オットの こどものころの写真を
見ていたときのこと
家族写真に写る 5歳のオットを指さした息子
「ボク」
うんうん そっくりだもの
このころの おとうさんと あなた
「じゃ このひとは?」
と 義母を指すと
「ママ」
「じゃ このひとは?」
と 義父
「…」
「じゃ このひとは?」
と 7歳の義姉
「…」
うふふ
なんだか ふしぎだねー
それにしても 2歳~5歳くらいのオットに
息子は そっくり
そして
亡くなった義父が いつか
「わかちゃんは ママ(義母)に似ているよ」
と 言ってくれたことを 思い出しました
おとうさん おかあさん
おかあさん目指して がんばるよー…
iPhoneからの投稿
いつもげんきな わが家
オットが
「カゼひいたみたい」
と ハナタレくんになり
母が
「…きもちわるい」
と 真っ青な顔で 寝込み
きょうには 息子まで
「…」
と しずか~に 発熱
こんなとき 祖母が大活躍
洗濯に 食事の後片付け
ほんとうに ありがとう
みんな はやくよくなりますように
iPhoneからの投稿
オットが
「カゼひいたみたい」
と ハナタレくんになり
母が
「…きもちわるい」
と 真っ青な顔で 寝込み
きょうには 息子まで
「…」
と しずか~に 発熱
こんなとき 祖母が大活躍
洗濯に 食事の後片付け
ほんとうに ありがとう
みんな はやくよくなりますように
iPhoneからの投稿
節分で使った かわいい鬼とは違い
こわくて 泣いちゃった方の 鬼のお面
ちなみに かわいい方
こわい方の鬼が こわくて こわくて
何度でも 泣いちゃう息子
大抵のことは
言って聞かせれば 分かってくれて
手に余るようなことはないのですが
どうにも毎日 苦労しているのは 歯磨き
仕上げ磨きを ぜんぜんさせず
スタコラ逃げたり
静かに膝枕されてても 口を開けなかったりと
ぜんぜん 磨けない!
iPhoneで アンパンマンなどを見せながらしていましたが
それでも なかなか…
そこで
「あ 歯磨きしないと 鬼さん来るかもね」
ところが 何度か試すうち
やっぱり 歯磨きイヤ~と 逃げるようになった息子
むー(-。-;
そこで
「鬼さんに 来てくださいって
お電話しよう」
と 電話をしてみました
子機を ピッピッ
「あ もしもし 鬼さんですか
息子が どうしても歯磨きしないんですよ~
来ていただけます?
あ はい はい
あと 5分?
わかりました お待ちしています
はい はい
よろしくお願いします」
うふふ~
息子
顔をひきつらせ
首をブンブン横に振り
手も いえいえ結構です と横に振り
じたばた
「鬼さん あと5分で来るって
歯磨き はやくしよう!」
と 膝枕すると 大泣き~
おっきい口 開けて 泣いている間に
歯磨き おしまい!
「はい おわった
オリコウだったから 鬼さん 断らなきゃ」
と また 子機をピッピッ
「あ 鬼さんですか?
息子 オリコウで 歯磨きしたので
もう来なくて結構です
はい はい
では キャンセルお願いしますね
はい
また お願いします」
鬼さん
いつまで 使えるカナ
iPhoneからの投稿















