文字通り、本当にあっという間に過ぎてしまった2021年。
何をしていたか?と思い返してみても仕事していたことしかほぼほぼ思い出せない2021年。
でも、今年もどうしようもなくイェソン兄さんが大好きな1年でした。
スマホのアラームを止めると、そのまま布団の中でバブルとインスタとTwitterを開く毎日。
いつでも何かしら届けてくれる兄さんからの言葉や写真を受け取って1日が始まり
兄さんが送ってくれた日々をもう一度見返してから寝る毎日。
そんな日々を積み重ねた1年。
自分と同じように
いろんなことを考えたり悩んだり沈んだり、笑ったりお腹すいたりお腹いっぱいになったりしながら
家族と過ごして
癒されたり、時々寂しくなったりしても
仕事して
美しいものを愛でて。
お天気のことを呟く兄さんを眺めながら
一緒の時間を生きて、いっぱい頑張ってるんだなぁと
勝手に背中を押される毎日。
好きな人や好きなことはこれまでたくさんあっても
自分が誰かのファンであると言えるほどの人は、これまでで2人。
トンペンだった時と、イェペンである今。
先日、兄さんのbubbleを読んでいた時ふと
兄さんのペンで無くなったら
もうたぶん誰のペンにもならないんだろうなって気がした。
私は多分、兄さんが「熱愛」とか「結婚」となったら
ペン卒してしまうと思う・・・。
多分そう思う。
逆に、そうでない限り、ペン卒は無いと思う。

なぜかわからないけど
お天気のことを考えてる兄さんを思っていたら
最後の男だ!と、思ってしまった。←イマイチどういうテンションで書いていいか迷子中。
そんな最後の男の兄さま。
かわいいとかっこいいを次々と投下してきて
ゆっくりここが好き、こういうところがいいよね?なんて、じっくり考える隙も与えないほどだけど
まぁ、全部好きだから深く掘り下げないことにしよう
ただ私がそう思うだけだけれど
きっと、兄さんの頭の中には自分で作り上げた理想の愛情や幸せの形があって
それはとてもロマンチストな兄さんが作り上げたものだからとても美しい物なんだろうけれど
現実はなかなかその理想に寄り添ってはくれなくて。
だから時々、ひとりぼっちだと、寂しいと、そんな気持ちになるのかもしれないと・・。
周りには、暖かな愛情がたくさんあって、言葉には表さない信頼や絆もたくさんあって。
そういうものが
気付かずにはいられないほど、いつも兄さんを包んでいて欲しいなと思うこの頃。(いや、実際にはわかる。本当に欲しいものが手に入らないことの寂しさは、他のものでは埋められないことはわかってるよ
幸せにといいながら、本当の幸せを望まないペンの真理よ・・・
)

ブログって何を書くところだっけ?と、ここまで書いてから悩みだす私。
こんなペンの独り言を誰が求めるんだろうか?と今更不安になる始末。
今、冷え込んできた空気と空のことを考えていたら
同じことを考えていた兄さんからのbubbleが届いたから
今年も頑張って
生活したなって、満足できた。
頭抱えるほどだけど
幸せだから来年もたくさん
頭抱えさせてね![]()
1月1日は、仕事だった![]()
今年も全然書けなかったけど、どうぞ来年もよろしくお願いいたします




