージの
中から最良の手段を抽出します)。




結局、電車で動いている他のスタッフに立ち寄ってもらい、事なきを
得ました汗



すみませんでした…


随分落ち込んでいる様子だったので、
お客さんに迷惑をかけていないことは、全然大したことじゃないよ!

ドンマイ、ドンマイにひひ  いつも通りの応対をよろしくべーっだ!


と伝えました。



僕がミスをしたら、お詫びをするとともに、同じミスを繰り返さない方法を
考えておきます。誰だってミスをするので、大切なのはミスを繰り返さない
ことだと思います!



今日の講演は卒業生と在校生を合わせて100名近くも集まってくれましたニコニコ



60分の講演時間で100枚のスライド…当然予定時間をオーバー爆弾



明日は東大阪でヘルパーさん向けのセミナーの講師ですカラオケ
同じミスを繰り返さないように、今からスライドの整理をしますモグラ