クロップ再び① ~アニマルコミュニケーションの可能性~
このブログでも何度か登場している我が家の黒猫クロップのお話し私がアニマルコミュニケーションを勉強するきっかけを作ってくれた子です。おしっこの粗相が7ヶ月ほど続きましたが、昨年の夏にアニマルコミュニケーションを受けてから今年の3月まではとてもよい感じで来ました。その間”うちのにゃんこさん”でも書いたように、快便クロップがうんちを3日ほどしなくなってしまったことがありました。この時は私もACしてクロップのトイレに入るときのイメージ(ヴィジョン)からクロップがトイレに入りやすい環境を作ったりしました。それ以降クロップが落ち着いてトイレに入れる環境は理解し、それに沿うように私たちも気をつけてはいましたが、3月末からまたおしっこをするようになりました再開したおしっこは昨年の夏までとは違い必ず私のベッドの上です。うんち問題のときに見せてくれたクロップのイメージは、ほぼ環境的なものはキープ出来てましたが今度は明らかになにか訴えるようなメッセージを含んでいます。これは私がまだまだ修行中だからなのですが、本当にわが子のACというのは難しいと感じてしまうのですアニマルコミュニケーション自体は、もちろんどの動物さんも変わらないのですが、直感や受取ったものが本当にACのメッセージなのか、日ごろ見ていて感じる部分・頭で考えている部分なのかが判断しにくくなってしまい、迷いが出てしまうのです。これ、私がまだ修行中だからですよそこで、いつもお世話になっている勉強会の主宰者Sさんに相談しました。勉強会のモデルケースで皆さんにACをお願いできないか?と。。Sさんは急な申し出にも快く引き受けてくださいました。5月はもともと仕事の休み希望を入れるタイミングに間に合わず勉強会に参加できない予定だったので、私はクロップのケースで「依頼する側」として参加させていただくことになったのです。⇒つづくアニマルコミュニケーション ブログランキングへペット・動物との暮らし ブログランキングへ