永井ゆずる ブログ  コムトーク YZ -34ページ目

パートナーシップ善行(ボランティアセンター)の月例会


パートナーシップ善行(ボランティアセンター)の月例会に伺いました。
熱心なメンバーの方々の活動には、いつも頭が下がります。
私も以前よりボランティア会員で、イベントの時にお手伝いを
している状況ですが、もっと詳しく高齢者の方々の困りごと等を
分からないといけないと思うこの頃です。
前回の課題の進捗状況をお伝えました。

市民センターに立ち寄り、防犯パトロールボランティアの再申し込みを
した後、市民センター長に面会、その後、
地域包括支援センターに立ち寄らせていただきました。
市役所に到着後、成年被後見人の市内状況把握のため担当課に立ち寄りました。


湘南藤沢文化ネットワーク3周年記念 ワークショップに参加しました

藤沢の遊行通り裏の蔵まえ ギャラリーで開催された湘南藤沢文化ネットワーク
3周年記念事業に参加しました。
テーマは「藤沢の風土•歴史•文化を生かしたまちづくり。」
ワークショップと交流会に参加しましたが、会場は熱心な参加者で満席でした。
準備、運営、片付けの方々、ありがとうございました。


メモ書き
社会的共通資本 みどり 緑 公共的 部分 まちづくり 共感
行政の縦割り 横の連携 必要 あり 景観 + 郷土歴史課 溝埋め
今日のような市民のネットワーク



春の片瀬江ノ島の海でラフターヨガ 参加しました




片瀬東浜海岸で、ラフターヨガの参加しました。

埼玉など海のない県から来て下さった方も、
また、いつもは室内でラフターヨガをやっている方々も、
青空の下、江ノ島の海辺でのラフターヨガは、
格別に気持ちよかったようです。私もです。

各地でラフターヨガの普及を始めた方も何人も
参加されていました。

仕事のストレスが解消される、体調が良くなった
という若い人たちや、高齢者施設でプログラムに
入れたいという福祉職の方々、など所謂老若男女が
大笑いを心から楽しみました。

藤沢と鎌倉のラフターヨガサークルの方々が準備
運営を行ってくださいました。

5月4日(日)ラフターヨガ 春の湘南海岸に笑いに行きませんか!



ワールドラフターデー @片瀬江ノ島


みんなで笑って、すっきり楽しい気持ちになって

心も顔も笑顔になりに行きませんか。


片瀬会場 主催:藤沢ラフターヨガクラブ

(世界中のラフターヨガのファンがこの日、世界中で笑います)

クラブの内容は、「藤沢ラフターヨガクラブ」で検索。


笑いたい人ならどなたでも参加できます。


日時: 2014年5月4日(日)

集合:14:45 小田急線 片瀬江ノ島駅 改札前 

会場:片瀬海岸東浜 

時間:15:00~16:00 ラフターヨガ

    16:00~17:00 ティータイム(アルコール希望者は各自持参)


※ 予約・申し込みは不要。直接会場にお越しください。


参加費:500円 (ソフトドリンクとお菓子代)


※持ち物:飲み物、帽子、ビーチ履き(適宜)

※屋外のため、日焼け防止用具、寒くなった時用の服


※詳細について、そして、雨天時の開催の確認は、

https://sites.google.com/site/fujisawalaughter/

に記載されます。


私も行きますので、午後2時45分に、片瀬江ノ島駅に

集合しましょう。 会発足準備中のラフターヨガグループ

「笑い猫」チームとして参加します。(目印の旗作ります)

その後の連絡は、twitter等で、場所の確認等いたします。


2次会の計画もあり (費用2500円、ノンアルコール1500円) 










小田急線土手の法面防護工事


善行から六会日大前に向かう小田急線路の土手で、法面の防護工事が行われていました。
線路の向かい側の森林については、線路に倒木しないように、今年度予算で整備事業が予定されています。


路上放置車両への対応と 砂利道の現地確認





地域の砂利道の舗装の件で、
善行地区の現地の写真を取りに行きました。
それから藤沢北警察署に行き、放置車両に
ついて相談に行きました。先日LCの会合で
防犯等の講話を頂いた生活安全課長に、北警察署署長
を紹介していただきました。
長い間路上放置されている2件の事案について、住民相談係長に詳細を伝え、詳しく相談しました。(2件とも電話で報告済み)
公道上の放置車両は、どの市町村でも問題になって
いて、解決に数年を要する事案が多いとのこと。
市との調整等もあり、まだ作業と解決の途中ですが、
まずは、北警察署に相談、依頼をしました。

湘南日本カナダ友好協会の総会

湘南日加友好協会の総会に出席しました。

2年前にこの会で企画したカナダ市民訪問に参加された
方もウィンザーやプリンスエドワード島が良かったと、
2名が新入会されたり、カナダ研究をされているかたも
入会され、会員が増え、昨年より少し活気のある会と
なりました。
ウィンザー市との交流として、桜の苗木を贈る計画や
ウィンザー市から寄贈されたバラの花の事などが話題となりました。



更新消防車両




藤沢市役所本館前広場で行われた、今年度更新された消防車両の展示説明に出席しました。

3台とも老朽化及び自動車nox・PM法による更新。
化学車
(明治出張所配備、工場等の油火災などにも効果的なポンプ車)
救助工作車
(北部救助隊配備、救助資機材、クレーンやウィンチを積載)
※因みに引退となる旧車両は、H16年の新潟県中越地震支援の際、小千谷市にも応援に行った車両。
40mはしご車
(南救助隊•辻堂出張所配備、40mの梯子を積載、14階の建物まで対応可能。)

3台の合計金額
補助金(消防庁、防衛省) 99901千円
起債 192400千円
一般財源 45904千円
購入合計額 338205千円








障がい者権利条約発効と市民生活のシンポジウムに参加



湘南台文化センターで開催された「障がい者権利条約発効と市民生活」のシンポジウムに参加しました。

先日お話を伺った、光友会の五十嵐理事長等がパネリストでした。

これは、
2014年2月に障がい者権利条約が日本で正式発効したことに伴うもの。
遡れば民主党政権時代障害者政策の抜本的見直し、多数の協議、推進会議により法制度の整備が加速されました。
2013年5月、公職選挙法改正により、成年被後見人も選挙権を持つこととなりました。
また、2016年4月から「障害者差別解消法」が施行されることとなります。

神奈川県、そして藤沢市には、自治体の障がい者差別解消等に関する条例がないという状況です。
私も障がい者の権利条約の精神が、具体化するように尽力していきます。










母校 中央大学藤沢白門会の定期総会

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母校 中央大学藤沢白門会の定期総会に出席しました。
今回は、藤沢白門会の20周年記念。
多くの先輩方が尽力され充実した運営が行われてきました。
地域貢献として毎年車椅子の寄付を行ったり、会員サークル活動も活発に行われています。
20年間の活動、役員の方々の尽力に敬意を表し感謝したいと思います。