サラリーマン経営者は別にして
『雇っている人』と『雇われている人』に
マインドの差がある
雇われている人は
給料日に口座に給料が振り込まれるのは
憲法で保障された基本的人権のように
普通のこと
雇っている人は
給料の遅配は出来ない!
だから資金繰りが超重要
いざとなったら自分の家・資産を抵当に入れても
給料の現金をつくらねばならん
と思ってる
そうです!雇っている人は
ハイリスク・ハイリターン
雇われている人は
ローリスク・ローリターン
余計な恐怖を感じ無くて良いけど
収入が決まっているから
コレで良い!と自分を納得させるしかない
それでは、
この先どうしたらいいのか?
どう考えたらいいのか?
続きはまた書きます
じゃあ