きみがおってくれるからこそ、広がる世界。
それをきみが寂しいって感じてくれる夜があるとしたら、うちが掬いたい。変わらんままの中心、大切にしたい、ぎゅてしときたい。
うん。もっと大切にしようとおもう。
君の言葉に時々考えこむ、
寂しくなる、それは君が好きやからやけど
きっと、そのとき一番寂しいのわきみやんね
だめやな
いい意味で笑って交わしたい。
上手によしよし、できるようになりたいなあ。
もう、傷つきたくない。怖い。
ほんとうは、悲しい。
でも、一緒におらなあかんのはうちの方やねん。
ほんまに好き?
って。何回でも、どうぞ聞いて。
聞かれる前に伝えきれたらええねんけど。それはむずかしいから。
聞いてほしい。いつでも伝えてたい、よ。
一緒に素直でおってほしい。
よっしゃ !
研修レッツゴウ。