異国の地より -2ページ目
~day 5~
この日は完全移動のみ
最後に極北にて
japanese寿司屋に行ってやりました

ここでしか食べられない
北極イワナの握り

旨いのはうまいけど
って感想が一番適当かと

北緯60°以下で
寿司を食う
っていうrare感を楽しむもんだね

そしてそのまま
hotelでpick upしてもらって
空港へ

シロクマさんにしっかりご挨拶をして

さてここはどこでしょう

とばかりに
北極点中心の地図を眺めながら

出発時刻を待つ
一緒のtourだった
korean親子

と
LAからきたおば様たち

と
しばし談笑の後
搭乗

岐路につくのでした。。。

como

p.s.
帰りの途中、edmontonで
toronto行きの飛行機が遅れ
自宅までtaxi

を使うハメに
$50もした。。。イタい

~day 4~
この日は夜まで予定なし

ここぞとばかりに寝てやりました

起床してまずは
観光centreへ
そこでは北緯60°を越えたという事で
証明書を発行してくれるのです

早速手に入れました

その足で近所にあるmuseumへ

そこにはなんとeskimoにご面会


すみません

自分ッス

でもほんとにeskimoは
asia系の顔してますね
その後は
buffaloの肉

食って就寝
そして夜
最後の観賞

あいにくの曇り空

この日もバッチリ観測して
すっきりと帰りたいものです
なぁ~んて事話してたら
急に空が晴れ渡り
そうかと思ったら
間髪入れず
彼らがやってきました

緞帳があがり
今から舞台がはじまりますよ~

てな具合に

そして今日の公演は
amazing

色濃く

空全体に広がり

そしてよく動く

最後に一番いいかも
てな舞台を披露してくれました

彼らは役者です
それから
4日間お世話になった
cottageと湖にご挨拶
この景色も見納めかと
後ろ髪を引かれつつ
岐路につくのでした。。。

como

~day 3~
この日も
前日と同じくらいに就寝

し
10時から活動開始

まずはice fishing

移動は前日事故った
snowmobileに引っ張られるそり
懲りずに再度操縦席へ

しかもこの日は
だだっ広い凍った湖を
かなりな速度で疾走


当然だけど
犬

とは比べ用のない
speed感

疾走感

恐怖感

そして
到着して気づく
fishingではなく
定置網やん

それでも
氷に穴をあけ
次の仕掛けをsetしつつ
網を引っ張る

まずまず楽しめました

大漁とはいかなかったけど
6尾の魚をcatch

officeに戻って
美味しくいただきました

・・・
が違う魚

でも
味も値段も
とった魚よりいいものらしい

そのままofficeで待機して
午後のattractionへ

今度はsnowmobile操縦

再び湖へ繰り出し
簡単な説明だけで
好きにしていいって言われる、、、
ただ
"バカなことはするな"
とだけ言われて、、、
そりゃするよね

男の子だもん

誰も走ってない新雪を疾走、、、
も、見事にハマる

脱出を試みるも
handle操作はきかない

ビビりながらも
full throttleで脱出

あ~テンパった

そして一緒に参加していた
中国人の女の子から
competitionの要請が
もちろん受けて立ちます
・・・
・・・
・・・
完敗、、、

ほんとに
完膚なきまでに
引き離されました

さて
いよいよ夜
この日は朝から曇りです

やはり空一面に
うっすらと雲かかかる
彼らがやってくるには
あまり良くないcondition

それでも彼らはやってくる

雲の切れ間から
うっすらと顔を見せる彼らは
昨日、一昨日と全く違った顔をみせてくれました

こんなに違う一面をみせてもらえるなんて
全くもって
どんだけ普段の行いがいいのやら。。。
como

p.s.
この日の昼はcameraの携帯を忘れ、
夜の彼らの姿はcameraにおさめるには
少し弱すぎたので
今回の写真は

です

iPhoneからの投稿

