like no other
こんばんは\(^o^)/
そろそろ長い夏休みが終わりに近づいていて、焦ってる今日この頃です(笑)
大学始まると、仲間に会えるから楽しいけど、朝早起きせなあかんようになってしまうため、複雑な気持ちです…。
最も単位は取れているので、それほど頑張る必要もないんかな(笑)
前置きはここらへんにしといて、本題に入ります。
題名は、とある企業のキャッチコピーだったのですが、覚えているでしょうか?
それはどの会社かというと…
僕も結構好きな会社である、
SONYです。
今回のブログでは、ソニーについて書きます。
ソニーとアップル。
携帯音楽プレイヤーの分野や、iPhoneとPS3がゲームに関して、顧客を奪い合うなど、何かとライバル扱いされるこの2社。
でも、視点を変えてみると、意外な関係性もあるんです。
近いうちに発表されると噂の新型iPhone
それになんと、ソニーのCMOS(相補性金属酸化膜半導体)のセンサーが搭載されるらしいです。
このCMOSは、世界でも数社しか生産できないし、ソニーのCMOSは他社のに比べて能力が優れているためなのだとか。
また、ポリマー型リチウムイオンバッテリーもiPhoneに納入していた実績があり、ソニーは東芝やTDK、村田製作所などと並び、アップルの影響をある程度受ける「アップル関連銘柄」の一部なのだ。
自らの優れた技術で生み出されたパーツを、自社製品に搭載してゆく(内販)のもそうだが、そのパーツを他社製品に搭載させてゆく(外販)も、充実させてゆくことが、今後のソニーの成長のためには必要なのではないかというものである。
他にもソニーは、熱に対する安定性が高い「オリビン型リン酸鉄リチウム」を正極に使ったリチウムイオンバッテリーの商品化に乗り出すなど、日々技術を磨いている。
テレビ事業の慢性的な赤字に苦しみ、株価のさえないソニーの新たな浮上のための戦略として、iPhoneへのパーツ提供などを含めた「技術のソニー」としての能力が重視されるのではないだろうか。
ボーイングの飛行機も、サムスンのテレビも、そしてアップルのiPhoneも、日本の技術が支えているのです。
トランジスターラジオを作った頃の輝くソニーを、是非この目で見てみたいと思う今日この頃です。
ハワード・ストリンガーの仕事ぶりに注目ですな。
今回も長いですね(笑)
僕はソニー結構好きなんで、熱く書きました(笑)
あなたの好きな会社はなんですか?
では、わざわざ読んで下さりありがとうございました。
最後はやっぱりあかりん(爆)
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