ひとり ソファに座り テレビ観る
iPhoneからの投稿
すぐ息子を ぎゅーするオット
息子は それがイヤー
あぶない!だめ!
と 意外と慎重派で
(オットからすると わたしは甘く あぶなっかしいのかしら?)
ソファの上から 下ろしたり
持っているもの(細長いものや 細かいものなど)を とったり
するオット
息子は それがイヤー
きょうも 気に入って持っていたものを
おとうさんに とられちゃって
おかあさんに かなしみを訴え
ベソベソベソベソ…
ぎゅーされて エンエン
それでも ねむくなると
おとうさんに ぺったり
ベッドでは おとうさんに チュ
チュ チュー チュッッ!
…チュ チュッッ
まだするの…?
オット うふうふ うれしそうに
「なんだ? きょうはチュゥフェアか⁈」
結局 なかよしねー
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息子は それがイヤー
あぶない!だめ!
と 意外と慎重派で
(オットからすると わたしは甘く あぶなっかしいのかしら?)
ソファの上から 下ろしたり
持っているもの(細長いものや 細かいものなど)を とったり
するオット
息子は それがイヤー
きょうも 気に入って持っていたものを
おとうさんに とられちゃって
おかあさんに かなしみを訴え
ベソベソベソベソ…
ぎゅーされて エンエン
それでも ねむくなると
おとうさんに ぺったり
ベッドでは おとうさんに チュ
チュ チュー チュッッ!
…チュ チュッッ
まだするの…?
オット うふうふ うれしそうに
「なんだ? きょうはチュゥフェアか⁈」
結局 なかよしねー
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今朝のこと
ひとり ぐーぐー眠る息子を寝室におき
おとなは リビングで のんびり
ベッドから落ちるといけないので
床に 掛け布団を ふんわりと敷き
おかあさんは ゆっくりおトイレ~
すると リビングから
「あら 起きたの おはよう」
という 祖母の声が 聞こえ
あら オットが 息子を起こして
抱いていったのかしら
と思った矢先
「あ 起きたの おはよう」
という オットの声
あわてて トイレから出ていくと
「え!?」
と 固まる 祖母とオット
「おかあさんと おっきしてきたんじゃないの?」
固まる わたし
「おとうさんと おっきしてきたんじゃないの?」
固まる おとなたち
「ひとりで おっきしてきたの?」
本人は にこにこ
寝室を見に行くと
ふわっと敷いてあった掛け布団に
ちいさい足あとが ふたつ
あらー
ひとりで目が覚めても泣かずに
上手にベッドから下りて
リビングまで歩いてきたのねー
あたりまえのことだけど
おとうさんも おかあさんも おばーばも
カンドーしたよー
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ひとり ぐーぐー眠る息子を寝室におき
おとなは リビングで のんびり
ベッドから落ちるといけないので
床に 掛け布団を ふんわりと敷き
おかあさんは ゆっくりおトイレ~
すると リビングから
「あら 起きたの おはよう」
という 祖母の声が 聞こえ
あら オットが 息子を起こして
抱いていったのかしら
と思った矢先
「あ 起きたの おはよう」
という オットの声
あわてて トイレから出ていくと
「え!?」
と 固まる 祖母とオット
「おかあさんと おっきしてきたんじゃないの?」
固まる わたし
「おとうさんと おっきしてきたんじゃないの?」
固まる おとなたち
「ひとりで おっきしてきたの?」
本人は にこにこ
寝室を見に行くと
ふわっと敷いてあった掛け布団に
ちいさい足あとが ふたつ
あらー
ひとりで目が覚めても泣かずに
上手にベッドから下りて
リビングまで歩いてきたのねー
あたりまえのことだけど
おとうさんも おかあさんも おばーばも
カンドーしたよー
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