こんばんは!亮です。

今日はコモンビート21期ミュージカルの合宿練習でお世話になる「市川市少年自然の家」に挨拶に行ってきました!
この施設はコモンビート8期ミュージカルの頃から使い始め、それから毎年利用させていただいています。

100人が宿泊できて、練習できる施設というのはなかなか探すのが難しいので、継続利用させていただけていてとてもありがたい限りです。

今日は利用にあたっての注意事項や、申請書の書き方や提出方法などなどを伺ってきました。
21期の合宿係のこういち、みんこ、みひゃんと共に、施設の方々のご協力も頂きながら、よりより合宿練習になるようにできればと思ってます。


コモンビートえとせとら
↑一番右がコモンビート担当の高師さんです!


合宿ってやっぱり100日間でも思い出に残るタイミングが多いし、寝食も含め生活を仲間たちと共に過ごす時間という意味では、100日間のプログラムとしても大きな意味があると思っています。

コモンビートのミュージカルは年齢も性別も育った環境も国籍も違う「100人」が同じ目標に向かって走っていくところに面白みがあります。だからこそ、100人それぞれの個性を互いに知り合い、認め合うことが重要です。

普段の練習も含め、この合宿でも、そういったお互いのコミュニケーションをとる時間を作れるように動いていきたいと思います。

りょう
こんにちは!亮です。

最近は総会資料の作成や決算処理などで文字や数字を細かく見ることが多いです。

決算などは自分の力だけでは及ばないので、税理士さんの力や理事長こうじのアドバイスを受けて行ってます。

こういう運営の深い部分って、専門的なことが多くて、自分の頭じゃ理解できないときが多々あります。

簿記も知らないし、会計マインドも独学。一定ゾーンを越えると「できない」「わからない」となります。

この状態って結構しんどくて、自分の未熟さを感じる瞬間です。くじけそうになります。

でも、この瞬間が自分にとっては宝物。コモンビートで自分がもらえる最大の機会だと思ってます。

「わからない」「できない」からこそ、体験したり、経験したり、勉強したりするモチベーションが生まれるからです。

コモンビートに8年間いて、自分の中で「わかるようになった」「できるようになった」ことは数えきれないほどあります!

それは自分がわからんくて、できなかったときに「なにくそー!」って思えたから!

自分から向き合っていって始めて何かが生まれます!

だからこそ、常に貪欲に、負けない心で物事には取り組みたいと思っています。

りょう



こんにちは!

うめちゃんです

今日は、とっても暖かくて今にも桜が咲きそうな天気です。

そんな日は、布団を干して、今日は、ラグも干して、日光浴。

「ピンポ~ン!」

東京から25箱の荷物が届きました!


コモンビートえとせとら

ど~~~ん!

これは、ミュージカルの衣装小物が入っている箱たちです。
100人の衣装は、さすがに量が多いです。

来週から、20期の衣装部と一緒に衣装の整理をして
20期中部プログラムの準備をしていきます!

20回目のミュージカル。
1回目からある衣装もあれば、きっと前回からの衣装もこの中にはあるんだろうな。

今までのキャストのたくさんの思い出が詰まった衣装、
大切に扱わないと!

さて、運んでくれた配達員の方が
やっぱり、このたくさんの箱が気になったみたいで
「何が入っているんですか?」と聞いてきました(笑)

ミュージカルの衣装なんですよ~と
体験会のチラシをみせて写真もパチリ


コモンビートえとせとら

25箱を運んでくれて、ありがとうございました。

うめちゃん