台風被害に遭われた方には 大変申し訳ない話ですが。


コモさん 台風とか、雷とか、竜巻とか、大好きなんです。


死ぬまでに ぜひ見たいもの、 それは 富士山の大噴火 だそうで。


あんた、岩と一緒に 吹っ飛ばされておしまいよ、と言うと、


もう大喜びで うなづいてました。




そんな訳で、頭のおかしなコモさんは 


台風が来ると わくわくしすぎて 熱を出します。


なので、


今日は おとなしく テレビの動物番組を見てました。



やった、今日は コモさん、おとなしいぜ!


と思った私。


こころウキウキ。


とりあえず、ひっさしぶりに


あの毒舌ガール Lily Allen を聴きました。


むっちむちな腕と、かわいい顔。


ああ、悪魔の微笑み・・・ドキドキ


もし自分の妹が彼女だったら、


私、毒盛ってるね。


彼女に恋する男の子たちのために!


ははは。


それから コーヒー(夏でもホットよ?)入れて


Acoustic Ladyland 聴いてました。


かっこいいと思う音楽 って


案外 少ないものですね。


いい音楽って いっぱいあるけど、


きもちいい音楽 とか かっこいいと思う音楽 って


なかなか めぐりあえないような気がしてならない。


恋愛といっしょかも。


すこし前に、


「星の数ほど 男はいるから、


あせって ひとりにしぼんなくてもいいよ」 って友達に言われたとき


しみじみ


「リアルじゃねえなぁ、この人」


って思いました。


いじめられてる人に、


いじめっ子のすることなんて


気にしないでいなさい って言うのと 同じくらい


「なんすか?それ」 って気がしました。


「星の数ほど 男(女)がいる」って言葉は 


いったい、どういうときに 救いになるんだろう。


ふられたとき?


死別したとき?


自分から 別れを切り出したとき?


浮気したいとき?


・・・。


そんな どうでもいい言葉に なぐさめられないでください。


そして、どうでもいい言葉を 投げないでください。


なんて 思います。


とりあえず、、、


Acoustic Ladyland は おすすめです!






どうやったら、ここまで メカおんちになれるのか。


本日 プロフィール@アメブロをアップするのに要した時間は・・・・4時間あまり。


ここまでくると、神業ですよ。ハハハ。



しかも


頑張ったわりに、コモさんのこと


ちょっとしか表現できなくて、残念。





アブノーマルですよ、コモプロは。


とりあえず、 「望むことを大切に」 していきたいな、と思います。


それがきっと、一番 難しいことだから。


いくらでも、誤魔化して 生きてけるもん、人って。


でも そうじゃなくって・・・


誰かに見せるための人生じゃなくって、


こんな自分が何を望むのかな、って本気でぶつかった時、


人って 信じられないくらい 「輝く」 と思う。


誰も頼りにしないで、 たった一人でも 


周りのあらゆるもの、


多くの他者を、


平然と包み込むほど 「輝く」 のだと思います。


その 「輝き」 を信じて、


コモプロは 今後も 


行き当たりばったりな 甲斐性のない行為を


「活動」と呼んでいきます♪ 



(コモの) 今日のお言葉・・・


「ネコに入れ墨をしても、毛で見えないなぁ~。」

コモさんが名誉会長を務める「コモプロ」は、


わたしとコモさんのわずか2名で創作活動を続けてます。


コモプロは、会社でも部活でもなくて、


創作活動っていっても、


わたしの連れ合いの似顔絵大会(本人には見せてない)とか


ホルモンをテーマにしたキャラクターづくり(その時、ホルモンにハマってたの)とか、


甲斐性のない行為を「(創作)活動」と呼んでいるので、あしからず。



そんな活動ですが、日誌代わりに 


たまーにブログ書くのも面白いかな、と思って始めました。




・・・というのは、こじつけで・・・




わたし、周囲が引くほどのメカオンチ!!


それがそもそもの始まりです。




CDのデータをパソコンに入れて、それをi podに入れることもできませんし、


デジカメのデータを、メールで転送する方法も、いまいち理解していません。


教えてもらっても、しばらくすると完璧に忘れてしまえるので、オンチは解消されません。


だから、このアメブロも、「うさじ」ことベッコさんのブログを見るために 


訳も分からずアメンバーになってしまい、


がちゃがちゃいじっている間に、あ、書いた文章が、ブログになってる!


という、まさに奇跡体験アンビリーバボーな展開に


なんとも言えぬ感動をおぼえました。




とりあえず、ありがとう、「うさじ」ことベッコさん。


「うさじじ」との トイレ争奪戦、がんばれ・・・。


わたしは去年、異国の地で、


ドイツ人とトルコ人とコロンビア人との間でトイレ争奪戦を


ほぼ毎日繰り広げたものさ。


ヘイ、カモーンってね、ドア連打してね、そりゃあ大変でした。


ははは。



今日はこのあたりで、


ごきげんよう。