当時、ただでさえハムスター初心者のコムコン、お見合いさせてみると
決めたものの…
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期待でドキドキ…(〃∇〃)な気持ちと、心配でオロオロ…(><;)な
気持ちが交互にやってきて、なかなか踏ん切りがつきませんでした。
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とりあえず、遊び場に使っているハムスターサークルを仕切りができるように
セッティングして一週間ほど様子をみました
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仕切りの部分ではルンもプンも超必死で、鼻を突っ込み、と~っても短い手や
足を伸ばしてはプルプルさせて…
(↑少しでも触れるべく、韓流スターに必死に手を伸ばすおばさま達のようだ
)
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ルン:「よぅよぅ、そこのカワイ子ちゃん
こっち来いって~
んもぉ~!この柵邪魔なんだよ
」
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プン:「ちょっ、ちょっとそこのネェ~ちゃん!!少しくらい触らせろよぉ~![]()
…ってか、なんだよこの柵ぅーーーっ
」
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…とサークルを必死でカジカジしていました(*^▽^*)
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コムコン:「ルンもプンもガツガツし過ぎじゃないのぉ~( ´艸`)ふふっ…。
もっと優しくクールにいかないと女の子は落とせないよ~
」
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人間だったら完全にチャラ男だ
…なんて思っておりましたが本能だもんね(;^_^A
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届きそうで届かない……ん~っ
……これって、けっこうなストレスかも…![]()
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ムンちゃんはというと、わざわざ近づいてはクンクンお鼻をくつけて…
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ムン:「……はっ
どいちゅも、こいちゅも、なんなんでちゅかぁーーーーっ
あたちに近寄らないで
キィーーーーーーッ
」
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(あなたから近づいてるんですけど…( ̄_ ̄ i)…)
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怖いもの見たさなのか、すぐ忘れるのか、とにかく何度も何度も
繰り返しては「ジュッ ジュッ」と威嚇していました![]()
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でも、少しずつ慣れてもらうしかないしな~![]()
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…と、ある時ルンちゃんかプンちゃんか忘れてしまいましたが、
コムコンが手に乗せてムンちゃんのお傍に連れて行った時のこと…
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ムンちゃん、「そこにあたちを守る柵がないっ!」とでも思ったのか、
あからさまに焦って挙動不審になり…そして怒りがMAXに達した時…
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ムン:「うぅーーーーっ
これでも食らえーーーーーーっ
」
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…と衝撃の必殺技、その名も “ほお袋から、大量のウ○チ”
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……( ̄_ ̄ i)
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次々にウ○チを出して…出して…出して?…ってまだ出るのぉーーーっ
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辺りはみるみるうちに真っ黒になり、たぶん100粒くらいはあったと思います![]()
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(どおりでムンちゃんのおウチ、あんまりウ○チないと思った。ははっ
)
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非常時の食フンのつもりか、いつかルンプンにお見舞いしてやろうとでも
思ってたのか分かりませんが、コムコンもコムコン息子もただただ唖然…(゜д゜;)
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そのうえルンプン、「食らえーーーーっ
」を受けて、本当に食べちゃうし…
(↑ダメージゼロ
) (↑そして嬉しそう
)
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しばらくは無理だな~っと悟ったコムコンでした(;´▽`A``
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