個別指導で成績が上がらない小・中学生専門!学習塾Lib(リヴ):鶴間 -17ページ目

個別指導で成績が上がらない小・中学生専門!学習塾Lib(リヴ):鶴間

ひと学年の定員はたったの3名。一人一人とどこまでも本気で向き合います!
対象:小4〜中3  所在地:神奈川県大和市下鶴間2785-1伊沢ビル302号

学習塾Libの児之原です。

 

家族だと、距離が近い分、どうしても子どもに対してイライラしてしまいますよね。

 

生意気なことばっかり言って、やることやらないと特に。笑


イライラしてしまうことに罪悪感を覚えてしまっている方は、こちらをお読みになると、心が軽くなりますよ。^^

 

 

個別ではなく、オーダーメイド!
自主的に学ぶ子を育てる!学習塾Lib(リヴ)
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対象:小4〜中3

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自主的に学ぶ子を育てる!学習塾Libの児之原です。

 

まったく同じ塾に通い、

 

同じ先生から、
 

同じ授業を受け
 

同じ宿題を出され、
 

同じように勉強をしたとします。

 

それでも、伸びる度合いには差が出てきます。

 

人に何かを教える立場にいる人なら、ものすごく共感してもらえるはず。

 

同じように努力をしても、100点上げる生徒と20点しか上がらない生徒が出てきます。

 

その違いは一体どこにあるのだろうか?

 

 

教育の世界に身をおいて早10年。

 

いつだってそのことを考え続けてきました。

 

でも、今までそれをはっきりと言葉で説明することはできませんでした。

 

でも、ようやく、ようやく分かりました。


同じように努力をした場合に、差が出る理由はたった一つでした!

 

塾に通って伸びる生徒は必ず「あるもの」を持っていたのです。


塾に通って伸びる人は必ず持っています。

 

長年の現場での経験とデータがそれを証明してくれました。

 

そのあるものとは●●です!

 

 

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塾長の児之原です。

 

2014年7月7日に学習塾Libは創立されました。

僕はもともと、4年ほど集団塾で数学や理科を教えていました。

そして、最後の1年間半はありがたいことに教室長もさせていただきました。


当時も、毎年たくさんの受験生を指導しました。

そして、ほとんどの生徒は行きたい高校があるのに内申が足りない状態でした。


内申が足りないとどうなるか。

ほとんどの生徒は行きたい高校を受験することをあきらめます。

「 自分には無理だ… 」

となってしまうのです。


確かに、内申が足りない場合、本番の入試(学力検査)で足りない分を補う必要があります。

例えば、300点取れば合格できる高校に受かるためには、内申が足りない場合は340点くらい取る必要があります。(もちろん、これはあくまでも例えです。各高校によって必要な数値は変わってきます。)

一つだけ確実に言えることは、内申が足りない分は多めに点数を取る必要があるということです。


そして、内申が足りない場合、学校の先生は三者面談で次のようなことを子どもに伝えます。

「 この内申では合格は無理だから、下げたほうがいいよ。 」

さらにひどい場合には

・お前には無理だよ。

・こんな点数しか取れないんじゃあねぇ。

・絶対に受からないから辞めとけ。

・まぁ今の内申だったらここくらいの高校かな。

・このままだと高校生になれなくなるぞ。

と現状の点数、成績だけを見て子どもの合格の可能性を判断してきます。


それで気にしない子どもならいいんだけど、やっぱりそこは子ども。

どんどん自信をなくしていきます。

やっぱり自分には無理なんだってなります。


そこへ親も追い打ちをかけます。

・提出物は出しなさいってあれだけ言ってるでしょ。

・内申に1や2があるのはどういうことなの?

・受験生なんだから、ちゃんと勉強しなさい!

・あんたの塾代にいくらかかってると思ってんのよ。


高校受験というのは、本当に不思議です。

親も、子どもが小学生や高校生のときにはほとんど勉強のことは言いません。

どこの高校を卒業したのかなんて、子どもの人生においてはなんのアドバンテージにもなりません。

子どもたちがやがて社会に出て働くときに、どこの高校を卒業したのかなんて、何にも関係ないのです。

そんなことは親だって十分に分かっています。

でも、なぜか中学生のときだけは子どもの成績に一喜一憂し、勉強のことをうるさく言ってしまうのです。



そして、先生や親からマイナスの言葉を聞かされることによって、子どもはもっともっと自分に自信をなくしていきます。

自分のことが信じられなくなり

何かに挑戦しなくなり

頑張らないで生きるようになり

夢を言葉にしなくなっていきます。


これはどう考えてもおかしい!

高校受験は子どもの可能性を狭めるためのものではありません。

高校受験は子どもが自分の可能性を広げるためにあるのです。


僕は、内申が足りないからといって、行きたい高校への受験をあきらめてほしくありません!

確かに、内申が足りない状態で志望校への合格を目指すのは大変です。

通常よりも努力をする必要があるのは確かです。

でも、決して不可能ではありません。

そして、人生でやったことがないほどの努力をした結果、行きたい高校への合格を手に入れたとしたらどれだけ自信になることでしょう。

その子にとって、これまでの人生で最大の成功体験になることでしょう。


僕は

「 自分の可能性を信じる子どもを増やしたい 」

それだけのために塾をやってます。

手段はなんでもいいんです。

今はたまたま勉強ですが、時代や求められるものが変わったら別の手段でやってると思います。


学習塾Libは、こんな風に考えている人間が塾長をやっている本当に変わった塾です。笑

いろいろな意味であなたの人生に衝撃を与えることでしょう。

絶対に志望校をあきらめたくない人、自分の可能性を信じたい人、お待ちしております。^^