ひとつには。なれない
ひとりとひとりで、ふたり

だから求め合える
だから、伝え合っていく


一瞬 それを 見ないでおこうとおもった。
見るのがこわかった

見ないでおけば、「ずっと」になる気がした

でも

どうしてひとりになろうとするのって
離れたくないくせにどうして離れるのって
 どうして 、行かんといてって

そんな気持ち教えてくれた。


恋しいと思うのは幸せなことで(やって求める誰かがいるってことでしょ)、
でも、それを

声にだして言葉にすること、
時々困難かもしれへんけども


言葉にせな響かなくて伝わらなくてうまく心泣けへん

伝えれたときにくれる
大丈夫。俺ここにおるよ ってきみの心、

わたしにもいてほしいっていう気持ちの うらがえしやから

またあったかくなる


一番寂しかったのはきみで
こわかったのも 、きみ

だきしめる

知らせてくれてる


だから大丈夫になる


全部、毎日幸せやとおもう
時々俯く、それも全部幸せにおもう
ひとりじゃないから

それでも幸せやと受け取れへん出来事が起こるならそれは
幸せ が何かということを教えてくれてるんやと思うわけで 、

やったらそれも幸せやと思いました。おもいます。


ほんとうに、ありがとう。
それは大祐くんが、うちと一緒に居てくれてるからで。大祐くんがおらんかったらあたし、きっと、色んなものに負けてしまうと思う。
生まれてきて、よかったって。今、ほんまに、そう思える。

思えてるよ。
大祐くんと出会って、話して。大祐くんの事を、好きになって。
ふたりに、なれて。


花輪 もみぢで。
よかった。




隣で、伝えてたい。
大祐くんと。すき、って。ちゅーして。何回でも。
これからも。
もしこの先、誰かと何かがどうなったとしても、そのたびこんな風にして
うちにはもっとできることがあるんちゃうか って、そう、考えようとすると思う。

でもそう思えるのは、
それほど相手が大事なんやってこと。

そのことを相手にも知っててほしいって。


うち、強いんじゃない。
強く、なりたいだけ。
でも 強かったらよかった とか
振り返って言えるひまがあったら、強くなりたいと思った だけで


だからまたちゃんと笑顔、する。
自分からてもつなぐし
ちゅーやってする。


やってうちがだいすけくんをすき。
一緒に、おらせてもらってる。

それだけでいい。
それがほんまやもん。

大切にしたいです。