結局ゲームに負けたライアーチームのシウォナと兄さん![]()
お腹すきすぎて、自分あってたのに納得いかな過ぎて
暴挙に出た兄さまでしたが
メンバーの必死の説得によりごはんお預けになり・・・
放心状態![]()
ゲーム始まり時には
テンションマックス
ご機嫌マックスだった兄さんでしたが
別人のように
静かになる・・・・スン・・・
今日も感情が行ったり来たりの通常兄さま![]()
大あくび・・・・![]()
か・・・・かわ・・・・・・・・・・・・・スン・・
お次は、ゲームの相手をじゃんけんで勝った人が指名していきますが
とにかく早くごはんを食べたい兄さん。
ヒョクちゃんに選んでもらいたい!
「お腹すいてるから一生懸命やるから!!」(必死)
チョッパル食べたいヒョクちゃんは、大切なお相手決めを悩むけれど
なぜかものすごく深刻に悩みだしてるけど、
ギュ・ドンちゃん・シウォナは絶対にない![]()
ギュ(失敗しそう)
ドン(耳がよくない)
シウォ(ルールわかってなさそう)
ということで
トムジェリ![]()
でもヒョクちゃん、最初から兄さん選ぶつもりだったよね!!!。(何の根拠が(笑))
というか、ギュ・ドンちゃん・シウォナの3人に対する評価(笑)。
平和的に、シウォン・イトゥク、リョウク・シンドン、ドンヘ、キュヒョンの4グループに決まり
「単語を直接話したらダメなんだ!。(わかったね?イェソンイヒョン
」
シンドンからしっかりとルール説明を聞き
身振り手振り出来ないように手をちゃんと後ろに置いて、やっと
『スタート!!!』
「ピ」・「ア」・「ノ」
![]()
・・・・・・・・・・・
・・・ イ ・・・・・・イェペン・・
・・フォローする言葉が見つからず・・・![]()
![]()
キュヒョンが立ち上がり、一斉にみんなのストップがかかり注意を受けると
死ぬほどかわいいお顔で キョトン・・![]()
あまりの出来事に
もう座っていられず転げまわるほど笑いが止まらないリョウクちゃんの
相変わらずものすごくパンチの効いた笑い声が部屋中に響き渡る中
自分がおかしたミス(人選チョイス)にやっと気づき
耐えるヒョクちゃん![]()
(僕がなんであの人を選んだんだろう・・・)
「僕、知らなかった。」
(じゃあなぜ始めた・・・
)
ゲームのルールよくわかんないけどおなかすいたしおもしろそうだしぼくやってみた
のいぇそんくん5さい。
再び説明を聞いてやっと理解し
「一番関連性のある単語を話すから!。」(オレに任せとけ!!)
ヒョクちゃんに勝利へ導くための対策を力強く訴えると
「元々そうやるんだよ。」
もう・・笑いにすらならないこの状況![]()
いや・・
笑える。
とことん笑える。
このゲームで私は夜中にひとり大爆笑し、家族に迷惑をかけた思い出の名場面![]()
笑い過ぎて面白過ぎて
死にそうになったこのゲーム。
始まる前から面白過ぎて全然始まらないので
まだまだつづく![]()
















