今日は気温が下がったパリ。冬らしい寒さ…!
でも街はソルドスタート後に初めての週末ということで、とても賑わっていました。
で、私は先週に続き週末は新年会へ。
マイケルコースのウールのベアトップとスカート。
靴はヴィトンで。
バッグはシャネルのクラッチ。全然モノが入れない・・・。
今日は気温が下がったパリ。冬らしい寒さ…!
でも街はソルドスタート後に初めての週末ということで、とても賑わっていました。
で、私は先週に続き週末は新年会へ。
マイケルコースのウールのベアトップとスカート。
靴はヴィトンで。
バッグはシャネルのクラッチ。全然モノが入れない・・・。
もう5年くらい前に香港で買ったこのラルフローレンのセーターは、今でも大切に着てます。
結局気に入ったものは、大切にしていて長持ちすること多い。
そしてソルド(セール)時の安さと雰囲気に飲まれて衝動買いしたものは、タンスの肥やしになって、結局リサイクルショップなどへ行く運命・・・。
そういう意味では最近はソルドの時も衝動買いは減ってきたし、何より着たい服のストライクゾーンが狭くなってきている気がする。
20代の頃は、何でも着てみたくてアレコレ挑戦したけど、好きなものと似合うものが一致する訳じゃないことや、自分のライフスタイルが安定してきた中で、着たい服の幅は狭くなったということかなぁ。。
今日は、このセーターに et vousのデニム、ヴィトンのフラットシューズで。
オネイマンのムッシュAと悩んでいたヴィトンのワンピースを選びに行ってきました。
とにかくハッキリものを言うAは、ある意味とてもつき合いやすく気持ちがイイ。
こんなのココで買う必要ない。
ここが安っぽくてダメ。
この値段でこのチープさは問題外。
肌の色、目の色、髪の色に似合ってないよ。
などなど。
ちょっとグッサリ刺さることもあるけど、お世辞を言われるより、よっぽど信頼できる。
という訳で、60年代風のノースリーブのワンピと迷った結果、こちらに決定。
全体のシルクの質感がとてもイイことと、マーク・ジェイコブスが得意とする最もマークらしいデザイン。
デコルテが綺麗でスカート部分の布の使い方が贅沢で良い、と。
後ろの大き目ボタンもカワイイ。
さてと、昨日から始った公式ソルド。
友達SちゃんとMちゃんに頼まれいたバッグ、財布は無事にゲットしましたよ~
と、この場で報告。
洋服の買物は90%は、パリ。
選択肢も広いし、大足の私には日本じゃサイズがないから・・・。
そして買物の心強い味方が、オネエマンのJとA。
このワンピースは、Jが選んでくれたもの。
胸元と二の腕付け根の黒い水玉模様がアクセント。
(写真じゃわかりづらい・・・)
デコルテが大きく開いてるけど、パリにはデコルテフェチが多いので着てると褒められることも多い。
今日は、こんな格好でAと買物へ。