最近ネタがないから、今作ってる台本をうpします。
意見お待ちしてます。

では、どぞ。
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~記憶~

真っ白な空間。
そこには一人の少年がいる。
ふと気付くと、隣には真っ白な服を来た医者がいる。

医「退院おめでとう!」

少「…はっ?」

医「ご両親のことは残念だが、君はご両親の分も立派に生きるんだぞ。」

少「両親?残念?あんた、一体何を行ってるんだ?」

医「さあ、高校生は学校に行ってきなさい。」

少「だからぁ…」

医者、それ以上何も言わずハケル。

少「あっ、ちょっと!!」



少「…何だってんだよ。ここは…病院か?」

少年、辺りを見回す。

少「殺風景というか、人の気配がしない…。あっ…そういえば親が残念って言ってたよな?それって父さんと母さんは…。」



少「…学校に行かないと。」

少年ハケル。
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とりあえずここまで。
次回更新はいつになるやら…。
テスト終わったよ。もう嫌だ…、僕はもう疲れたよ、パトラッシュ…。

というわけで、テスト終わりました。
あれですね、やっぱり英語なんて日本にいる限りいらないですね。

私は日本人だ。

これを叫ぶ。
胸を張って誇らしげに。
とりあえずもうやだー!!( ̄∀ ̄)
今日テストが終わってから、息抜きでゲームショップを覗いた。
そこでついフェイトというゲームを買ってしまって、遊びほうけてしまった。

…非常にやばい。
まだ、数学の問題集終わってねーよ…。

とりあえず、今日も3時まで起きて勉強するか。