オレンジ色を見ただけで、ハロウィン🎃を意識するのはまだ早いでしょうか?今日はこのカートにハロウィンを感じ、ハロウィン🎃チョコレートを買ってしまいました🍫😅


さて、復習シリーズ編でまず三分の1お届けしたノクターン作品9の3は、私の最も好きなノクターンです!


この曲をレッスンに持ってきてくれているのは、中3女子生徒さんです!

ものすごく感性があり、手や体の使い方が抜群で、仕上がりつつありますが、

コンクールや、発表会前、もしかして留学の曲準備でもよさそうじゃない?というくらい、自分のものにしています、

勿論、学業があり、音楽の道へ、というわけではないので、音楽方面へという方からしたら、トレーニング量は圧倒的に少ないですが、私は、この生徒さんの演奏に、これ以上の私の意見を加えるべきでない、と思っています。


もしかして全員の生徒さんにも言えるのですが、

曲を仕上げてゆく時、ある程度まで来たら、そこから先は本人のカラー、考え方、ムードを壊すべきでないと、、思います。

間違った方向に音楽が進む場合は、大いに忠告しますが、、、


プラスアルファのアドバイスは、

中学生以上なら、一言本人に断ってから

助言します。


これは、あくまで、私の考えるセンスからのアドバイスだよ✨と。。。


きっと、全て私が言ってしまうとそのうち

弾いているうちに、窮屈になってくると思います。私もそんな感覚は経験してきたし、

特に本番前は、敢えて先生のアドバイスでないことをしたりして、、結局師匠に、よかったよ!と言ってもらえるパターンは多かったです。


人から借りた洋服が、なんか

着心地ちがうなぁ、、と、思うのと同じかもしれないです。

ちなみに、人生で借りた洋服といえば、卒業式の袴くらいではありますが、、、^ ^。


そして私は人から滅多に物は借りないほうです。

同じものを買うか?その場で見せていただく程度に、


それは、

窮屈になる!という以前に、


乱暴ものなので、

破壊しかねない😅😅😅😅のですよ🥹🥹🥹


これは、本当にあるある🥰🥰大事件に発展しそうなくらいリアル。

例えば本を借りても壊すから、結局同じものを買って読んでからお返ししたりしてました^ ^。^ ^師匠のご主人様が、ご主人様のものすごく大切な大切な「古事記」を貸してくださった時は、その日にすぐに本屋さんへ行って買って読みました😅。





話が脱線してもう今日の投稿の終わりですが、


明日もノクターンレッスンが楽しみです!