一年半ぶりに、鶴田真由に会いました。今回は、一週間の滞在なので ゆっくりできます。
上戸彩のことが頭から離れないオヤジですが、若くてキレイなおねーさんには、目がない浮気者です。

久しぶりに会う彼女は、相変わらずキレイでした。ショートカットにしていて、若返ったようです。
一日目は、時間も遅かったので、軽く飲みながらおしゃべりして、終わりました。お土産にシャネルの香水をあげました。
二日目は、彼女の友達含めて数人で、飲みました。この日もこれで終わり。健全です。
三日目は、今度は、私の友人と一緒に飲んだため またそれで終わり。だんだん彼女のフラストレーションが たまっていくのがわかります。

さて最終日、やっと2人っきりで、会うことができました。夕食の時 彼女は、すでにハイになっていて のっけからグビグビいっちゃって、お愛想の時には、グデングデンでした。
人目もはばからず、ディープキスしてきます。
お店を出たら 彼女、自分の部屋に、来いと言います。下心 無いとは言いませんが、介抱するつもりで ついて行きました。
けっこう立派なマンションでした。
男の気配は、ありません。
ちょっと意外でした。

部屋に入るなり彼女、゛私は、どんなに酔っても、必ずシャワーする゛とかなんとか言いながら、シャワーを浴びたあと、ベッドに座っている私に、迫ってきました。
でも私は、彼女が酔っぱらってるのは、わかっているので、相手にしないでいると、いきなりディープキスしながら、私のくちびるに噛みついてきました。

気がつくと、私の下唇から血がたれていました。しばらく押さえて血が止まるのを待ってから、彼女を見ると…
スヤスヤ寝息をたてています。
やれやれです。

久しぶりだったし、キレイになっていたので、食べちゃおうと思っていましたが、かわいい顔で眠っている彼女を見てると、なんかそういう気にもなれず、毛布をかけてあげて、こっそり帰りました。
…なんだかなーです。

これまでは、一緒にお風呂に入ったり、おもいっきり叫ばせてあげたりしてましたが、今回は、無しです。
上戸彩に、操を立てるつもりはありませんが、考えると…7ヶ月食べてません。ちょい悪オヤジも 形無しです。

やっぱり 上戸彩が恋しくて仕方ありません。は~。