comneeのカナダ留学one two three!! -129ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

時代の流れって素晴らしいですね!

 

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僕が留学生の頃(大昔)は

携帯電話は現地調達、

日本へ電話をかけるには

コーリングカード

を買って、それ経由で格安にかけるのが主流。

 

あとはステイ先やシェアハウスから

Skypeで連絡することもたまにある、って感じで。

 

親にSkypeの操作方法教えたり、

現地で使うmailアドレスをケータイに登録してあげたり、

そんな手間がありました。

 

いまはスマホが主流となり、

携帯契約をしていなくてもWi-Fiでネットに繋いで

LINEやSkype、Facebookなどで気軽に連絡ができます。

 

ホストファミリーに日本での家族写真見せたり、

イベントの写真見せるのも

スマホで楽々ですね。

 

そして携帯電話の契約自体も、

SIMフリー端末が一般的になることで、

現地でSIMを入手すれば簡単に

日本で使っていたスマホがそのまま現地で使えるように…

 

ほんと便利な世の中になりました!

 

「自分の使っている端末はSIMフリーじゃないから…」と

思っている方々、諦めるのはまだ早いです!

 

・端末購入から6ヶ月以上経過している

・端末代の支払いが完了している(ネットワーク利用制限がない)

 

概ねこの条件を満たしていれば、

SIMロック解除が可能です!!

 

SIMロックを解除していけば、

現地のSIMカードを契約するだけなので、

端末代をわざわざ払う必要がありません。

 

2015年4月以前に発売された機種では、

SIMロック解除ができるものとできないものがあるようなので、

詳しくは携帯電話会社へご確認を。

 

ドコモのSIMロック解除について↓

https://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/simcard/unlock_dcm/201505/index.html

auのSIMロック解除について↓

http://www.au.kddi.com/support/mobile/procedure/simcard/unlock/

 

また、店頭でSIMロック解除をすると

手数料が3,000円(税抜き)でかかってくるので、

少しでも節約したい方はネットからのお申し込みがオススメです!

 

 

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留学のスタートはホームステイ!

という人は多いと思います。

特に短期留学の場合は部屋を借りるのは難しいため、

学校の寮かホームステイか…の2択になります。

 

ただ、寮は数が限られていて、

その上人気も高いので、

夏の期間は半年前くらいから予約がいっぱい…

って状況になりがち。

 

結局、やっぱりホームステイがメインになってきます。

 

そしてそのホームステイでは、

各家庭でルールがあったりするのですが…

 

日本人留学生が戸惑うルールNo.1

「シャワーは15分まで」

 

…15分て!

お風呂の時のケアグッズ用意して

ゆっくり服を脱いでたら

それくらいじゃない?

 

イマドキの男子ですら

お風呂15分で出てくるコのほうがレアな気がする。

 

まぁ、入ってから15分きっかりで出てくるように

タイマーセットして入り口で見張ってるわけじゃないんですが(笑)

 

カナダの給湯システムが

ある程度お湯をつくってためておくシステムが多いってことも

あると思います。

あんまり使っちゃうと次の人のお湯が出ませんよ~ってやつ。

 

でもそれ以上に問題なのが、

お風呂がユニットバス

なんですよね。

 

誰かがお風呂に入ってる間、

トイレも使えなければ

洗面台も使えない。

 

日本のように

ゆっくり1時間お風呂に入っているコがいたら

その間トイレ封鎖です。

さすがに1時間は待てないかも…!

ってことで。

 

お風呂あがりのスキンケアも、

ドライヤーで髪を乾かすのも、

とりあえずバスルームから出てからやりましょう。

 

慣れれば

髪洗って体洗って顔洗って、

10分くらいで出ることも可能です(笑)

 

頑張らなくてもお風呂がササッと済ませられるようになったら、

「あ~、自分もカナダに慣れたなぁ」と

感じられると思いますよ☆

 

たまに、ルームメイトや家族がいない日を狙って、

バスタブにお湯をはって

ゆっくり入るのも、

自分へのご褒美的な喜びが生まれます!

 

 

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カナダには評価の高い大学がある!という

前回の記事でしたが、

進学したい場合に準備したいこと。

 

それは…

英語力

資金

です。

あ、学力もいりますね。

 

まずは英語力

上位の大学はかなりの難関です。

現地の高校生も入学を目標にしているレベルの大学なので、

英語レベルはネイティブと遜色ないくらいでないと

とても太刀打ちできません。

 

一様に比較はできませんが

18歳で来日して、

いきなり東大の入試を受けて合格するためには

どれほどの日本語力が必要か、

というと身近に感じやすいと思います。

 

もちろん学力も必要ですが、

問題読解力がなければそもそものスタートラインに立てないですよね。

 

 

そして資金です。

大学進学となると、もちろん長期留学。

生活費と学費を合わせると、

年間かかる費用は250~300万円くらいになってきます。

 

英語力をつけるために現地の語学学校、

大学付属の語学学校に通うとなると、

期間にもよりますが+80~100万円くらい。

相当な資金が必要になってきます。

 

…難題ですね。

資金が不安な方は、

奨学金などを調べて応募してみるのもいいと思います。

 

 

英語力については、

まず語学学校で基礎語学力をつけて

カレッジ(短大)に進学、

そこから大学へ編入、というコース

今のところ一番スムーズです。

 

大学進学が目的ではなく、

なるべく長く滞在したいという方は、

カレッジを卒業して大学への進学はせず、

ポストグラジュエーションビザを取得して働く、

という選択肢もあります。

 

あと、日本の大学に通っている方は、

有名校との交換留学のプログラムも用意されているはず。

比較的費用を抑えることができ、

また超有名校への留学も可能になりますから、

もしプログラムがある場合には

学内選考をなんとか通過して、

交換留学で行くのもアリ!です。

 

人によって、目標によって、

いろんな留学の仕方、滞在の仕方があります。

迷ったらまずは相談してみてください!

 

 

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最近では

「カナダの大学に進学したい!」

「語学学校だけでなく専門的な勉強をしたい!」

といった積極的な声を聞くことも多くなりました。

(嬉しい!!)

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カナダ留学、comneeでご案内するのは

語学学校が圧倒的に多かったのです。

 

なぜかというと…

カナダの大学って、日本であまり知られてないよね?

っていうところが大きいのかと。

 

どうしてもお隣にアメリカがあるために、

ニューヨーク大学!NYU!どーん!

カリフォルニア大学ロサンゼルス校!UCLA!どどーん!

マサチューセッツ工科大!!MIT!!

ハーバード!!スタンフォード!!どどどどーん!!

みたいな

超有名校のインパクトが強くて

(効果音は完全に印象です)

カナダの大学は影に隠れている感があるんですよね。

 

カナダはトロント大学をはじめとして、

ブリティッシュ・コロンビア大学

マギル大学など、

質の高い教育機関がたくさんあります。

 

…太字にしても、やはりマイナー感がありますね。。

 

でも、

英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(THE)から発表された

最新の世界大学ランキング2016では

 

トロント大学→23位!

ブリティッシュ・コロンビア大学→37位

マギル大学→39位

 

ちなみに日本のトップ、東大が12位です。

2番目の京大が27位。

 

世界でもトップクラスの大学があるカナダ

 

もっと知名度が上がってもいい気がします!

 

進学を目標に頑張る留学生のみなさんを応援しています☆

 

 

ちなみに、

大学ランキング1位はハーバード大学、

2位がマサチューセッツ工科大、

3位スタンフォード大学、

UCLAが13位、NYUは25位。

 

やっぱりアメリカの大学は有名なだけある、ということで。

 

 

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この春、留学関係者の間で嵐のように広まった

オーストラリアがワーホリ滞在者から所得税を徴収する

というニュース。

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これでカナダへの渡航者が増える!と思ったのに

(最低)半年間の延期が決まったようですね。

 

ニュースソース↓

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016051600665&g=int

 

農園経営者がワーホリメーカーに依存しているという状況、

カナダではなかなか聞かないですよね。

 

同じワーキングホリデーという枠組みでも、

国によって滞在の仕方が大きく異なってくるということだと思います。

 

オーストラリアのワーホリも楽しそうですが、

カナダのワーホリも貴重な経験ができますよ!

あと語学学校のレベルはカナダのほうが高いと感じます。

カナダ!カナダ!

カナダ頑張れ!

 

というカナダ大好きスタッフにより、

これからも引き続きcomneeはカナダ専門で運営していきます(笑)

 

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