この一年間くらいブログ書いてなかった







書きたくなかったから、かかなかった。







また適当に自分のペースで更新していこう。







今日の所はそう思ってる。








だから明日にはまた、
この意思は薄れてるかもしれないな







いつ何が終わるかなんてわかんなくて
 






もちろんそんなことを望んだりする訳はないけど







そうなったときの事を





いずれそうなるんかなって事を






考えてしまった自分がいた







そんなこと考えてたら







涙がぽろぽろとこぼれてきた







時がたち知ってる事が増え、
 
 


記憶にも色んな事が残って





そうなることが
耐えらんないくらいに




大きくなってた





こんな気の向かない日に残業しても駄目だとおもい





僕はその日会社からはやばやと帰宅した。
僕は










なんでもない立場のせいにして










大好きな人を見送った












食欲などもちろんなくて












自分に嫌気がさした








なにも考えたくなかった










なれない街の景色を歩きながら









こんなにもたくさんの人が歩いているなかで





なんで君なんだろう。






















なんて送ろうか?
と、考えてる最中に








君に後ろからとんとんと肩を叩かれた







自分がどんな表情をしていたかは記憶にないが






客観視してる自分は泣いていた







待ってるときの姿は物凄くたよりのない姿か不機嫌な姿にみえたのではないだろうか







一緒にいれた時間のしあわせさと楽しさ







近くならない距離感、虚しさ。










少しでも辛いこと忘れさせれたらいーななんておもいながら






自分のかおが暗くなってることにきづいた。