優しさって2種類ある。
本当に相手の為の優しさ。
本当は自分の為の優しさ。
自分は後者。
自分の保身の為に優しい行動を取ってるだけに過ぎない。
だから優しいって言われると違和感を感じる。
自分が本当はあなたの為を思ってない、と思ってしまう。
これが良いか悪いかは、人の価値観。
それより、これを認識し、目を背けないことが大切。
そうすれば、相手が自分と同じ優しさを振りまいてる時に、共感してあげられる。助けてあげられる。
そうやって周りの人を幸せにしていけたらいいなあ。
知識や脳内シミュレーションを活用には、意識を常に持つしかない。
やった気で終わってしまうのは、意識をしていないから。
知識を得たその場では満足する。本とかセミナーね。
最も重要なのが意識。
得た知識がどの場面で使えるか、または今直面してる状況で応用が出来るか。
それをまずは考える。
考えて、使える場面であれば得た知識をまるっきり使用しても、応用すれば使えるのであればそれも考える。
意識していきましょ。
主観 興味を持たれてない
感情 疑念
事実 一問一答形式での会話
人に興味を持てない自分もいるからなーどうなんだろ
いつの間にか自分の存在価値を考えて、それを考えてると認識するときがある。
結論、今の自分に価値なんてありゃしない。
価値を見出せない。
何故この思考になってしまうのかは、自分が何かで1番になったことがないからだろう。
昔から1番になった時の想像力だけは一級品だった。
ただそれは毎回想像で終わってしまっている。
1番になれれば、もしくは想像を現実に出来たら、はたまた今の考え方を一変させるような出来事に出会えば、変わるのかな。