あまり知られていないけれど去年1年間よりもさらに今年の1月から8月までの日本の死者数が激増しています。


特に2月と3月と8月は(↓赤い点のところ)夥しい死者数で、例えるなら2月と3月と8月に東日本大震災が3回起きたのと同じぐらい。

東日本大震災のときは一日中、テレビやラジオや新聞雑誌、日本中のあらゆるメディアが津波で流された東北の現状を繰り返し繰り返し伝えてた。


今その3倍の死者数で、現在進行形で増え続けてるというのに、、、


日本人にとってこんな一大事を国民はほぼ知らされてないって、全ての番組を中断して連日報道してもいいぐらいのニュースなのに、一瞬ほんの小さくしか報道されてないっておかしくない??


日本の人口増加を目指す男 藤江さんがYouTubeに今年1月から4月までの1週間毎の死者数増加とワクチンの接種回数を同じグラフで示した図表を載せてくれていたので転載します。


青い折れ線が去年と比べたときの死亡者数の推移、赤い棒グラフがワクチン接種回数 (全年代)です。


そしてこちらは死者数が飛び抜けて多かった高齢者だけに限定した図表です。

ワクチン接種から遅れること2週間で死者数も増減しています。


何故か政府は調べようともしないので因果関係は未だに誰にも分かりません。


もう、、、こんな記事は最後にしたい。

子供も大人も、もう誰もワクチンなんか打たないで。


下に貼った画像では藤江さんが統計の出し方、数字のカラクリを解説してくれてます。是非見てほしいです。