WBC代表の左腕を獲得狙ってんねんて
投手ならハズレもなさそうやが?
ジェフ手術やからやろうけど、ジェフの進退決まらん内からこんなネタはねぇ・・・・
ジェフはおもろないんちゃうかな???
でも、左腕150キロ投手は貴重でやんね??
う~~む~~・・・
以下、昨日のニッカンより抜粋!
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阪神、新助っ人156キロ左腕・マット獲り
“ポスト・ジェフ”や! 阪神が来季の新外国人としてシカゴ・ホワイトソックスのマット・ソーントン投手(32)を筆頭候補にリストアップしていることが8日、明らかになった。退団が濃厚なジェフ・ウィリアムス投手(37)に代わるセットアッパーとして期待されるMAX156キロの大物左腕。クライマックスシリーズ進出の熱闘と同時進行で虎が来季へ向けて動きだした。
竜のチェンにまたも完敗-。剛球左腕の力をまざまざと見せつけられた阪神だが、来季に向けて“出血覚悟”のメジャー左腕を獲得リストの筆頭候補に入れた。ホワイトソックスの豪腕セットアッパー、ソーントンだ。
「(リストアップ作業は)常に進めています」。球団関係者がいうように、チームはクライマックスシリーズ(CS)へ向け一丸で戦っている最中だが、来季へ向けた編成の準備も着々と進めている。左肩の治療で帰国中のウィリアムスが手術を受けることが決定。最終決定はまだながら、来季の契約は極めて厳しい状況でそのまま退団が濃厚だ。覇権奪回を目指す2010年の重要ポイントとなる“ポスト・ジェフ”。それだけに候補のハードルは当然、高くなるがソーントンなら文句なしだ。
1メートル96、111キロの巨体。1998年にドラフト1巡目でマリナーズに入団し、01年に先発としてマイナーで14勝、192奪三振。大きな期待を受けて04年にメジャーデビューしたが、MAX156キロも制球難で結果が出ず、06年にホワイトソックス移籍。これが転機となった。
制球が安定し、同年63試合で防御率3.33。自信をつけて以後は毎年セットアッパーとして活躍。3月にWBC米国代表に選ばれた今季も、ここまで60試合で防御率2.63。6勝3敗1Sに加え、イニング数より多い74奪三振も大きな魅力だ。
虎にとって長年の“恋人”でもある。04年から当時マリナーズにいたアッチソンとともに、ソーントンにも注目していた。速球&左腕という武器と荒削りな魅力。飛躍する前の当時から、日本で“大化け”の可能性があると踏み、リストアップを続けてきた。移籍でブレークした後も、チェックを続けてきた。セットアッパーとしてジェフの後任はもちろん、先発でもいけるタイプ。どちらでも大きな戦力となる。
問題は金銭面。今季年俸は132万5000ドル(約1億2300万円)。2010年までオプション契約を結んでいるため、トレードマネーも必要となる。4億を超えるビッグマネーが必要となりそう。大物左腕獲得にそれも覚悟の上。来季はもう前半戦のような低空飛行は許されない。正念場の2年目へ、今度こそV奪回を目指す真弓阪神が、“本物”を獲る。

投手ならハズレもなさそうやが?
ジェフ手術やからやろうけど、ジェフの進退決まらん内からこんなネタはねぇ・・・・

ジェフはおもろないんちゃうかな???
でも、左腕150キロ投手は貴重でやんね??
う~~む~~・・・
以下、昨日のニッカンより抜粋!
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阪神、新助っ人156キロ左腕・マット獲り
“ポスト・ジェフ”や! 阪神が来季の新外国人としてシカゴ・ホワイトソックスのマット・ソーントン投手(32)を筆頭候補にリストアップしていることが8日、明らかになった。退団が濃厚なジェフ・ウィリアムス投手(37)に代わるセットアッパーとして期待されるMAX156キロの大物左腕。クライマックスシリーズ進出の熱闘と同時進行で虎が来季へ向けて動きだした。
竜のチェンにまたも完敗-。剛球左腕の力をまざまざと見せつけられた阪神だが、来季に向けて“出血覚悟”のメジャー左腕を獲得リストの筆頭候補に入れた。ホワイトソックスの豪腕セットアッパー、ソーントンだ。
「(リストアップ作業は)常に進めています」。球団関係者がいうように、チームはクライマックスシリーズ(CS)へ向け一丸で戦っている最中だが、来季へ向けた編成の準備も着々と進めている。左肩の治療で帰国中のウィリアムスが手術を受けることが決定。最終決定はまだながら、来季の契約は極めて厳しい状況でそのまま退団が濃厚だ。覇権奪回を目指す2010年の重要ポイントとなる“ポスト・ジェフ”。それだけに候補のハードルは当然、高くなるがソーントンなら文句なしだ。
1メートル96、111キロの巨体。1998年にドラフト1巡目でマリナーズに入団し、01年に先発としてマイナーで14勝、192奪三振。大きな期待を受けて04年にメジャーデビューしたが、MAX156キロも制球難で結果が出ず、06年にホワイトソックス移籍。これが転機となった。
制球が安定し、同年63試合で防御率3.33。自信をつけて以後は毎年セットアッパーとして活躍。3月にWBC米国代表に選ばれた今季も、ここまで60試合で防御率2.63。6勝3敗1Sに加え、イニング数より多い74奪三振も大きな魅力だ。
虎にとって長年の“恋人”でもある。04年から当時マリナーズにいたアッチソンとともに、ソーントンにも注目していた。速球&左腕という武器と荒削りな魅力。飛躍する前の当時から、日本で“大化け”の可能性があると踏み、リストアップを続けてきた。移籍でブレークした後も、チェックを続けてきた。セットアッパーとしてジェフの後任はもちろん、先発でもいけるタイプ。どちらでも大きな戦力となる。
問題は金銭面。今季年俸は132万5000ドル(約1億2300万円)。2010年までオプション契約を結んでいるため、トレードマネーも必要となる。4億を超えるビッグマネーが必要となりそう。大物左腕獲得にそれも覚悟の上。来季はもう前半戦のような低空飛行は許されない。正念場の2年目へ、今度こそV奪回を目指す真弓阪神が、“本物”を獲る。





