きみがおってくれるからこそ、広がる世界。

それをきみが寂しいって感じてくれる夜があるとしたら、うちが掬いたい。変わらんままの中心、大切にしたい、ぎゅてしときたい。

うん。もっと大切にしようとおもう。
君の言葉に時々考えこむ、
寂しくなる、それは君が好きやからやけど
きっと、そのとき一番寂しいのわきみやんね

だめやな
いい意味で笑って交わしたい。
上手によしよし、できるようになりたいなあ。

もう、傷つきたくない。怖い。

ほんとうは、悲しい。

でも、一緒におらなあかんのはうちの方やねん。

ほんまに好き?
って。何回でも、どうぞ聞いて。
聞かれる前に伝えきれたらええねんけど。それはむずかしいから。
聞いてほしい。いつでも伝えてたい、よ。

一緒に素直でおってほしい。


よっしゃ !

研修レッツゴウ。

じゃあ、きみにはもっと素敵なこがおるんちゃうかな。
言いたくない言葉
思いたくもない感情
死んでも言われへんし
思わんようにもしたいけど


黒髪で色白で
かなりお洒落で、おできもなくって、
背も小さくて笑顔も素敵な。
原宿あたりにおるでしょう。


きみは、私に自信もてと言うてくれるけれど
可愛いと言うてくれるけれど
結局はちがう 。
どしたらええんかなあ
どうしてほしいんかな


意見されるのが嫌なんやない。
その意見 を真に受けて、
きみに好かれたいのに
そうできひんから嫌。

やって うちもな
お金さえあれば
服も靴も買うよ。

やけど努力したって 今の段階ではお金持ちにはなれません。
私もお洒落したいよーう。
ごめんね、びんぼう。!

頑張ってるつもりやったん。

あーあ
なんか。むなしい

わーいo(^o^)o
お金もちになりたいぜ
きみに合うよな女子になりたいわだ
暗に貧乏を責めんといて(/_;)
せつないから。笑

ふあん。

私は東京におる。
自分の意志で東京に出てきた。
芸術に関わる仕事に就きたくて。
二十歳。春から社会人になる。
美容師、もちろん東京で。

いつまで生きてるか分からへん
大切な、だいじな、母に
あと二年は仕送りをもらう。
家賃の半額分、ヨンマンエン。
ほんまは、社会人である私が
親に仕送りをすべきと思う。
さいあくや
後戻りできひん、。
金食い虫とわこのこと。
ほんまに最低。

家賃八万。
それをうまく自分で全部払える日は来るんか。二年のうちに来るように絶対する。
スタイリストになる。必ず。
でも、ふあんで。
スタイリストになったとして、八万も払えるかな、とか。
とにかくやるしかないよね、がんばります。
もし、二年のうちに出世できひんかったら。
私は兵庫にかえる。
母とまた、ふたりで暮らす。
神戸で美容師をする。

今は。
いつでも帰っておいで、という
母の優しい言葉があるからこそまだ、ふんばれる。

勝負の二年になる。
2010。がんばります。
やるしかない!!!!!!!

とりあえず実技のテストがおわり安心 !あとは筆記の国家試験だけ。その前に今週末は、研修。

楽しみ。でもこあい。

春が来とうね。