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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

前回の記事でティムホートンの「RRROLL UP!」キャンペーンについて書いたので、
今日はカナダのカフェ事情について。

日本でスタバ・タリーズ・ドトールなどたくさんのカフェチェーンがあるように、
カナダにもたくさんのカフェがあります!


面白いのが、見かけるチェーンが都市によって違うところ。

まずはどこの都市でもみかけるのは王道の2チェーン。

スターバックスティムホートン

スターバックスは言わずと知れた超有名チェーンですね。
安定の品質と接客はカナダでも同様で、お店はいつもにぎわっています。
ただ、コーヒーの単価が他のチェーンよりも高いため、
お客さんはビジネスマンなどが多い印象です。

ティムホートンは、元ホッケーの選手が設立した、カナダの有名コーヒーチェーンです。
手頃な価格と、夏限定のアイスカプチーノ(超甘い!)が大人気で、
売上高はマクドナルドを上回るほど!!
かたくなにカナダ国内での展開しているため、カナダでないと楽しめない味です。




その他、バンクーバーではバンクーバー発祥のブレンズコーヒーをよく見ます。
日本にもフランチャイズ展開していて、東京にもあるブレンズコーヒー。
個人的には良くも悪くもなく、イメージが強くないんですよね。。
そこにあるから入る、っていうドトールみたいな感じです(笑)


トロントでは、セカンドカップをよく見ます。
こちらは落ち着いた雰囲気で、価格もスタバと似たような感じかと。
マグやボトルなどのグッズが充実していて、かわいいです。
おみやげにデッカいマグカップ買って帰りました。

もちろん、個人経営のオシャレカフェもたくさんあり、
それぞれコーヒーやスイーツにこだわりがあって魅力的です!

カナダにいったら、ぜひカフェを堪能してみてください☆

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2015年もこの季節がやってきました!

毎年恒例の、ティムホートンの「RRROLL UP!!」!!



カナダのコーヒーチェーン、ティムホートンでコーヒーを買って、
カップ(紙の方ね)のふちの矢印の部分をめくると、
なんと抽選で車があたっちゃう!!

という太っ腹なプレゼント企画です!


商品は毎年違うのですが、
なぜか特賞(一等賞?)はいつもトヨタの車です(笑)
日本が誇る世界のTOYOTA!!

その他にも、テレビやギフト券、
かなり高い確率でコーヒーやドーナツがあたっちゃいますコーヒー


賞品の総額はなんと50億円を超えるとか・・!?

今年も夢を求めて、いつものコーヒーもティムで買うカナディアンで
お店があふれること間違いなしです☆

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トロントアイランドはダウンタウンの南端、

ハーバーフロントからフェリーで行く人工島です。
島全域が公園になっているトロントニアン憩いの場所です。

トロントの高層ビル群が一望できる絶景スポットでもあります!
フェリーの他にカヌーでも渡ることができ、語学学校の人気アクティビティとなっています。
時期によってはフェリーで船上パーティーなどもありますよ☆
 
comneeのWebページのトップ画像も、トロントアイランドからの眺めですよ!
 
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もうすぐバレンタインデーですね!

日本では早くも有名ショコラティエのチョコレート、
義理チョコ、友チョコ、自分へのご褒美チョコ・・と盛り上がりをみせています。

でも、ご存知の人も多いかと思いますが、
カナダのバレンタインデーはチョコレートの日ではありません!

女性が男性にチョコレートを贈るのではなく、
男性が女性にプレゼントを渡します。

仕事終わりに、プレゼントの定番「バラの花束」をかかえて
小走りで家や予約したレストランに向かう男性の姿が見られるはずラブラブ


でも、男性から女性にプレゼントを渡すだけでなく、
女性からもプレゼントを渡すことも多いようです。
これはスイーツが多いので、日本のバレンタインに近いですね!

2人でプレゼントを交換して、ディナーを楽しむ・・
カナダのバレンタインデーは、まさに「恋人(夫婦)たちの愛のイベント」なのです☆



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カナダでホームステイをする場合、バックグラウンドがアジア系のお家でホームステイをすることがかなりのケースあります。

どうしても「欧米でホームステイ」→「白人家庭」というイメージがあるのですが、
カナダは移民の国、様々なバックグラウンドの方たちが生活しています。

その中でも、中国やフィリピン、香港などのアジア地域のバックグラウンドを持つ家庭では、
見た目は自分たちともそんなに変わらず、何か損をしたような気持ちになる人が多いようです。

カナダでは、人種や肌の色によって家庭を選別することは法律で禁止されており、
白人家庭を指定してホームステイをすることはできません。
アジア系住民の多いバンクーバーでは、かなりの割合でアジア系家庭でのホームステイとなります。

今日はそんなアジア系家庭のメリットデメリットについてお伝えします。

【アジア系家庭でホームステイのメリット1 ~ご飯が美味しい!】
全部の家庭がそうかというと、そうでもないのですが(笑)、平均的にアジア系家庭のご飯は美味しいことが多いです。
品数もたくさんでてきます。
味付けも日本人に親しみのあるものが多いので、ご飯についてはかなり満足の声が高いです。

衣食住の「食」の部分、大切ですよね。

【アジア系家庭でホームステイのメリット2 ~にぎやかなことが多い】
これも全部がそうだというわけではないのですが、カナダでは子供への福祉が充実しているため、こどもがたくさんいる家庭が多いです。
また、アジア系の住民は地域とのつながりも強く、親戚やらご近所さんやらとよく訪問がある家庭が多いようです。
いろんな人と知り合いになれる環境は、英語の勉強にもきっと役立つはず!

【アジア系家庭でホームステイのメリット3 ~生徒が多い(ことが多い)】
またしても全家庭に当てはまることではないですが、アジア系のご家族は、大きな家に住み、その部屋をホームステイとして貸し出すことで生計の足しにしている人が多いです。
自分の他にも生徒さんがいるということは、一緒に勉強ができたり、到着直後から「1つ屋根の下で生活する仲間」ができるということ。
このチャンスを生かすのはアナタ次第です。

一方でこんなデメリットも・・・

【アジア系家庭でホームステイのデメリット1 ~英語になまりがある可能性が】
せっかくきれいな発音のカナダで生活しているのに、ホストファザーやマザーは成人してからカナダへ移民したため、出生国独特のなまりがある場合があります。
これは・・ある程度はしょうがないです。
カナディアンであるから、誰もがきれいな英語を話す訳ではありません。
日本人でも、誰もがアナウンサーのような日本語を話せる訳ではないですよね。
むしろなまりのある英語を聞き取れるようになる訓練としてもいいくらいです!

そして、ファザーとマザーがなまりがあっても、カナダで産まれた2世(こども)はきれいな発音であることも多いです。
誰から、どういう英語を学ぶのかを大事にしていきましょう!

【アジア系家庭でホームステイのデメリット2 ~生徒が多い分・・・】
メリットであげた「留学生が多い家庭が多い」ということで、ある程度自立した生活を求められる家庭が多いようです。
そもそも「毎日自分の話をゆっくりと聞いてくれて、週末にはいろんなところへお出かけに連れて行ってくれて・・」というようなホームステイは稀なのですが、
そういった家庭を求めている方にはやや物足りなく思うこともあるでしょう。

メリットもデメリットもあげようと思えばもっとありますが、
アジア系の家庭になったからといって「ハズレのホームステイ」ではないということが
大前提です。
「人種のモザイク」と言われるカナダの特徴として受け入れて、
そこからどう自分の英語力をのばしていくか、を考えていくといいと思いますよ♪

 

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