悪の役割を潔く受け入れる
なんと言葉であらわしたらいいんだろう。人には自分ではどうにもできない、生まれ持った役割や気性というものがそれぞれあるでしょ。でね、善悪、陰陽の二元性でいうと悪、陰の側の役割を潔く受け入れている人に出会ったの。そして認知した。私がこれから出会っていくであろう人と対峙するために与えられた、必要な経験なんだと思う。なんかね、わからなくてもやもやっと考えていたことがスカッとわかって、私の頭の中にあるパズルの埋まっていなかったピースの一つが埋まった感覚。わかります?私の最後のピースは、自分が死ぬ時に埋まってパズルが完成するはずなの。死が無でないことを願う。。。あっ生の始まりも見たい。きっと私の決して目覚めることのない意識の中には、そのピースがあるんだろうな。あー楽し!ファンタジーな世界だけど、もしかしたら本当にあるかもしれないでしょ。#