comneeのカナダ留学one two three!! -207ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

ryugakunomichi

「留学に行きたい!」

漠然としたあこがれを現実にするために、
具体的にどう準備をしていくのかをご案内する【留学の道】シリーズ。
留学について考え始めた方は【準備・お問い合わせ編】から!

準備&お問い合わせの次は、実際の現地滞在のプランニングです。
以下の5つのステップで進んでいきます。

1. 滞在方法
 1-1. ホームステイ
 1-2. 寮&学校レジデンス
 1-3. シェアハウス
2. エージェントによるサポート
 2-1. 渡航前のサポート
 2-2. 渡航直後のサポート
 2-3. 現地滞在中のサポート
 2-4. 帰国後のサポート
3. 学校選び
4. コース選び
5. モデルプラン

TOEIC450点からカナダ留学してTOEIC900点までUP、
上場企業の海外営業に就職したとらじ君のケースもご紹介。

プランニング編 2-1. 渡航前のサポート


☆留学カウンセリング


留学するためのカウンセリングです。
留学全般についてトータルでサポートをしていきます。
学校選びやサポート申し込みなどもカウンセリングを通して
決めていくことになります。

☆カウンセリングは多くのエージェントが無料で提供しています。
「カウンセリングを続けるには実質無料のお申し込みが必要」
という場合は、申込金などを払わせてお客をキープし、
その後不都合があればキャンセル料を請求されたケースなどもありますので、
カウンセリングからすぐに契約をせまる会社には注意が必要です。

☆語学学校のお申し込み代行


語学学校へのお申し込み手続きを代行してくれます。
こちらも多くのエージェントが無料で手続きを代行しています。
自分でできないこともないですが、エージェントを通して申し込みをすると
手間を大幅に省くことができる
こと、
またエージェント向けの割引がある場合は、通常より学費が安くなりますので、
利用するメリットのあるサポートです。

☆ホームステイ(アコモデーション)お申し込み、またはお申し込み代行


こちらも無料で代行してくれるところがほとんどです。
学校でのホームステイ手配の申し込み代行のケースがあります。
煩雑な申し込み手続きを省略できるので便利です。

気をつけたいのは、お申し込みは無料なのですが、
ホームステイ・アコモデーション手配料は別途かかります。
(各社それぞれの金額:$200~250が一般的)


☆ビザの申請代行or申請アドバイス


ワーホリビザ、学生ビザなどの申請をサポートします。

申請を完全に代行するケース(ほぼどこも有料)、
申請の手続きに対するアドバイスをするケース(有料/無料混在)があります。
ビザの手続きについては間違いが許されないため、
経験豊富であったり、英語での申請に慣れているエージェントは頼りになります。

ただし、サポートが有料でも無料でも、
ビザについてはカナダ移民局(CIC)が管轄しているため、
サポートを受けたからといってビザが確実に発行されるわけではないことに注意。


☆出発前カウンセリング


出発が近づいたら、持ち物や実際の渡航手続きについての
詳細アドバイスをするサポートです。
渡航する直前になると不安な気持ちも大きくなりますので、
具体的なアドバイスが受けられるのは嬉しいところ。


☆英語の無料(or有料)レッスン


お申し込みにあたって、事前の英語レッスンを受けられるサポートです。
無料・有料のどちらもあります。
実際に役に立ちそうなレッスンを提供しているか、
渡航前の忙しい時間の中でレッスンを受ける時間を取れるかどうか、
といった観点で見るといいと思います。

comnee的にはお金を払ってまで留学前に英語レッスンを受ける必要は薄いかと思います。
無料だったとしても、現地では完全英語環境ですので、
すぐに追いつくことができるものとの認識です。

comneeでは、お金をかけずにできる出発前の英語勉強法をお伝えするようにしています。



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とらじくんのケース ー出発前のサポート


toraji basic

サポート無料エージェントで
・学校のお申し込み
・ホームステイのお申し込み
・ワーホリビザの申請アドバイス(申請は自力)
・出発前の準備について
のわからない部分をわかるまで教えてもらう。

心配していた「途中から有料」ということもなく、
順番に丁寧に教えてくれたので安心でよかった!

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カナダ留学を検討するならcomnee
ryugakunomichi

「留学に行きたい!」

漠然としたあこがれを現実にするために、
具体的にどう準備をしていくのかをご案内する【留学の道】シリーズ。
留学について考え始めた方は【準備・お問い合わせ編】から!

準備&お問い合わせの次は、実際の現地滞在のプランニングです。
以下の5つのステップで進んでいきます。

1. 滞在方法
 1-1. ホームステイ
 1-2. 寮&学校レジデンス
 1-3. シェアハウス
2. エージェントによるサポート
3. 学校選び
4. コース選び
5. モデルプラン

TOEIC450点からカナダ留学してTOEIC900点までUP、
上場企業の海外営業に就職したとらじ君のケースもご紹介。

プランニング編 2. エージェントによるサポート


エージェントを通して留学・ワーホリの申し込みすると、
出発前、渡航後(現地生活中)、帰国後に各社の提供するサポートを受けることができます。

もちろん、エージェントは必ず通さなければいけないものではありません。
自力で全部手配して留学される方も少なからずいます。
時間や手間をどこまで省けるか、安心を得るためにどれだけのお金をかけるか、
というところで必要なサポートが決まってきます。

正直なところ、エージェントのサポートについて、
提供している項目はどこもそれほど変わりません。
有料か無料か(無料といいつつ実質有料などというところも)、
また1つ1つのサポートをどれだけ丁寧に提供しているか
というので各社の差がうまれる、というのがcomneeの見解です。

2-1. 渡航前のサポート
2-2. 渡航直後のサポート
2-3. 現地滞在中のサポート
2-4. 帰国後のサポート

それぞれの段階で代表的なサポートの内容と必要性について、
正直にお伝えします!

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とらじくんのケース ーエージェントサポート


toraji basic

エージェントのサポートについて、様々な噂やネット上の悪評を聞いて不安になる。

でも、自分で全部手配するのは英語力も不安だし、
ワーホリビザ申請や学校の手配など上手くいかなかったら
留学自体がポシャってしまう・・!

「とりあえず無料のところでサポートしてもらおう!」
「無料だからサービスが悪ければすぐに断ろう!」
「無料だと思ってたのに申し込みになったら有料とか言われたらすぐに断ろう!」

と勝手に自分ルールを決めてサポートがすべて無料のエージェントで申し込み。
小さな会社だったけれども、
「もし何かあったらその時は自力でなんとかしよう」
と腹をくくる。

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カナダ留学を検討するならcomnee
留学・ワーホリを経験したけれども、
日本に帰ってきた途端に英語の勉強に力が入らない。。

留学に行こうと思って勉強してきたけど、
ある程度の力がついた後に勉強できる教材が見当たらない。。

こんな悩みをもっている人、多くないですか?


日本で手に入れられる英語の勉強教材って、
初級~中級のものが多くて、中上級以上のものになると
値段が高くなったり、そもそも数があまりありません。

ヒアリング力を落とさないために、海外ドラマをみたり、
映画を字幕なしで見たり・・・と頑張ってはいるものの、
最先端の英語に触れる機会をつくるのは難しいですよね。

そんな方に、「無料」「世界的有名大学の講義」を視聴できる
「MOOC(Massive Open Online Course)」(ムーク)という
サービスが注目されています。
ハーバード大学スタンフォード大学など世界的に有名な大学の講義を
オンラインで受けることが出来ます。


オンライン配信なので何度でも視聴できるのはもちろん、
字幕付き!
(しかもサービスによっては字幕をクリックするとその部分を視聴できる!)
再生スピードを調整できる!
(ゆっくりめにして、シャドーイングに最適!)
最先端の知識も得られる!
というメリット満載のサービスなのです☆

受講者同士の交流をはかる掲示板なども用意され、
単なる受け身の視聴にとどまらない利用も可能です。

繰り返しになりますが、登録は無料、
受講したい講義を選ぶだけと簡単に始められますので、
既存の英語教材に満足できなくなった
留学生・ワーホリ経験者にぜひ活用していただきたいサービスです!
以下のようなMOOCがありますので、ぜひご覧ください。

edX
ハーバード大学とマサチューセッツ工科大学がスタートしたもの。
京都大学の授業も選べる。
字幕部分のクリックで好きな場所を繰り返し視聴できる。

Coursera
スタンフォード大学の教授がスタートしたMOOC。
東京大学の授業も選べる。講座数が豊富。

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カナダ留学を検討するならcomnee
今日はカナダに留学したくなる、だけど留学しても関係のないネタですw


カナダで新しく発行されているパスポートにブラックライトを当てると。。




なんと国会議事堂のバックに花火が!打ち上げ花火


さらに別のページの鉄道が書かれているページでは・・




麦が!!笑


こんなオシャレなカナダのパスポート、いま世間で話題らしいです。
残念ながら、カナダ国籍を持っていないと所持できないので(当たり前)
留学生やワーホリメーカーが手にすることはないですね。

日本のパスポートも、実はブラックライトを当てると
顔写真のコピーが浮かび上がるらしいのですが、
こういった洒落っ気があってもいいですね!

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カナダ留学を検討するならcomnee
カナダのワーキングホリデービザを管轄するIEC (International Experience Canada)のホームページで、
『2015年のIECプログラムの募集は2月中旬以降になる』という発表がありました。



2014年のワーホリ募集要項は1月15日に発表されたため、
2015年もそろそろ発表かと思われましたが、突然の通知に驚きを隠せませんショック!

2014年は定員6,500人以上の募集があり、Waiting Listになってしまった方もいらっしゃいました。
Waiting Listの扱いがどうなるか、年齢などの制限がギリギリだった方はどうなるのか、
その対応についての発表はまだありません。。

ワーキングホリデービザの今後の対応がどうなるかについては、
発表され次第お伝えしていきます。


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カナダ留学を検討するならcomnee