ファンミに行ってきました。(其のⅢ)
ファンミから早4日が経過。。。時は過ぎ行く~無常にも
でも記憶だけはだませない。
断片的でもちゃんと記憶に残っているのが一筋の救いのようで
John-Hoon Japan Official Fan Club サイトにもアップされた
ジョンフンからのご挨拶の一言一言が心にしみわたります![]()
「愛は出会いが運んでくれた記憶...」
ジョンフンが放つ何気ない言葉にいつもズキッとします
いろいろな意味が詰まっていてふかーーーくて深すぎて
ファンミ当日そんな素敵な言葉も放ってくれていたのに
当日はいっぱいいっぱいでそういえば。。。ですね
あいまいながらおおかたは其のⅠとⅡで書きましたが
4日たった今、忘れそうだから、個人的な思い出として、記憶が薄れないうちに
奇しくもプレミア席をGETできたひとの行動の断片を追ってみます
適当にスルーしてくださいませ
<会場入り~スタンバイ>
前日まで家に持ち込み仕事があったりでちょっと忙しモード引きずっていたのですが
なんとか無事16時までに会場にたどり着くことができました
着いたとたんそれまでの疲れもふっとんでしまいました(ジョンフンマジック)
さっそくペンともさんと待ち合わせ、屋台で時間つぶしを。。。
17時を少し回った時間にBゲート入り口へGo!
以外にも人もまばら、入り口でチケットと会員証のチェック
同時にこげ茶色のバッグを渡される
うすっぺらで何も入っていないと思ったら
なにやら黒の化粧ポーチとピンクのひも付きプレミア席ネームプレートが入っている
その後で係りの人が覗き込んで撮影機器の手荷物チェックをしています
しかし私のところぐらいから口頭チェックですみました
(はい、もってません)
まもなく、並ばなくてすむというプレミアム席専用(?)グッズのコーナーを通過
既にペンライトだけは購入していて、あまりグッズを買わない人として
もういいやと思っていたのですが
あまりにも閑散としたグッズ売り場を通過中に
やっぱり買っとこ!とTシャツ(S)とタオルマフラーを衝動買い
長い通路から会場へ
何万人規模のコンサート会場は初めてだから好奇心もあり心がひきしまる
もやっとスモークがかかった会場には既にペンさんが座っている
少し前までいっしょだったラムダ席前方のペンともさんお二人がいるのがわかる
でもこちらに気づいてくれないTT
そして漸くしてP2のエリアに前から4列目の席に無事到着
撮影禁止(わかってる)
ステージ前方にスーツ姿の比較的若い男性バイトさんも混ざって見張り番ガードマンが
しっかりとスタンばっている
男性カメラマンさん2名が会場を見回しながら談笑している(ジョンフンを綺麗にとってねっ^^タノムよ~)
ごく普通のパイプ椅子にすわる、椅子の背に張られた座席番号は
はじが切れ切れで一見はがれそうな透明シールで結構安っぽい感じがする
バッグが前後におけるくらい思ったより余裕がありました
そばにお知り合いもいなくて一人そわそわ待っている間
そういえばプレミア席のネームプレートをつけていない(つけた方がいいかな)
さっそく装着してみる
開演予定の時間になってもまだジョンフンが出てこない
カウントダウン、「会いたかった、、、僕をよんで~」テロップキーワードが表示され
待ちに待った(John-Hoooooooon!)
暗やみのステージ上からジョンフン登場
花一輪の白Tシャツと黒ジャケット、モノトーン・シンプルながらとても似合っている
オープニングのRainy Flashは声がちょっときつそうだったけど
きっとジョンフン緊張もしていたのね。。。
~途中かなり省略~
唯一生まれて初めて作成した応援うちわ
材料は東急ハンズで買い揃え
黒地にピンクのJHと
☆マーク入り(3月のフーニーズの前に作成したからピンク)
はじめ周りでだれもうちわを持っていなかったので
出すチャンスがなくて様子見、しまいこんでいましたが
途中ノリノリムードになって
初対面のおとなりペンさんにうちわ持ってきたんですけど~
とチラッとお見せすると
せっかくだから~と言っていただき
それからは勇気を出して手作りうちわをなりふりかまわずふりかざしていました(笑*゚ー゚)ゞ
~途中かなり省略~
<ジョンフンはけて退場>
あーー終わってしまった。。。焦燥感(でもパワーいっぱいもらったかんじ)
退場しなくては
意外と混乱無く係員の指示どおり皆さんそれぞれの出口からはけていきました
私は少し迷ってまっすぐ後方へ、真ん中よりの出口にGo!
一抹の名残惜しさいもあり長い階段を一歩一歩かみしめながら
あがっていきました
近かったステージを時々振り返ってみるととっても小さくて遠ーーい
こんなに小さいんだと
Q.E.D.と四川チャリティコンサートの
体験した人しかわからないあの遠かった(苦しかった?)ときの記憶がよみがえる
(記憶は正直、うそをつかない><)
そして、ロビー通路にでると行きにはみれなかった数々の
ファンから送られたスタンド花たちが整然とならべられている
Q.E.D.のときよりはるかに多くて、個性的な美しさにみとれてしまう
色もセンスもよいよい
ソフトバンククリエイティブのもありました
どのような関係?
デジタルコンテンツとかに関わったのかしら~?など想像しながら
屋外に出ると夜風は少しひんやり、余韻に浸りながら心地よい
記念だから振り向いて会場をiPoneで映してみる
ペンともさんとは約束した丸い時計台の下で待ち合わせ
こうして 「愛は出会いが運んでくれた記憶...」 最高のイベントはおわりました
やっぱ 歴史に記憶に残る 2011.504。。in Saitama SPA わすれないから~
ファンミに行ってきました。(其のⅡ)
後で あれこれ と思い出したことを少しだけ
忘れないうちに書きとめておきますね
(ややうる覚えの記憶のなかで書き留めているので、その点はミヤネヨ~。ただニュアンスとか雰囲気だけでも伝わればと思い。。。)
LiLiCoさんとのTalkに微妙な間があってジョンフンもちょっと気にしていたけど
それはそれでいいんじゃないの~でしたよ
前後関係の説明のない単語だけのキャッチボールだと微妙にかみあわない場面ってありますよね
ジョンフンが発する言葉はいちいちユニークだし
ただの変人で終わらないジョンフンの本質を知るにはちょっとだけ準備時間が必要だったり
でもイヤミの無い気転のきいた進行ぶりのLiLiCoさん、とても好感がもててよかったです^O^
(ペンとしては生ジョンフンが目の前にいるだけで大満足ともいえますが。。。)
<映画>
LLC:最近観た映画は?
ちょっとびみょうな間が。。。沈黙時間、、、、放送事故寸前![]()
ジョンフンはてきとうな回答はヤダからしっかり考えていたもよう
ようやく・・・でました
JH:ジェーンエア
LLC:んっ??????
(知らなーーい様子、会場のみなさんも しーーーん)
JH:Oh My God!!!
(会場(笑) ナイスcomment!国際派俳優なジョンフン)
わたしもあの名作? しかーし今やってるの???状態
どうやら韓国で最近上映された映画だったんですね
「韓国で4月20日から上映開始された「제인 에어」 ジェーンエア
世界名作の映画の一つ。」だそうです。
映画といえば、、、ちょっとファンミのことではないのですが。。。
雑誌インタビューで話していた
ジョンフンの好きな映画
ふつうの映画ではなく実験的な映画がすき
「亀は意外と速く泳ぐ」と「茶の味」
この茶の味、よく知らなかったのですが
ネットで調べてみました
2004年カンヌ国際映画祭監督週間オープニング作品
なるほどマニアック@@稲中に通ずるものがあって、ジョンフンが好きそうなコンセプトがつまっている~
変なキャラだらけが それぞれのコンセプトをもってはじけてるような
観ていて笑って笑って笑い転げる
でも田園風景、桜や満月の映像が美しかったり
ファンタジーも感じる不思議な映画でした
「亀は意外と速く泳ぐ」のあずきぱんだChanに匹敵するところ
ツボどころのひとつ
きれいな上限の月、半月が映し出された直後
主人公の女子が両足を両手で抱え込み直角三角定規の格好をすると
変なキャラジイサマが歌う「なんでーあなたはー直角さんかくじょうぎなのぉ~♪」
(アカペラオペラ風~これがけっこう歌がお上手)
直角三角定規
(そこきましたか~ちょっと数学的かおりがしてジョンフンごのみかしら)
(私てきにも2等辺三角か否かとか結構角度的につぼでした)
まだ観ていないかたは是非是非いちどチェックを!
ジョンフンの不思議な世界観を共有できるお勧めの作品です
あとで気づくのですが、エンドロールにあの松山ケンイチの名前も
そろそろ本筋にもどります
<あつい>
ジョンフンのあついは久々に聞く
「あつかろうさむかろう」 がなつかしい
2008年夏、フジテレビのお台場イベントで披露してくれたジョンフン用語
今回のコンセプトは「苦しかったから」ですから
「死にそう」は今回はなかったですが
ジョンフンは基本的にあつがりだったんですよね
ジョンフンの額にはじわーと汗が。。。
イベント後半、アルデンテ歌ったあとあたりからでしょうか
会場も盛り上がり、ライトや観客の熱気もあって、、、
スタートから比べるとかなり気温も上昇していました
<みんなも一緒に♪>
アルデンテで
ジョンフンが会場いっぱいのペンにマイクを向けてくれました
おおきく差し出して、さぁ~みんなも一緒にーー..
ノリがよくて歌えそうな箇所をみつけてくれて
「何気にWow Love is allright!」のあたり
(私もとりあえず参加してみました^^~うまいへたはともかくあの瞬間の一体感はだいじ)
この後のフレーズがちょっと難しくてみんなあやしい~
ジョンフンがみんな知らないのぉ~軽いつっこみ入れてくれました
(はい はっきり知りませんのTT)
<わかい~>
ジョンフンがまだ観ていないというミュージックビデオを観て
ジョンフンが兵役中で代役のわかい男性タレントさんが登場でしたね
LLC:ジョンフンさんがこれくらい若かったらやってみたいことは?
JH:恋愛
LLC:えっ 今でも大丈夫でしょ
JH:今は忙しいから~(えっーーごまかした?よくわからない)
<タオル投げ>
生あせをちょっとだけサービスサイズでこすりつけてくれて
いろんな方向にがんばってタオル投げをしてくれていました
これも予想外、、、
軍隊に行って変わった点なのか、ジョンフンも投げてくれるのだと
会場を回ってくれたときにペンさんからもらったピンクのマフラータオル
ジョンフンなりの気の利いたコメントしてくれていました
ちょうど(あつくて汗がでて)良かった、これをホテルに帰って洗って使うような...
ほんとーかい!?
でもでもジョンフンのやさしさを感じる(なんでも
)
ではこの辺で....
2011.5.7追記:
ジョンフンへのファンミの感想と映画の感謝の気持ちこめて。。。20通目の
送りました。
映画、茶の味の直角三角定規の角度のことも書きました。
切手は郵便局でたまたま見つけて衝動買いしてしまったキャラクタシリーズ
ピカチュウ切手を貼りました。
(⇒JH宛専用切手です。アトム、キティなどシートセットになっているんです)
以前VMで「子供の名前づけ」のサヨンを読んでもらったとき、ピカチュウねたで盛り上がった
ことを思い出して、もしかしてジョンフンが喜んでくれたらうれしいなぁ~っと![]()
ファンミに行ってきました。(其のⅠ)
ひとこと。。。 心地よくて~行って良かったです。
ジョンフン、ドラマなどのハードスケジュールのなか約束どおり日本まで来てくれて
声がときどき裏返ってしまったり喉の調子も気になりちょっとお疲れがおが垣間見えましたが
ケンチャナ~ John-Hoonがそこにいるだけで
良い意味での荒削り感と手作り感があって、
ジョンフンやスタッフさんが一生懸命考えて用意してくれた
みんな公平に、みんなが楽しめるとても素敵なファンミでした
ジョンフンの日本語も久々に沢山聞くことができました
となりに通訳さんがいたので、LiLiCoさんの日本語の質問にハングルで答える場面も
ありましたが、ほとんど日本語で、、、
しいていえば「演技?」という質問に前後関係で意味合いに迷ったのか
ちょっと理解できなくて
通訳さんに聞いていたぐらい、、、その他は完璧でした。
まさかの出来事も
左右通路をジョンフンが行ったりきたり もみくちゃになりながら歩いてくれるなんて。。。
思っていませんでしたから
それも2回も
にわかジョンフン守り隊ご一行さま、ガードマンさん以外にLiLiCoさん、通訳さんまでも引き連れて
タッチ タッチ すごタッチ ものすごいことになっていました
最前列のかたは手を出せば、、、その後方のかたはややあぶない状態
特に2回目はもみくちゃ度が加速
(ジョンフン嬉しそうだけど大丈夫かぁ~スクリーンを見ながらTTっとちょっと心配になる)
正直気持ちは私もーーーと揺れ動きましたが
近くの通路の混在具合をみてすでに出遅れぎみを自覚しー ボーっとしながら見守るだけ
(こんな所でも生物本能的な生存競争が。。。
瞬発力とずうずうしさも必要なのか、おとなりの初対面のペンさんとの会話
もう一押しがたりなかったですよね~と 同じ心持のかたいらっしゃるでしょうね^^)
ですが群集のすきまからかなりの至近距離でジョンフンを見ることができましたから満足です
2度と戻らないその瞬間瞬間、目の前の生ジョンフンをしっかりと目に焼き付けることが大事だと
終演後
MCが当初予定していた齋藤さんではなくLiLiCoさんでした
ジョンフンのことはにわか勉強程度のようで唯一ジョンフンTVのDVDは観てくれたようでしたが
軍隊でのことやVM話は前知識がないとイメージしにくいのか
なんとなくぎこちなくかみあわない場面もあったりしましたが
そんな中うまく空気を読みながらはぎれよく気持ちよく進行してくれてました
これでお別れですと言ったとたん、あのいいともの「えっーーーー」が帰ってきて
とてもよろこんで退場となりました
ジョンフンファンはこころが暖かい~
LiLiCoさんMCでいろいろ
断片的に記憶にあることを少しだけ。。。
ジョンフンが決めたファンミコンセプト
「苦しかった...が今日のコンセプト」
(ジョンフンはいつもコンセプトを明確にするくせが)
これから何百回言うか…(ジョンフンは何事も決めたことは徹底して遂行、中途半端はキライ)
軍隊で 苦しかった... でも終わったことだから…
軍隊で....
<曲>
軍隊でよく聞いた曲
Daughtry Over You 声が好き
Home 家に帰りたいから (苦しかったから)
<体重>
そしてお決まりの体重ばなし
もとは66キロぐらい、それが74キロぐらいに
家の人もどうしたのか?と心配するくらいに
今はもっと痩せないと
会場のみなさんに聞くと、「今のままで大丈夫…」
いや、ドラマとか映画に出るには、仕事として痩せないといけない!!!
さすがプロフェッショナルぅ~仕事人としての厳しい目線
<本>
軍隊でよく読んだ本は?
まんが。。。(えっ? 本って まんが ですか?)
ドラゴンボールやスラムダンク
そしてそれだけでは終わらないのがジョンフン
物理や数学の本を読んで、仲間とあれこれ話をしたら、おまえはキチガイ?
(ジョンフン、それをいうなら天才とか奇人変人とかが適当かも)
JH:これ大丈夫? (○○禁止用語!?)
LLC:ギリギリ大丈夫…(LiLiCoさん ナイスフォロー!)
みたいな展開に
(ジョンフンが普通のコメントにまぜて時々口にする科学者目線、物理科学、数学のはなし。。。
いつも新鮮でわたしの大好物なのですが
たぶん本業の俳優、歌手とは別物で
ジョンフンが生きてく上ので重要な原動力でありからだの一部みたいなもののように思えます)
そして、JULYさんがゲスト出演した後で
JH:JULYさんは歌が上手ですね
会場から:ジョンフンも上手
JH:わかってる (やっぱりジョンフンだ!)
そしてJULYさんの歌の間(アウェーなのでやりにくいでしょ、ちゃんと耳は傾けていましたから~)
左右のおとなりペンさんがしばしトイレ休憩
私は両どなりのスペースをなんとか埋めなくてはと(本能的なやさしさ?)
Reunionペンライトを大きく左右振りながら
<ちょっと脱線
#x# 個人的な好奇心....客観的な観察タイム~>
今回だけは大きなスクリーンも双眼鏡不要の奇跡の4列目
(クロスさんのアメブロで公開してくださっているいくつかのワクワク写真がありますが
対談のときは丁度私の席の方に向いてくれて表情も良く見えました
足の組み方も肉眼で確認、LiLiCoさんはちょっとおみ足が斜めセクシー系
ジョンフンは白いパンツで左右非対称な開閉ぐあいなんともジョンフンっぽくて(?)。。。)
ステージ向かって中央やや左よりの席からしばし高ーーい天井を観察
(めったに出来ないこと)
落下物など大丈夫なのか?とか
まだ余震も心配です、毎日地震のことがなんとなく気になります
見上げた天井は暗くて簡素な感じでした
ステージ左右前方、数箇所に点在する照明機材、レーザー光線も観察
してみる
統一感のあるややブルー、先頭のない長ーい円錐形
がしゅっーーと出たり消えたり
すばやく放射線状に広がる
微妙な時間差と角度のズレ加減が絶妙なこと!!小さな感動を覚えたり~
前触れどおり全体的にほどよい加減の節電モードでしたね
<S>
ペンライトといえば
ペンライト振る時のジョンフン自らの前指導がありました
模範演技のあと一言
(ファンがバラバラ方向に振っているのを見逃すはずがありません)
反対はダメだよ! (Sなジョンフン健在)
ジャンプして! 指示にも へたくそなJumpですがやってみました
などなど 細かなツボどころはたくさんありました
<大震災へのおもいと願い>
ジョンフンは日本での大震災のことを自分のことのように関心をもって
強く心から思ってくれていました
金額は金額ですけど、そうではなくてこれからも関心を持ち続けることだと
最後の方で「奇跡」を選曲してくれました
奇跡がおきることを信じて…
いつか立ち直って元気になることを信じて・・・
ジョンフンと観客のペンみんなが2時間半という短くてなごり惜しい時間でしたが
一体となって、、、記憶に残るすてきなすてきなファンミでした。
Q.E.D.の時とは明らかに何かちがう、ひとかわむけて
何かを悟ってしまった、等身大のかっこいいジョンフンがいました
とっても大きな元気とパワーをもらったのでこれからがんばれそうです。
ジョンフンありがとう
、ジョンフ~~~ンファイテングぅ~
P.S.2年ぶりのJHともさんとも久々にお逢いして、久々なのにいつもお逢いしているような感覚
みんなノータッチ仲間、トイレに一緒に並んでみたり~
開場前のひととき 屋台でナタデココ(私はマンゴー、Uさんはザクロ)を買ってみたり~
帰りは時計台の前で待ち合わせしてみたり~
楽しかったです^^コマオヨ~

