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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

ブログの更新が1週間以上遅れてしまいました…

(散々プライドパレードについて告知しておきながらあせるあせる

 

今更感がありますが、今年のプライドパレードの写真が届いたので

ここでも紹介したいと思います虹

 

天気はあいにくの雨でしたが、

雨でも盛り上がり度は満点!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界最大級といわれるトロントのプライドパレードの雰囲気を感じていただけたでしょうか?

 

写真は現地オフィスのovrseeさんから提供していただきました!ありがとうございます爆笑

 

2年連続でパレードに参加していたトルドー首相は今年は参加見送りガーン

世界情勢が不安定だからでしょうか…?

来年はぜひまた参加していただきたいですね!

 

 

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盛り上がってますね〜、W杯サッカー

 

日本が決勝トーナメントに進めるかどうかわかるのは明日の深夜、

どうなるのでしょうか…!?

 

明日の夜の結果もまだわからない中、

次の次のW杯のお話を(笑)

 

2018年はロシア、

次の2022年はカタールでの開催、

そして先日(W杯開幕前日)発表された

2026年のW杯は、

初の3カ国共催!

アメリカ・メキシコ・カナダカナダ

です!!

 

カナダは男子のW杯は初の開催となります。

 

女子は2015年にカナダ大会があり、

日本のなでしこジャパンが準優勝した記憶も新しいので

初めての開催というのは意外ですね。

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↑2015年女子W杯、バンクーバーの試合の様子。

 

今のところ準々決勝以降は全てアメリカで試合が行われる予定らしいのですが、

カナダであの熱狂が繰り広げられると思うと胸熱です!!

2026年からはW杯の参加国も32カ国から48カ国まで増えるので、

世界各地の有名サッカー選手のプレーを見られるチャンスになりそうですね。

 

 

まだまだ8年もある…と思いきや、

きっとあっという間に2026年を迎えることになると思うので、

今から楽しみにしておきたいと思います。

 

とりあえず、まずは明日のポーランド戦!頑張れ!日本日本

 

 

 

今週のワーホリビザ申請状況です。

 

6月22日時点でのカナダワーホリビザ申請状況は、

  • Invitationが送られた人:6,417人
  • 残りワーホリ枠:1,657人
  • Poolされている人(Invitation待ち):116人
  • 次回の審査状況:Excellent

今週も来週も順調のようですね!

 

順調に進むと、8月上旬くらいに定員を迎える予定となっていますので、

申請をお考えの方はいつまでに申請をすればいいのか

そろそろ残り人数との兼ね合いを考えていく必要がありますね。

 

 

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今週18日、カナダ・トロントの地下鉄で日本人男性が線路に突き落とされ

死亡するという事件がありました。

(ニュース記事はこちら

すでに容疑者は逮捕されているとのことですが、

現地CBCのニュースを見ても、

容疑者と被害者の方のつながりはなく、

人種差別的な要因なども考えにくい事件のようです。

 

本当に運悪く、その時その場所にいたから事件にあってしまった

被害者の方のご冥福をお祈りします。

 

カナダは比較的安全とされている国で、

銃の乱射事件や殺人などはそれほど多くないのですが、

こういった不幸な事件が全くないわけではありません。

それは日本でも一緒ですね。

 

万が一にも危険な目に合わないようにするために、

・挙動が怪しい人物には近づかない

・危ないとされるエリアにいかない

・地下鉄や道路では端っこではなく身の安全が確保できるところで待つ

などの自己防衛対策が必要になってきます。

 

事件が起こったのは、2つの地下鉄路線が交差する

トロントでもかなり混雑するBloor駅なのですが、

カナダの地下鉄ではホームドアなどはなく、

ダイレクトに線路に繋がっています。

(日本でもまだホームドアがあるところは一部ですね)

 

電車を待つ時には壁を背にして、電車が到着してからドアに近づくようにしましょう。

 

何か困ったことがあったり、

身の危険を感じる時に現地でも相談できる人がいると心強いですね。

カナダ留学に不安を感じる方は、comneeにご相談ください。

 

 

 

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大阪北部での震度6弱の地震、被害に遭われた方もいらっしゃるかと思います。

少しでも早く日常生活を取り戻せることをお祈りしています。

 

小中学校は今日から授業を再開、交通機関も復旧しているとのことですが、

万が一留学出発を控えていたのにその日の交通機関が大乱れで出発ができないという場合、

無理に出発しなくても(できなくても)対策を講じることができます。

 

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1.航空券について

予定したフライトが飛ばなかった場合、振替ができるかどうか、

それがいつになるのか、航空会社に確認が必要です。

旅行代理店を通して手配をしている場合、確認を代理店に依頼することもできます。

 

追加料金がかかるのか、払い戻しはできるのか、

いつだったら出発できそうか(自身の都合と航空会社の復旧目処)を確認してください。

 

2.学校のスタートについて

入校を予定していた日にカナダ到着が間に合いそうにない場合、

入校日を変更することも可能です。

多くの学校は毎週月曜日入校可能となっているので、

翌週もしくはそれよりも後に入校日の変更を希望することを伝えます。

留学代理店(エージェント)を通している場合には、

エージェントへの連絡で手配をすることができます。

 

状況によって変更手数料がかかることがありますが、

事態によっては無料で変更できます。

エージェントでは学校とのコネクションがあるため、

変更手数料が無料になりやすいと思います。

こういった点でもエージェントを利用するメリットがありますね。

 

ホームステイや寮の変更についてもエージェントに依頼することが可能です。

部屋を押さえている関係で、延期した期間も料金が発生してしまうことが多いですので、

渡航ができるようになったらできるだけ早く渡航するのがいいでしょう。

 

3.ビザの期限について

ワーホリビザは発給許可が届いてから1年以内の渡航が認められていますが、

1年間ギリギリのところで渡航を予定していると、

不慮の事態でその期限に間に合わない可能性があります。

 

ビザの発給期限については、基本的にはいかなる理由があっても

期限を過ぎてしまうと無効になってしまうので注意が必要です。

 

そもそも悪天候や機材トラブルなど比較的起こりやすいトラブルでも

出発日が変更になる可能性がありますので、

ギリギリの出発ではなく1週間〜3日程度の余裕を持って渡航を計画することをお勧めします。

 

 

何かトラブルがあった時のことを考えて、余裕をもって計画するのがいいのですが、

どれくらいの余裕があればいいのか、

どんなことが起こりうるのかはなかなか判断がつきづらいですよね。

留学エージェントではこれまでの実例や、各関係機関からの情報によって

お勧めのプランを提案することができます。

自己手配でもなんとかできることはできるのですが、

手間や時間をかけないためにも困ったことになる前に相談するのがいいですね。

 

 

 

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