同じくPARICIで黒のスパッツを・・・
parici

いまさら“黒”って、とお思いでしょうが、

ココにこんなものがちょこんと付いているワケですよ。
parici


ピチピチのスパッツではなく、ゆとりのあるタイプ。

足の形がでないっていうのかな、ストーンとしています。


白もあったんだけど、白に白モチーフじゃ目立たないでしょお?

ってことで黒です。

もしかしたら出番は春までないかもしれないけど・・・。

だって足首出すの、ツラいもの。



PARICI(パーリッシィ)取り扱いショップ

 ┌Clew
 ├cansasキャンサス
 └kitene

流山おおたかの森S・CのPARICIにて・・・

またまた誘惑に負けちゃいました。
parici

ショッキングピンクよりはやや紫がかったピンク色。

メルトンウールのストーンとしたワンピです。

型的にはコレ と迷ったのですが、母のイチオシでこの型に決定。


実はこのピンク、どうやら私の肌色と相性がいいようで

一見派手なのですが、心惹かれてしまうのです。

(あ~、ここでも買ってる し・・(・-・*))


PARICIは金欠の財布にも優しいし、

ベーシックで何通りにも着こなせるものを探すにはもってこい。


ドット柄のワンピもあって、これまたハートワシ掴みだったけど、

ボーナスがないこの職業、グッと我慢いたしました。



PARICI(パーリッシィ)

bulle de savonやNOMBRE IMPAIRも! 【shop cache cache

nitcaやEbonyivory、KOOSも! 【cansasキャンサス

毎週のようにのぞいてしまうお店、TOMORROWLAND。

アウターはここで!と決めておきながらなかなか決まらず

時にはBEAMSで出会ったmy D'artagnanのコートや

ルルロジェッタのコートを試着してみたり浮気もしちゃって・・。


が・・・決定!

当初決めていたショートに落ち着きました。
macphee

ファーがある、なし、は特にこだわってはいなかったのですが

結果的にこのモコモコなリアルファーがとっても暖かくて

心もほっこりしますのよ~!!大正解でした。


macphee
ん~ボリューミー♪

着丈も袖も短いけれど、このボリュームファーが

良いバランスを作ってくれるみたいです。



ラムレザーバージョン


ショートトレンチバージョン



MACPHEE取り扱いショップ

 ┌topjimmy
 ├セレクトショップ マハロ

 ├trois

 ├j-pia

 ├Arcturus
 └CANSASS jeans

年齢的にど~なのかな~と思ったのですが

あまりのかわいさに飛びついてしまいました。


ウンナナクールのおパンツです。

しばしお目汚しを・・・(もちろん未使用。。)


グレー地にピンクと黒のリースのような刺繍。

色がツボ。
ウンナナクール


深いグリーンに茶のレース。

孔雀の羽のようなモチーフがカワイイのです。
ウンナナクール
こちら、ブラのモチーフは取り外せるので、

洗濯も安心!


以前から店内をウロウロ、キョロキョロしていて

ン~これは若い子向けよね~( ̄~ ̄;) と遠慮していたけど

やっぱりカワイイ!

例え身につける勇気がなくとも、自分の下着用引き出しに

ちょこんと入っている姿が見てみたい!

と、結局お持ち帰りしてしまいました。

エヘヘ。


ウンナナクール

サルートからtsumori chisatoまで【アイラブ ランジェリー】

国内の主要ブランドが一気に揃う京都発インナーショップ白鳩


あー(・"・;)

バタバタしているうちに刻々と時間が過ぎていきます。

今年度は青色申告に切り替えたので、

領収書の打ち込みもしなきゃいけないし、

美容院にも行きたい、眼科にも行っておかなきゃ。

そしてなりよりも溜まっている仕事・・・

一度に複数のことができない私には過酷な12月です。


そうこうしている間にもいろいろ買ってしまっているのですが

記録することもできない・・・

人間のメモリも増設できたらいいのに。


先日ぶたちゃんグローブ を買ったティアン エクートで

至ってベーシックなコットンパンツを買っていました。
ティアンエクート
あ、あまりにもつまらないですね。

でも個人的にカーキ、ストレート、コットンというキーワードを満たす

パンツをもっていなかったので、貴重なアイテムなのです。


コットンパンツは基本的にオールシーズン使えるでしょお。

春にはロールアップして、コットンワンピと重ねてもいいし。

セールになったらベージュのコットンパンツも買っちゃお~。



ティアン エクート

style+confortのパンツもいつか手に入れなくては