台北101はおりてくるときのシステムが微妙で

効率悪くエレベーターの列にかなりの時間並ぶはめになった

ライブ前にかなり疲れた


気を取り直して

昼ご飯







鼎泰豊(ディンタイフォン)

お店の前は人だかり 並びたくはないし入れないかなあ

と思っていたら意外とすんなり入り広い店内お客さんいっぱい

なのに提供時間もスムーズで 初本場の飲茶を堪能しました



ライブまでまだ時間があったので徒歩で結構歩き

デザートを目指す

マンゴーチャチャ

予想以上に美味しかった

↑デザート食べてまた歩いて戻ってきたら

もう辺りは暗くライトアップの台北101

…を眺めながら、開場時間を待つ音譜

ど真ん中で3人のパフォーマンスを見れて幸せでした


なんかDreamFighterでダア~っと涙が溢れて止まらなくなった

特に今まで特別な感情はこの曲になかったのだけど

歌詞がその当時の自分の環境とリンクしてスッと入りすぎて

この歌に打ちのめされた


それ以降この曲聴くとグッとくる…年やなあ…


それにしても

この3人は本当にすばらしい

がっつり振付があるのにほんの10秒程度の間奏で3方向にバラけて

両サイドの端の人たちまであおってセンターに戻って

さっきまで分かれていたと思えないほど一糸乱れぬ振付に戻る

戻った瞬間合わせることで完成度が更に上がるような
普通10秒そこらの間でバラけて戻ってくるなんてややこしいことしたくないしょ

歌いながら戻るとか、そのままその場で歌うとか

そんな手抜き皆無だもんね…

ヒール履いてただでさえしんどいのに余計な動きしたくないわい!と私なら思う

すごい女子たち

ちょいと熱弁してしまった…

↑クールダウンクールダウン

あ、あと私が「あ、このコロコロした人、春奈ちゃんぽい」

て思った人が本当にハリセンボンの春奈ちゃんなら

最前列中央あたりでみてたんじゃないかなぁ

私がいた8列目より前だったのは確か。

その時はまさか春奈ちゃんが台湾まで来てるとは思わなかったから「っぽい」
でスルーしたけど、来ていたとのちに聞いてからはそうではないかとヽ(゚◇゚ )ノ

勝手に思ってます


ライブ終わったらお腹減るニコニコ(頼まれてないけどこっちも2時間踊ってますやん)

欣葉

台湾 最後の晩餐でちょっと豪華に

日本人好みの味付けというか確実な味付けというか

とにかく美味しい

満足!

この後、足つぼマッサージを受けてホテルに戻りました

ホント満喫


合格