
今朝、yahooのスマートフォン版トップページに出ていた、
知恵袋のスレを何気なく読んで思いました

うーん、女の世界。
怖いですね。何が怖いって、これで「友達」というところが。
仲良くしている人がいきなり悪意をぶつけてくる。
憧れとかやっかみとか、自己処理できないまま社会に出ちゃったんでしょうが、
このテの人は超強力湿気とりで囲いこみたい。じめじめ~

ウエディングのお仕事
をしていると、結婚式って本人達の「おひろめパーティ」だけじゃなくて、家族とか周りの大切な人とのつながりというか、
「人間っていろんな人と助け合って生きている」ということを実感できる、
本当にいい機会なんだということを、つくづく実感します

そんな結婚式でも、ケースによっては女性特有?の「じめ~」な感覚が出ることがあるようで。
とくに、女性の現実主義では、ゲストのご祝儀についての意見も…

上司なのに○万円?!とか、友達グループで○万円赤字!とか…
うーん。
現実として予算があるのは分かりますが、お祝いの気持ちを、数字で計るのってどうなのかな


できることなら、ご祝儀の気持ちを数字としてアテにすることなく、
余裕をもって理想のウエディングができるように、きちんと備えておきたいなーと、
旧いタイプの人間である壱号は思います。
そういう「結婚式のよさ」をお伝えしていく本作りができたらな、と

なんか今日はマジメな内容でした
ので最後で小ネタを
「やけくそ」の語源
家や物が焼けて何もなくなって、「もうどーでもいいや
」という気持ちと、それを強調する「くそ」が合体したコトバ、らしいです(;^_^A




都道府県制覇の野望を持つ弐号でした


座で
の弐号でした
また背後からきました…(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)





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