変なヤツ京葉線隣の席の一見しても低賃賃労な兄ちゃん。張り切って席幅確保。貴方には一ミリたりともスペース譲りません的な。常日頃の劣等感や僻み、コンプレックスをこーゆーところで発散するんだね。顔?例に漏れず不細工。デブ。二次元から抜け出せないタイプ。後頭部薄い。や、降りてくれた。良かったぁ。何かしでかしてくれたら髪の毛掴んで顔膝蹴りするところだった。危ない危ない。