商品を販売するとき
絶対に避けて通れないのが
お客様にいかに『受け入れてもらうか』
というポイント
生産者としては、すばらしいモノとしての
十分な自信があっても
全く名前が知れてなければ
消費者は躊躇するもの
消費者は、
『聞いたことある』『見たことある』
モノを選んでしまう
これは、変なモノ買わないリスク回避かな
でも、逆に言うと、聞いたことあれば、見たことあれば、
それだけで、売れる確率は高くなるということ
じゃあどうすればいいのか?
昔、アメリカのマーケティングで出有名な大学と
日本の某総合研究所が実験した
渋谷駅前で、1000人のアルバイトにあるモノを
持たせて好きなところを歩き回ってもらう
コレを数ヶ月続けたらどうなったか。
人は最初は気がつかないが
なんだかみんな持ってるぞって事に気がつく
そのうち、いつもあちこちで見かけるぞ
ってことになり
ああ、あれ流行ってるのかもと認識する
売れる、売れないの最初の分かれ道は
知ってるか知らないかなんだよね
じゃあ個人起業や副業にはどう応用したらよいか
長くなるので今度書きます!
じゃあ